アヌビスヒヒ(写真提供:庄武孝義)


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アヌビスヒヒとマントヒヒの混群(写真提供:庄武孝義)


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アヌビスヒヒとマントヒヒの雑種(写真提供:庄武孝義)


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マントとアヌビスヒヒの自然雑種

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アヌビスヒヒ拡大写真




ケニアのアヌビスヒヒ
日本モンキーセンターで撮影(Jul.2006)

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ケニアのアヌビスヒヒとインパラ
ケニア、マサイマラ国立公園で撮影(Oct.1991)

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ケニアのアヌビスヒヒ
ケニアマサイマラ国立公園にて(Oct.1991)

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ケニアのアヌビスヒヒ
ケニアマサイマラ国立公園にて(Oct.1991)

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アヌビスヒヒとマントヒヒの混群拡大写真




闘争を繰り返すアヌビスヒヒとマントヒヒ
どちらかと言うとアヌビスヒヒの方が優勢だった。(Nov.1975)

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アヌビスヒヒとマントヒヒの闘争
他のマントヒヒはただ見ているだけ。(Nov.1975)

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アヌビスヒヒとマントヒヒの闘争
最後はマントヒヒが崖の下に逃げて決着。
アヌビスヒヒは木の登り降りは得意だが、崖は苦手。(Nov.1975)

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エチオピアのアヌビスヒヒ
雑種化の過程の一つと考えられている。
向こう側には典型的なマントヒヒのワンメールユニットが見える。(Nov.1975)

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エチオピアのアヌビスヒヒ
マントヒヒのワンメールユニットを攻撃しようとするアヌビスヒヒ(Nov.1975)

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エチオピアのアヌビス
アワッシュ国立公園のマントヒヒの群の中に入り込んだアヌビスヒヒ(Nov.1975)

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アヌビスヒヒの中へ入りこんだマントヒヒ
雑種化の主な方法と考えられている。
マントヒヒが若いアヌビスヒヒの群に入り込み、
メスをつれて自分の群に帰り、雑種化が進行する。(Dec.1975)

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マントヒヒを攻撃するアヌビスヒ
次の瞬間アヌビスヒヒとマントヒヒとメスをめぐって争いが起った。(Nov.1975)

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アヌビスヒヒとマントヒヒの雑種拡大写真




マントとアヌビスヒヒの自然雑種
マントヒヒの遺伝子が60%の雑種集団。
雑種は正常な妊性を持っているため、何世代も世代が交番し、
アヌビスやマントヒヒに近いいろいろな個体がいる。 (Feb.1979)

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マントとアヌビスヒヒの自然雑種
向こう側に崖が有り本来はマントヒヒのsleeping siteの上のサバンナです。

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マントとアヌビスヒヒの自然雑種
マントヒヒの遺伝子が70%ぐらいの雑種のオス (Jan.1996)

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マントとアヌビスヒヒの自然雑種
同じ群の中のメス、ほとんど純粋のアヌビスヒヒに近い (Feb.1979)

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マント、アヌビスヒヒの自然雑種

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マントとアヌビスヒヒの自然雑種
これも前のと同じか少しアヌビス遺伝子が多い感じ。
左上に純粋に近いアヌビスヒヒが見える。(Feb.1979)

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マントとアヌビスヒヒの自然雑種
これは集団レベルでマントヒヒの遺伝子が
60%ぐらい混ざっている雑種集団の中のオトナオス個体、
ちょうどF1雑種ぐらいと思われる。
アワッシュ国立公園にて(Feb.1979)

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マントとアヌビスヒヒの自然雑種
マントヒヒの遺伝子を80%以上持っていると思われる雑種。
マントヒヒの中に入り込んでいるが、
メスを手に入れることが出来ない。(Nov.1975)

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