京都大学霊長類研究所>生態保全分野・メンバー

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更新日 2017年6月1日


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現在の構成員

氏名 役職・課程 研究内容
湯本 貴和 教授 熱帯林の生態学、霊長類と植生との関係
半谷 吾郎 准教授 ニホンザルの生態学、東南アジア熱帯林の霊長類群集生態学
橋本 千絵 助教 野生ボノボとチンパンジーの研究
栗原 洋介 学術振興会特別研究員(PD) 屋久島に生息するニホンザルの採食生態および群間関係
西川 真理 研究員 霊長類のグルーピングメカニズム、新世界ザルの色覚と採食行動の研究
本郷 峻 研究員 マンドリルの社会生態学
毛利 恵子 研究員 霊長類のホルモン動態
寺田 佐恵子 研究員 アフリカ大型類人猿の生息地利用
竹元 博幸 研究員 アフリカ大型類人猿の生態学
Cecile Sarabian 博士後期課程 霊長類の衛生行動、感染回避と嫌悪感の適応システム
武 真祈子 博士後期課程 アマゾンの都市孤立林に同所的に生息する3種のサルの食性比較
本田 剛章 博士後期課程 屋久島山頂部に生息するニホンザルの季節移動
徳重 江美 修士課程 ウガンダ・カリンズ森林に生息する霊長類の寄生虫学
峠 明杜 修士課程 ウガンダ・カリンズ森林に同所的に生息する3種のサルの食性比較
中村 泉 修士課程 屋久島のニホンザルの果実選択
Lee Wanyi 修士課程 ニホンザルの腸内細菌叢に生息環境が与える影響
大井 由里 事務補佐員


過去のメンバー

澤田晶子(研究員) 2017年4月、京都府立大学 学振特別研究員PD
John Sha(学振外国人特別研究員) 2016年11月、帰国
今井伸夫(研究員) 2016年4月、東京農業大学 准教授
有賀菜津美(大学院修士課程) 2016年3月、修了
佐藤宏樹(学振特別研究員PD) 2016年4月、京都大学アフリカ地域研究資料センター 助教
大谷洋介(研究員) 2015年4月、大阪大学 特任助教
郷もえ(教務補佐員) 2015年3月、退職
宮田晃江(大学院修士課程) 2015年3月、修了
江島俊(大学院修士課程) 2014年3月、修了
辻野亮(研究員) 2013年4月、奈良教育大学 准教授
渡邊 邦夫(教授) 2012年3月、定年退職
伊左治 美奈(教務補佐員) 2011年12月、長期野外研究プロジェクトに異動
松田 一希(学振特別研究員) 2011年11月、長期野外研究プロジェクト 助教
張 鵬(学振外国人特別研究員) 2011年7月、帰国、中国・中山大学人類学部 准教授
Cedric Sueur(学振外国人特別研究員) 2011年7月、帰国
松原 幹(研究員) 2011年4月、社会進化分野に異動
Rizaldi(学振外国人特別研究員) 2010年11月、帰国、インドネシア・アンダラス大学理学部 講師
松岡 絵里子(大学院生) 2010年9月、退学
山田 彩(大学院博士後期課程・修了) 2010年4月、独立行政法人 農業・食品産業技術総合研究機構 近畿中国四国農業研究センター 大田拠点 鳥獣害研究チーム 研究員
村井 勅裕(教務補佐員) 2010年4月、認知学習分野に異動
江成 広斗(学振特別研究員) 2009年12月、宇都宮大学農学部附属里山科学センター 助教
Armand Jacobs(外国人共同研究者) 2009年3月、帰国
鈴木 真理子(大学院生) 2009年4月、野生動物研究センターに転出
原澤 牧子(大学院生) 2009年4月、野生動物研究センターに転出

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