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京都大学霊長類研究所 > 年報のページ > 2009年度 > 学位取得者と論文題目

京都大学霊長類研究所 年報

Vol.40 2009年度の活動

学位取得者と論文題目

京都大学博士(理学)

Laura Martinez(課程)
論文題目:Auditory-Visual Intermodal Discrimination in Chimpanzees (チンパンジーにおける聴覚と視覚の異種感覚間弁別)

?もえ(課程)
論文題目:Ranging behavior and habitat use of cercopithecine monkeys(オナガザルの遊動パターンと生息地利用)

Zin Maung Maung Thein(課程)
論文題目:Paleoenvironmental Analysis of the Chaingzauk Mammalian Fauna (Late Neogene, Myanmar) Using Stable Isotopes of Tooth Enamel(歯牙エナメル質の安定同位体を用いたチャインザウク哺乳類相(新第三紀後半,ミャンマー)の古環境解析)

Mohammad Firoj Jaman(課程)
論文題目:The effects of environmental differences on behavioral budgets and the feeding behavior of captive Japanese macaques (Macaca fuscata)(生息環境の違いが飼育下ニホンザル(Macaca fuscata)の行動時間配分および採食行動に与える影響)

山口智恵子(課程)
論文題目:Experimental studies on vocal modulation in common marmosets: Acoustic properties of contact calls during different social contexts(コモンマーモセットにおける音声調節の実験的研究:異なる社会的状況におけるコンタクトコールの音響特性)

山田彩(課程)
論文題目:Ecological studies of wild crop-raiding Japanese macaques: Study on habitat use and randing pattern
(ニホンザル猿害群の生態学的研究―土地利用と遊動様式の検討)

 

京都大学修士(理学)

小林良子
論文題目:言語能力としての絶対音感知覚

西岡佑一郎
論文題目:第四紀ニホンザルの大臼歯形態変異

山梨裕美
論文題目:認知実験が飼育チンパンジーの福祉に与える影響:行動学的評価と環境エンリッチメントへの応用可能性

 

 

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