社会進化分野は、2008年4月に以下の2つの分野から再編されました
。
社会構造分野
生態機構分野
霊長類社会の進化とホミニゼーションの課程を解明するために
世界の様々な調査地で
霊長類の行動と生態に関する研究を進めています。
ボノボ(コンゴ民主共和国)
チンパンジー(ウガンダ共和国)
ニホンザル(屋久島)