京都大学霊長類研究所>生態保全分野・リンク

更新日 2017年6月1日


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<当分野のメンバーが中心になって行っている研究・保全活動>


ヤクザル調査隊
全国から大学生などのボランティアを募って毎年夏に屋久島で行っているニホンザルの調査グループの紹介。

JST-JICA SATREPS フィールドミュージアム構想によるアマゾンの生物多様性保全

ウガンダ・カリンズ森林のチンパンジーとエコツーリズム
カリンズ森林でのチンパンジーの研究とエコツーリズムプロジェクトの紹介。

ボノボのページ
コンゴ民主共和国・ワンバでのボノボの調査の紹介。

NPO法人ビーリア(ボノボ)保護支援会

Diboty(ディボティ)
アフリカ、ガボン共和国南部のムカラバ国立公園に暮らすゴリラ・チンパンジーをはじめとする動植物と、国立公園周辺に住む人々の生活を支援する活動をしている。



<関連プロジェクト>


屋久島フィールドワーク講座
屋久島町(旧上屋久町)と京都大学21世紀COE/グローバルCOEとの共催で2008年まで行われていた全国の大学生のための野外実習。

SEARRP | South East Asia Rainforest Research Programme
当分野の半谷が調査を行っているダナムバレー森林保護区での英国王立協会の研究紹介のページ。宿泊・研究施設であるDanum Valley Field Centreについての説明もある。

GRASP Japan(大型類人猿保全計画日本委員会)
大型類人猿を保全するために立ち上げられた、国連環境計画(UNEP)と国連教育科学文化機関(UNESCO)による大型類人猿保全計画(GReat Apes Survival Project, GRASP)のパートナーで、日本人の類人猿研究者が中心になって設立。

自然再生研究会

「野生生物と社会」学会 青年部会

Earthwatch JAPAN
アースウォッチは、環境保全活動を進める研究者を助けるため、野外調査へのボランティア派遣活動を行っている団体です。

ポポフ日本支部


マハレ野生動物保護協会

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