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京都大学霊長類研究所 2008 年度共同利用研究会

霊長類モデルでのバイオメディカル研究-2009

日時: 2009.2.28(土)9:50-17:00
場所: 京都大学霊長類研究所大会議室


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あいさつ 9:50-10:00

サル疾病の病理解析 10:00-12:00
 座長:林 基治 (京大・霊長類研)

1 アルツハイマー関連脳疾患の病理:中村紳一朗(滋賀医大・動物生命科学研究センター)

2 老齢ニホンサルに見られた2種類の腫瘍 -ヒトの同等腫瘍との比較解析を中心に-:山手丈至(大阪府大・生命環境科学・獣医病理)

3 サル鼓脹症の成因と病理:鈴木樹理(京大・霊長類研)

昼食/懇談会 12:00-13:00

サルモデルの特徴とその活用 13:00-15:00
 座長:清水慶子(岡山理科大・理)

4 子宮内膜症モデル:岡林佐知(社・予防衛生協会)

5 脳梗塞モデル:小野文子(社・予防衛生協会)

6 脳損傷モデルー損傷と回復の分子機序-:大石高生(京大・霊長類研)

休憩 15:00-15:15

霊長類バイオメディカルの新領域 15:15-16:35
座長:藤本浩二(社・予防衛生協会)

7 腸内細菌ゲノミクスと新たなバイオマーカーとしての意義:光永総子(京大・霊長類研)

8 メタボ関連遺伝子から見たヒト化に至る新たなゲノムイベント:竹中晃子(名古屋文理大・健康生活)
 
総合討論:16:35-17:00

世話人:中村 伸、藤本浩二、竹中晃子、林 基治、清水慶子、
後援:NPO プライメイト・アゴラ
連絡先:中村 伸
E-mail:
Tel/Fax:0568-65-0053 or 0568-63-0579

参加費無料(昼食用意有り)