霊長類研究所

進化形態分野



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大阪大学
行動形態学研究室
出身研究室です。今もお世話になっています。
京都大学
自然人類学研究室
大学院生の頃からずっとおつきあいさせていただいているラボです。
首都大学東京
理工学研究科長谷研究室
サル四足歩行の順動力学モデルを作成してもらっています。
慶応大学
理工学部荻原研究室
バイオメカニクス関係でわからないことを、いつも教えてもらっています。
大阪大学
BioDynamics研究室
野村先生にも、バイオメカニクス関係でいろいろと御指導いただいています。
県立広島大学
保険福祉学部森研究室(pdf)
森先生とも長くお付き合いさせていただき、運動生理学について教えていただいています。現在は、二足立位・歩行時のNIRS信号の解析を、共同研究として行っています。
山口大学
獣医生理学研究室
ロコモーション研究という共通テーマで繋がっており、共同研究も行っています。守備範囲の広いラボで、訪問するたびに刺激を受けます。Mammal's Locomotionという楽しいサイトも運営されています。
マンチェスター大学
Animal Simulation Laboratory
研究室
ここ数年の共同研究者、William Sellers氏のラボで、ラボ名の通り、動物の歩行のシミュレーションを行っています。霊長類だけでなく、恐竜の歩行復元なども手がけています。2012年9月にSellers氏を霊長研に1ヶ月間招いて共同研究をスタートし、それ依頼、毎年2週間共同実験を行っています。
ローハンプトン大学
Todd Rae' Lab
Todd Rae氏とも、現在、半規管形態に関する共同研究を行っています。
アントワープ大学
機能形態学研究室
国際学会を通じて知り合った研究グループで、互いに訪問しあうなど交流を続けています。ボノボやテナガザルの研究で有名なラボですが、他にいろいろな脊椎動物を扱っており、守備範囲が非常に広いラボです。
リバプール大学
Evolutionary Morphology
and Biomechanics
Research Group
霊長類機能形態学の大御所、Robin H. Crompton教授のラボです。共同研究はまだ行なっていませんが、互いのラボ訪問や研究会開催の協力など、密接なつながりがあります。
マウントサイナイ医科大学
神経生理学研究室
1996年から98年の2年間、招聘研究員として滞在しました。Bernard Cohen教授が率いる、前庭研究では有名なラボです。
マウントサイナイ医科大学
Human Aerospace Laboratory
マウントサイナイ医科大学神経科学講座に留学していた時に相棒だったSteven Moore氏が、独立して立ち上げたラボです。微小重力環境がヒトの前庭感覚、空間識に与える影響を実験的に分析しています。私もこの方面を目指したことがありました・・・・
大阪大学
知と行動プロジェクト
霊長類の心と行動について関心を持つ研究者の集まりで、大阪大学のいくつかのラボを中心に運営されています。現在は中断していますが、毎年合宿ゼミを行っていました。



大阪大学
軽音楽部SWING
あまり熱心ではない部員でした。一年上の先輩は、卒業してからもOB/OGでビッグバンドを作るほど熱い人で、おかげで何とか4年間続けられました。


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Last Updated : Sep 1, 2013