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京都大学霊長類研究所
郵便番号484-8506
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TEL. 0568-63-0567(大代表)
FAX. 0568-63-0085

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人類進化モデル研究センター(実験動物学)
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チンパンジー(林原)寄附研究部門
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大型研究プロジェクト
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シンポジウム・研究会
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白眉プロジェクト
比較認知発達(ベネッセコーポレーション)研究部門
ボノボ(林原)研究部門
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ニホンザル野外観察施設 
多様性保全分野
福祉長寿研究部門
野生動物研究センター
21世紀COEプロジェクト
集団遺伝分野

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心の起源を探る比較認知科学研究の国際連携拠点形成
ナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)「ニホンザル」
GAIN 「大型類人猿情報ネットワーク」
頭脳循環プログラム 「人間の多能性の霊長類的起源を探る戦略的国際共同先端研究事業」
ITP-HOPEプロジェクト「人類進化の霊長類的起源の解明に向けた若手研究者育成国際プログラムHOPE」
環境研究推進費「高人口密度地域における孤立した霊長類個体群の持続的保護管理」
AS-HOPE「人間の本性の進化的起源に関する先端研究」
頭脳循環プログラム「人間らしさの霊長類的起源をさぐる戦略的国際共同研究」
グローバルCOE「生物の多様性と進化研究のための拠点形成」
HOPE-GM 「人間の進化の霊長類的起源:心からゲノムまで」

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English
霊長類研究所創立50周年記念シンポジウム「霊長類学の過去・現在・未来」
アジア産霊長類の進化と保全
第4回アジア霊長類国際会議
Asula International Seminar
高等研レクチャー2012「心の進化的起源」
高等研カンファレンス2012「Evolutionary Origins of Human mind」

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京都大学大学院理学研究科生物科学専攻霊長類学・野生動物系
霊長類研究所の大学院
霊長類研究所における大学院教育の目標
霊長類研究所の大学院教育について:よくある質問とその回答
オープンキャンパス:大学院ガイダンス
大学院入試情報(修士課程入試の過去の試験問題あります)
大学院生のページ

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オープンキャンパス:大学院ガイダンス
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2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
屋久島フィールドワーク講座
2008年
2007年

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https://www.kent.edu/anthropology/student-blogs
https://www.kent.edu/anthropology/news/kent-state-university-formalizes-research-connection-kyoto-university

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松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」54 最終回
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」53
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」52
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」51
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」50
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」49
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」48
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」47
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」46
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」45
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」44
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」43
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」42
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」41
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」40
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」39
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」38
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」37
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」36
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」35
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」34
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」33
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」32
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」31
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」30
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」29
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」28
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」27
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」26
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」25
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」24
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」23
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」22
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」21
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」20
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」19
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」18
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」17
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」16
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」15
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」14
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」13
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」12
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」11
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」10
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」9
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」8
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」7
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」6
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」5
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」4
今井啓雄 ゑれきてる「味覚は進化する 霊長類の苦味受容体、遺伝子への環境の影響」
松田一希 Web版ナショジオ掲載「研究室に行ってみた」テングザル1-6
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」3
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」2
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」1

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研究所紹介スライド
世界の霊長類
霊長類の写真館
幸島アーカイヴス
伊谷純一郎アーカイヴス
上原重男アーカイヴス

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Iwamoto Y, Seki Y, Taya K, Tanaka M, Iriguchi S, Miyake Y, Nakayama EE, Miura T, Shioda T, Akari H, Takaori-Kondo A, Kaneko S: ゲノム編集アカゲザルiPS細胞に由来するHIV感受性マクロファージ:ヒト疾患への応用技術の創出
富谷進、Shawn P. Zack, Michelle Spaulding, John J. Flynn: 中期始新世の北米における環境変動と哺乳類の多様性の遷移
Nahoko Tokuyama, Kazuya Toda, Marie Laure Poiret, Iyokango Bahanande, Batuafe Bakaa, Shintaro Ishizuka : ワンバにおける野生ボノボのメスが他集団の子どもを養子にした2事例
ウサギ目の大型化が他の草食哺乳類分類群によって抑制されてきたことを解明 -もっと大きなウサギがいないのはなぜ-
Izaki M, Yasunaga J-i, Nosaka K, Sugata K, Utsunomiya H, Suehiro Y, Shichijo T, Yamada A, Sugawara Y, Hibi T, Inomata Y, Akari H, Melamed A, Bangham C, Matsuoka M: In vivo dynamics and adaptation of HTLV-1-infected clones under different clinical conditions
技術補佐員募集 締切3月31日 適任者決定次第終了
白いタヌキの謎(飯田市立動物園・大内山動物園との共同研究)
Matsuoka S, Kuwata T, Ishii H, Sekizuka T, Kuroda M, Sano M, Okazaki M, Yamamoto H, Shimizu M, Matsushita S, Seki Y, Saito A, Sakawaki H, Hirsch VM, Miura T, Akari H, Matano T.: エイズウイルス特異的中和抗体の誘導性は生殖細胞系列の免疫グロブリン遺伝子多型により規定される
附属人類進化モデル研究センター[時間雇用職員]技術補佐員 締切3月15日(適任者が決まり次第募集終了します)
第2回遺伝子導入技術の利用による霊長類脳機能操作とイメージング研究会をオンライン開催します 2月27日開催
優位な猿は多くの「暖」を得ることを解明 -ニホンザルのオスにおける優劣順位に応じた猿団子内位置および接触個体数-
第2回技術部セミナーをオンライン開催します 3月4日開催
夜間視力上昇をもたらす視細胞内微小レンズをヨザルは15 My以内の期間で獲得した(田辺秀之,古賀章彦,ほか)
T. Miyabe-Nishiwaki, A. Kaneko, A. Yamanaka, et al. : Propofol infusions using a human target controlled infusion (TCI) pump in chimpanzees (Pan troglodytes)
「ザッツ・京大」イグ・ノーベル賞研究者の音声教室 ~言葉と「コミュ力」まで~
西村剛,兼子明久,森太志,松澤照男:サル類等の鼻腔内温度と湿度の数値シミュレーションモデルの開発
Catia Correia-Caeiro, Kathryn Holmes, Takako Miyabe-Nishiwaki: 繝九?繝ウ繧カ繝ォ縺ョ陦ィ諠?r螳「隕ウ逧?↓貂ャ螳壹☆繧九◆繧√?MaqFACS諡。蠑オ繝??繝ォ縺ョ髢狗匱
AI縺ォ繧医k繝槭き繧ッ繧オ繝ォ縺ョ繝槭?繧ォ繝シ繝ャ繧ケ繝「繝シ繧キ繝ァ繝ウ繧ュ繝」繝励メ繝」繝シ縺ョ縺溘a縺ョ螟ァ隕乗ィ。縺ェ險鍋キエ/隧穂セ。繝??繧ソ繧サ繝?ヨ'MacaquePose'繧貞?髢九@縺セ縺励◆
JSTサイエンスポータル「ワニの発声原理を解明しイグノーベル賞!~遊び心と人のつながりが新発見に~」
稲葉明彦, 熊木竣佑, 有永理峰, 田中啓介, 粟飯原永太郎, 山根拓実, 大石祐一, 今井啓雄, 岩槻健: 非ヒト霊長類オルガノイドからの消化管化学受容細胞の作出
技能補佐員(時間雇用職員)募集
繧ケ繝溘た繝九い繝ウ繝槭ぎ繧ク繝ウ縺ァ譌・譛ャ縺ョ髴企聞鬘槫ュヲ縺ォ髢「縺吶k險倅コ九′荳翫′繧翫∪縺励◆
霊長類研究所附属人類進化モデル研究センター技術補佐員募集 締切1月25日
オープンキャンパス大学院ガイダンス 2/16,17オンラインのみ開催
大学院生2名が未来博士3分間コンペティション2020の英語部門で受賞しました
日本比較生理生化学会でD3糸井川さんが優秀発表賞を受賞しました
第36回日本霊⻑類学会大会 公開市⺠講座12/06(日)開催
令和3年度共同利用・共同研究の募集を開始しました
譚牙アア蟷ク荳ク豌上∈縺ョ繧、繝ウ繧ソ繝薙Η繝シ蜍慕判縺悟?髢九&繧後∪縺励◆
川口ゆり,中村航洋,友永雅己:チンパンジーはおとなと乳児の顔の弁別に形態特徴よりも色特徴を利用する
Keiko Mouri, Keiko Shimizu: チンパンジー(Pantroglodytes)尿生殖ホルモンのろ紙上保存の安定性
高次脳機能分野特定准教授の公募 12月4日 必着
Matsuda I, Stark DJ, Ramirez Saldivar DA, Tuuga A, Nathan SKSS, Goossens B, van Schaik CP, Koda H: テングザルは鼻が武器?-大きくて強い雄は犬歯が小さい-
イグノーベル賞(音響学)の共同受賞
年報Vol.50(2019年度の活動)
Yamazaki A, Nakamura T, Miyabe-Nishiwaki T, Hirata A, Inoue R, Kobayashi K, Miyazaki Y, Hamasaki Y, Ishigami A, Nagata N, Kaneko A, Koizumi M, Ohta H, Okano HJ, Murata T.: マーモセット消耗症候群における尿中脂質代謝産物の産生プロファイル
Miyabe-Nishiwaki T, Miwa M, Konoike N, Kaneko A, Ishigami A, Natsume T, MacIntosh AJJ, Nakamura K.: 繧ウ繝「繝ウ繝槭?繝「繧サ繝?ヨ縺ォ縺翫¢繧九い繝ォ繝輔ぃ繧ュ繧オ繝ュ繝ウ縲√い繝ォ繝輔ぃ繧ュ繧オ繝ュ繝ウ窶輔こ繧ソ繝溘Φ縺翫h縺ウ繧「繝ォ繝輔ぃ繧ュ繧オ繝ュ繝ウ窶輔ヶ繝医Ν繝輔ぃ繝弱?繝ォ窶輔Γ繝?ヨ繝溘ず繝ウ縺ョ鮗サ驟泌柑譫懊♀繧医?蜻シ蜷ク蠕ェ迺ー蜍墓?縺ォ蟇セ縺吶k蠖ア髻ソ縺ョ隧穂セ。
Kanako Muta, Takako Miyabe窶侵ishiwaki, Kenichi Masui, Isao Yajima, Tomoya Iizuka, Akihisa Kaneko, Ryohei Nishimura: 繧ウ繝「繝ウ繝槭?繝「繧サ繝?ヨ縺ォ縺翫¢繧矩撕閼磯コサ驟斐?繝ュ繝昴ヵ繧ゥ繝シ繝ォ蜊伜屓謚穂ク取凾縺ョ阮ャ迚ゥ蜍墓?縺翫h縺ウ閾ィ蠎翫?逕溽炊逧?ヱ繝ゥ繝。繝シ繧ソ縺ォ蟇セ縺吶k蠖ア髻ソ
アカゲザルは母と子で「協力して」出産することを発見 -あかちゃんの頭とお母さんの骨盤の形はベストマッチするように進化-
浅岡由衣,元武俊,森田智也,石川恵己,後藤幸織:行動依存症に見られる負の情動の増強と神経症的性格との関連
国際共同先端研究センター特定職員の公募 締切9月7日(月)
林美里,竹下秀子:ヒトとチンパンジーにおける二次元平面上への物の配置
事務室特定職員の公募 締切8月17日(月)
行動依存症のバイオマーカーを発⾒ -⾏動依存症の⽣理学的特徴の解明-
閼ウ縺ョ縲後せ繧、繝?メ縲阪↓繝斐Φ繝昴う繝ウ繝医〒菴懃畑縺吶k阮ャ蜑、蛟呵」懊r髢狗匱 竏偵☆縺舌↓蜉ケ縺?※蜑ッ菴懃畑縺ョ縺ェ縺?イセ逾槭?逾樒オ檎明謔」縺ョ豐サ逋よウ輔→縺励※縺ョ蠢懃畑縺ォ譛溷セ??
修士課程2年の浅岡由衣さんがCINP Student Encouragement Awardを受賞
行動依存症の認知特性を解明 -なぜ行動依存症はリスクを犯すのか-
蟶よー大?髢区律縺ョ荳ュ豁「縺ォ縺、縺?※
ニホンザルにおけるSTLV-1高感染率の原因を探る
技能補佐員(時間雇用職員)募集 7月20日締切
技能補佐員(時間雇用職員)募集 7月20日締切
今村公紀、仲井理沙子「ヒト脳進化研究としてのチンパンジーiPS細胞 -「ヒトの知性」の解明を目指して、脳の形成プロセスを追う」
高次脳機能分野特定研究員の公募
葉をたくさん食べるニホンザルの腸内細菌は、葉の発酵能力が高いことを証明 -動物の消化への腸内細菌の寄与-
迥ャ螻ア蜈ャ髢玖ャ帛コァ荳ュ豁「縺ォ縺、縺?※
価値あるものを見つける神経回路機構を解明 -価値情報を眼球運動に変換する仕組み-
霊長類のフェロモン様物質の同定に成功 -ワオキツネザルのメスを惹き付けるオスの匂い-
平井啓久: 核小体形成部位のゲノム内拡散と変化を制御する染色体動態
闍・謇句渕遉守ァ大ュヲ遐皮ゥカ閠??縺溘a縺ョ繝九?繝ウ繧カ繝ォ陲ォ螳ウ迴セ蝣エ菴馴ィ薙そ繝溘リ繝シ 髢句ぎ繧貞叙繧翫d繧√∪縺励◆
愛知県の緊急事態宣言に伴う新しい措置
令和2年4月1日付け教員の着任について
技能補佐員(時間雇用職員)募集
Kazuya Toda & Takeshi Furuichi: 繧ウ繝ウ繧エ豌台クサ蜈ア蜥悟嵜繝ッ繝ウ繝仙慍蛹コ縺ョ繝懊ヮ繝懊↓縺翫¢繧狗ァサ蜈・繝。繧ケ縺ォ蟇セ縺吶k蜈井ス上Γ繧ケ縺ョ鬮倥>險ア螳ケ諤ァ縺ォ縺、縺?※
Chie Hashimoto, Mina Isaji, Keiko Mouri & Hiroyuki Takemoto: 繝。繧ケ縺ョ隕也せ縺九i隕九◆繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ縺ョ髮?屮髢薙?蜃コ莨壹>
Takeshi Furuichi: アフリカ大型類人猿の集団間関係の種間、地域個体群間、地域個体群内の変異について
今村助教が有識者として参加した内閣府の「イノベーション人材の流動化に係る要因調査」の報告書が公開されました
シャム猫みたいなマントヒヒ
iPS細胞を使ってチンパンジーの初期神経発生を誘導 -ヒト脳進化の解明に向けたiPS細胞研究に道-
石塚真太郎:偽双子?自身の出産前後に見られたニホンザルのメスの綿密なアロマザリング行動二事例
三浦,友永,原田,山田,竹澤(編)による心理学評論62巻第3号(特集号)『心理学研究の新しいかたち -CHANGE we can believe in』が刊行されました.
技能補佐員(時間雇用職員)募集 4月13日必着
Camille H. M. Pene, Akiho Muramatsu & Tetsuro Matsuzawa: 繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ縺ォ縺翫¢繧玖牡縺ョ隴伜挨縺ィ螂ス縺ソ
Nicola Bryson-Morrison, Andy Beer, Aly Gaspard Soumah, Tetsuro Matsuzawa, Tatyana Humle: 人為的攪乱の多い環境にすむ西アフリカチンパンジーにおける森の食物と畑の食物の主要栄養素の組成
技能補佐員(時間雇用職員)募集
山本知里,石橋敏章,柏木伸幸,天野雅男:ハンドウイルカにおける第三者がはじめる闘争個体への闘争後親和行動の機能
Sengupta A, Gazagne E, Albert‐Daviaud A, 辻大和, Radhakrishna S.: 種子散布者としてのマカク属の信頼性の評価
林?欽, 仲井理沙子, 平井啓久, 小塚大揮, 片山聖也, 中村紳一郎, 岡田佐和子, 北島龍之介, 今井啓雄, 岡野栄之, 今村公紀: チンパンジーの細胞をリプログラミング - iPS細胞作製の副産物が示す神経堤細胞様の特性
人類進化モデル研究センター技能補佐員(時間雇用職員)募集 3月6日必着
古賀・久川・吉澤:シャム猫みたいなマントヒヒ
京都大学創立125周年
第49回ホミニゼーション研究会 "Evolutionary Origins of Human Music" キャンセル
今井啓雄, 伯川美穂, 林 美紗, 岩槻 健, 益田勝吉: 霊長類の腸管における苦味受容体の発現解析
Laurentia Henrieta Permita Sari PurbaKanthi, Kanthi Arum Widayati,Nami Suzuki-Hashido, Akihiro Itoigawa, Takashi Hayakawa, Sarah Nila, Berry Juliandi, Bambang Suryobroto, Hiroo Imai: Evolution of the bitter taste receptor TAS2R38 in colobines
辻大和, Ahimsa Campos-Arceiz, Soumya Prasad, 北村俊平, Kim R. McConkey: サルの社会的順位は種子散布特性に影響する
NHKスペシャル「食の起源」第5回(2月23日夜9時放送予定)
石塚真太郎, 竹元博幸, 坂巻哲也, 徳山奈帆子, 戸田和弥, 橋本千絵, 古市剛史: ボノボとチンパンジーの間における異なる集団のオス間の血縁の分化の比較
心の進化を語ろう,比較認知科学からの人間探究
第2回技術部セミナー「霊長類とうまく付き合う」~福祉的な手法を用いたトレーニング法の基礎と実践~ 開催延期 時期未定
NBRP技能補佐員(時間雇用職員)募集
服部裕子, 友永雅己: 音刺激がチンパンジーのリズミカルな身体運動を誘発することを発見 類人猿にも共有されている音楽の基盤
譌・譛ャ諠?虚蟄ヲ莨夂ャャ吝屓螟ァ莨壹〒隱咲衍蟄ヲ鄙貞?驥取オ?イ。縺輔s縺悟、ァ莨夐聞雉槭r蜿苓ウ槭@縺セ縺励◆
Aaron B. Bogutz, Julie Brind' Amour, Hisato Kobayashi, Kristoffer N. Jensen, Kazuhiko Nakabayashi, Hiroo Imai, Matthew C. Lorincz & Louis Lefebvre: Evolution of imprinting via lineage-specific insertion of retroviral promoters
古市 剛史: Bonobo and Chimpanzee,ボノボとチンパンジーから学べることとは?
トンチャム,平井,古賀 ほか:新世界ザルの多数の系統でセントロメアに関するシグナルが独立に生じている
共同利用研究会 ニホンザル保護管理に関する研究の最前線 2020年2月8日 地球環境パートナーシッププラザで開催
2020年 京都大学霊長類研究所 オープンキャンパス大学院ガイダンス2月18,19日開催
文部科学省 科学研究費補助金 特別推進研究特定教員公募12月13日必着
日本医療研究開発機構 革新的技術による脳機能ネットワークの全容解明プロジェクト特定教員公募12月13日必着
令和2年度共同利用・共同研究の募集
NHK BSプレミアム ワイルドライフ「マレーシア ボルネオ島オランウータン一斉結実の森に集う」再放送11月4日(月)8時-9時
ハンドウイルカがおたがいに協力しあうことを発見
山本知里,柏木伸幸,大塚美加,酒井麻衣,友永雅己: ハンドウイルカの協力:ひも引き課題において2個体が互いに行動を調整する
岩波現代文庫 ぼくたちはこうして学者になった 脳・チンパンジー・人間
譌・譛ャ縺ョ鬟シ閧イ繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ縺ョ蟷ウ蝮?ッソ蜻ス繧堤ョ怜?
徳山奈帆子,坂巻哲也,古市剛史:ボノボの集団間において、オス間には競合関係があるがメスは寛容で協力的な関係をもつ
類人猿が他者の行動を予測するのに自己経験を用いることを発見 -トリック目隠しと動物の認知-
9月20,22日CICASP10周年記念第12回PWS国際シンポジウムが開催されました.
International Student Symposium on ​Animal Behavior & Cognition ​Dec. 2-4 Kyoto, Japan
人類進化モデル研究センター 技能補佐員(時間雇用職員)募集
石塚真太郎,戸田和弥,古市剛史: 遺伝分析からみた隣接3集団間におけるボノボのメスの移籍様式
螳、莨城摶蟄仙?逕溘′縲∵律譛ャ蠢?炊蟄ヲ莨壼嵜髫幄ウ樒音蛻・雉槭r蜿苓ウ槭&繧後∪縺励◆
深層学習による野生のビデオ記録からのチンパンジーの顔の認識
松沢哲郎: モンゴルのウマと遊牧民
辻大和、三谷雅純、Kanthi Arum Widayati、Bambang Suryobroto、渡邊邦夫: 二次林・植林混合林におけるジャワルトン (Trachypithecus auratus) の食性-植生並びにフェノロジーの影響-
シンポジウム「『幹細胞人類学』- 幹細胞でヒトの発生・生理・疾患・進化を理解する -」9月20日開催
霊長類研究所技能補佐員(時間雇用職員)サル類飼育業務補助募集 9月17日必着
霊長類研究所技能補佐員(時間雇用職員)獣医業務補助募集 9月17日必着
2019年度 京都大学霊長類研究所市民公開日(第29回)10月27日開催 申込締切ました
Kanthi Arum Widayati, Xiaochan Yan, Nami Suzuki-Hashido, Akihiro Itoigawa, Laurentia Henrieta Permita Sari Purba, Fahri Fahri, Yohey Terai, Bambang Suryobroto, Hiroo Imai: 繧ケ繝ゥ繧ヲ繧ァ繧キ繝槭き繧ッ縺ォ縺翫¢繧玖協蜻ウ蜿怜ョケ菴典AS2R38縺ョ螟壽ァ伜喧
平井啓久,郷康広,平井百合子,Rakotoarisoa G, Pamungkas J, Baicharoen S, Jahan I, Sajuthi D, Tosi AJ: Considerable synteny and sequence similarity of primate chromosomal region VIIq31
Takako Miyabe-Nishiwaki, Andrew J. J. MacIntosh, Akihisa Kaneko, Mayumi Morimoto, Juri Suzuki, Hirofumi Akari, Munehiro Okamoto: Hematological and blood chemistry values in captive Japanese macaques (Macaca fuscata fuscata)
平井啓久,平井百合子,鵜殿俊史,松林清明,Anthony J. Tosi,古賀章彦:Structural variations of subterminal satellite blocks and their source mechanisms as inferred from the meiotic configurations of chimpanzee chromosome termini
ナショナルバイオリソースプロジェクト「ニホンザル」獣医師公募 締切8月31日(ただし適任者が決まり次第終了)
NBRP技能補佐員(時間雇用職員)募集 土日祝(9:00-12:00)
NBRP技能補佐員(時間雇用職員)募集 平日(9:00-12:00)
大学院生の川口ゆりさんがBehaviour2019で発表賞(Founder's Award)を受賞しました。
<霊長類研究所犬山公開講座に関する重要なお知らせ>,7/27・7/28の公開講座は予定通り開催します。ただし、7/27(土)午前6時の時点で愛知県犬山市に大雨警報あるいは暴風警報が出ている場合は中止です。
チンパンジーが赤ちゃんに注目することを発見 -視線計測で乳児への興味の種差が明らかに-
技能補佐員(時間雇用職員)募集 8月19日必着
YouTube オリジナルMIND FIELDシリーズ 「知性のトレードオフ仮説」が、視聴回数1000万回を超えました。
第35回日本霊長類学会大会で3名が受賞しました。
Chimpanzees foraging on aquatic foods: algae scooping in Bossou
アイのスカーフ賞
第15回NBRPニホンザル公開シンポジウム 「ニホンザル研究~ここがおもしろい~」8月19日ソラシティカンファレンスセンター(お茶の水)
A primate's response to death
京大PWSとモンベル、フィールドワークに関する連携協定を締結しました。
霊長類研究所で研究をされていたGabriela Bezerra de Melo,Dalyさん(フランス高等師範学校との交換留学生(特別研究学生))の学位論文がパリ大学(PSL)の人文社会科学学位論文賞で審査員特別賞を受賞しました。
霊長類研究所認知科学研究部門教授の公募 9月27日必着
学研の図鑑LIVE(ライブ)ジャングルの生き物が出版されました。
京都大学霊長類研究所国際共同先端研究センター助教(任期付)の公募 9月30日必着
Males with a mother living in their group,have higher paternity success in bonobos but not chimpanzees
苦味物質が苦味を抑えることを発見 -キツネザルにおける苦味受容の進化-
ギニア・ニンバ山の野生チンパンジーによるカニ採集を発見 -人間にもっとも近いヒト科の類人猿では初めて-
ヤクザル調査隊30周年記念シンポジウム動画配信
霊長類研究所 事務室 時間雇用職員 事務補佐員公募 6月5日(水)必着
屋久島調査隊が新聞で紹介されました「サルの声追い30年 屋久島調査隊,群れの生態解明」
ヤクザル調査隊関連記事が掲載されました「なぜ、命がけでフィールドワークをするのか? – ゴリラ研究の第一人者 京都大学・山極寿一総長に聞く」
生物の科学 遺伝「特集ウマの世界─野生のくらしと人との関わり」が出版されました
ナショナルバイオリソースプロジェクト「ニホンザル」特定研究員(獣医師)の公募 7月1日必着
京都大学霊長類研究所公開講座 サルに学ぶ~人間の理解~7月27日,28日開催 申し込みを締め切りました
技能補佐員(時間雇用職員)募集 締切5月14日
今井教授が6月7日開催 うま味研究会 公開シンポジウム「うま味と味覚嗜好性」で講演します
入試説明会(2019年実施)4月20日(土)理学研究科6号館
ヤクザル調査隊30周年記念公開シンポジウム「1368人で解き明かした屋久島のニホンザルの暮らし」4月21日開催
共同利用研究会 ニホンザル研究セミナー ニホンザルの「暮らし」を俯瞰する―遺伝子・行動・生態・人との関わり―6月8,9日開催
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クラウドファンディング「屋久島の自然と、そこにすむニホンザルを追い続ける!」
Wakita M. :Auditory sequence perception in common marmosets (Callithrix jacchus).
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友永雅己・山本知里(学振PD)の共同研究者の鬼頭拓也さん(近畿大学大学院農学研究科)による発表が第63回プリマーテス研究会で最優秀ポスター発表賞(The Best Poster Presentation Grand Prize)を受賞しました。
Bhutan: environmental education and Gross National Happiness (GNH)
霊長類研究所技術部セミナー 霊長類麻酔の現在 3月8日(金)開催
大学院生のGAO Jieさんが平成30年度の京都大学総長賞を受賞しました
Chika Ejikeugwu, Peter Eze, Ifeanyichukwu Iroha, Charles Esimone, Michael Adikwu and Hirofumi Akari: Understanding the Facts and Minding the Gap of (HIV-1/HIV-2) Primate Research and Infectious Disease Laboratories in Africa
Naruse TK, Akari H, Matano T, Kimura A: Diversity of ULBP5 in Old-World monkeys (Cercopithecidae) and divergence of the ULBP gene family in primates
オープンキャンパス 大学院ガイダンス2019年2月19,20日開催
第48回ホミニゼーション研究会:遊動とホミニゼーション 2019年2月28日,3月1日開催
写真展 京都大学とブータンの交流の歴史60年間の回顧 京都大学 百周年時計台記念館 2月4日から3月4日
第1回京都大学ブータン友好フォーラム 2月12日開催
イルカ研究報告会&研究体験会 3月23日開催 小学4年生以上 いおワールドかごしま水族館
ELCAS発表会で吉川 凜さんと中須賀 百花さんがベストプレゼンテーション賞を受賞
辻大和,伊藤健彦,金子弥生:ニホンテン (Martes melampus) の食性の地域変異とその要因
ヤクザル調査隊30周年記念公開シンポジウム「1368人で解き明かした屋久島のニホンザルの暮らし」4月21日開催
京都大学霊長類研究所 年報Vol.48 2018
公開シンポジウム「老いの進化ー映像データベースが拓くPan属類人猿研究の新展開」参加費無料 2月2日 鎌倉女子大学
『サルと屋久島 ヤクザル調査隊とフィールドワーク』
特定職員(特定有期雇用職員)募集 締切:平成31年2月8日(金)
事務補佐員(時間雇用職員)募集 締切:平成31年2月8日(金)
On-site Laboratory(ウガンダ・カリンズ)プロジェクト特定教員の公募 2月11日必着
霊長類研究所技術部セミナー 霊長類麻酔の現在 3月8日(金)開催
京大ウィークス2018の期間中に全国各地24施設が公開イベントを行いました。(2018年10月6日~11月25日)
第48回ホミニゼーション研究会:遊動とホミニゼーション 2019年2月28日,3月1日開催
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YouTube 'ANIMAL DOCTORS' Documentary on Animal Self-medication
京都大学霊長類研究所図書室 事務補佐員(図書館司書)募集 締切2019年1月31日
文部科学省 戦略的創造研究推進事業特定教員の公募 締切2019年1月4日
ナショナルバイオリソースプロジェクト「ニホンザル」特定助教の公募 締切2019年1月4日
技能補佐員(時間雇用職員)募集 決まり次第締め切り
技能補佐員(時間雇用職員)募集 締切:平成31年1月24日
石塚真太郎, 川本芳, 戸田和弥, 古市剛史: 野生下におけるボノボの新たな非侵襲的DNA採取方法の確立
『Arts and Apes』展 京都造形芸術大学 12月11日-21日開催
霊長類図鑑―サルを知ることはヒトを知ること
First international scientific Horse meeting at Chantilly Horses, social behaviors and animal cognition
YouTube "The Origins of Disgust"
YouTube "Rock, Paper, Scissors"
YouTube "The Cognitive Tradeoff Hypothesis S3(Ep1)"
サルと屋久島 ヤクザル調査隊とフィールドワーク
2019年度共同利用・共同研究の募集
不適切な行動を抑制する脳のメカニズムを発見 -ドーパミン神経系による行動抑制-
オープンキャンパス 大学院ガイダンス2019年2月19,20日開催
今井教授が第41回日本分子生物学会年会, ワークショップ「食欲・食嗜好の分子・神経基盤」で講演します(横浜)
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岩波書店発行の月刊誌「科学」11月号「分かちあう心の進化」特集号がでました。
Jie Gao, Masaki Tomonaga:チンパンジーにおけるさかさまのからだの知覚
Transcriptional activation of a chimeric retrogene PIPSL in a hominoid ancestor
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坂巻哲也,柳フンジン,戸田和弥,徳山奈帆子,古市剛史: ワンバのボノボ(Pan paniscus)の集団間の出会い―果実量が最大の時期に出会いが増える
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Ilham K., Rizaldi, Nurdin J., 辻大和.:餌付けがインドネシア・西スマトラ州パダンのカニクイザル (Macaca fascicularis) のアクティビティに与える影響
技能補佐員(時間雇用職員)募集 締切10月5日必着
京大モンキー日曜サロン9/16(日)「飼育環境のエンリッチメント:ニホンザルとスローロスでの実践」ホスエ・アレハンドロ
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International Journal of Primatol特集号 霊長類種子散布研究の最前線
持続する悲観的な意思決定の源となる神経メカニズムを解明 -不安が頭から離れない原因とは-
日本固有のサルであるニホンザルのiPS細胞の作製に成功 -iPS細胞を使った霊長類の脳神経科学や進化研究への展開-
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2018年度 霊長類研究所市民公開日10月28日開催
2018年度 霊長類研究所市民公開日
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思考言語分科D1の川口ゆりさんが日本動物心理学会で優秀発表賞を受賞しました.
ニホンザル腸内細菌とコアラゲノムに関する研究が「腸活ニュース」で紹介されました
テングザルの太鼓腹に共生する細菌叢を初解明 -豊かな森は、サルのおなかの菌も豊かにする-
ヒトとチンパンジーの脳の違いを発見 -霊長類脳の遺伝子発現変動とエピジェネティック変動の網羅的解析-
高次脳機能分野特定教員公募 10月5日必着
雑誌 PEN 8/15号 アマゾン特集
Claire F. I. Watson, Tetsuro Matsuzawa: Behaviour of nonhuman primate mothers toward their dead infants: uncovering mechanisms
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日本霊長類学会第13回大会優秀発表賞 糸井川壮大 他, 若森 参 他, 豊田 有 他, 浅見 真生 他
Gao Jie縺輔s縺訓rimates隱後?2018 Social Impact Award繧貞女雉槭@縺セ縺励◆
Rafaela S. C. Takeshita縺輔s縺訓rimates隱後?2018 Social Impact Award繧貞女雉槭@縺セ縺励◆
7/14は世界チンパンジーデーです
岩波科学ライブラリー 分かちあう心の進化
Tetsuro Matsuzawa, Juichi Yamagiwa Primatology: the beginning
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Burgunder J, Petrzelkova KJ, Modry D, Kato A, MacIntosh AJJ: Fractal measures in activity patterns: do gastrointestinal parasites affect the complexity of sheep behaviour
Le Guen C, Kato A, Raymond B, Barbraud C, Beaulieu M, Bost, C-A, Delord K, MacIntosh AJJ, Meyer X, Raclot T, Sumner M, Takahashi A, Thiebot J-B, Ropert-Coudert Y: Reproductive performance and foraging behaviour share a common sea-ice concentration optimum in Adélie penguins (Pygoscelis adeliae)
野生の屋久島のニホンザルの腸内細菌叢を解析
コアラの全ゲノム配列を解読 ~なぜコアラはユーカリを食べるのか?~
技能補佐員(時間雇用職員)募集 7月17日(火)必着
事務補佐員(時間雇用職員)募集 7/6(金)締め切り
京大モンキー日曜サロン7/22(日)「世界の熱帯林に霊長類を追って」湯本貴和
辻大和・ 蘇秀慧:アジアにおける主要な種子散布者・マカク類
錦江湾でのミナミハンドウイルカの調査が報道されました
ゲノム細胞研究部門 助教公募 9月28日締切
国際共同先端研究センター特定助教(任期付)公募 7月31日必着
技能補佐員(時間雇用職員)募集
技能補佐員(時間雇用職員)募集7月4日(水)必着
ボノボが「嫌悪感」によって汚れた食物を避ける行動を解明しました
技能補佐員(時間雇用職員)募集
京大モンキー日曜サロン「チンパンジーは赤ちゃんをどう見ている?」5/27(日)
ニホンザルによる被害問題の現状と課題 地球環境パートナーシッププラザにて7月12日,13日開催
台風のため中止になりました。平成30年度 京都大学霊長類研究所 犬山公開講座
技能補佐員(時間雇用職員)募集
技術補佐員募集(時間雇用職員) 応募締切:5月11日(金)必着
Short-Term Intern Program in Primatology and Wildlife Science (1 July 2017 – 31 March 2018)
Media Coverage by The New York Times,Hot Springs Lower Stress in Japan's Popular Bathing Monkeys
Rafaela S. C. Takeshita, Fred B. Bercovitch, Michael A. Huffman, Kodzue Kinoshita: Development and Validation of an Enzyme Immunoassay for Fecal Dehydroepiandrosterone Sulfate in Japanese Macaques (Macaca fuscata)
Rafaela S. C. Takeshita, DMV, PhD was live on CTV News, from Canada.
霊長類学・ワイルドライフサイエンス短期インターンプログラムを開催しました。
地獄谷のニホンザル、温泉に入ってストレスを緩和 -温泉入浴がストレスホルモンの濃度を下げることを解明-
技能補佐員(時間雇用職員)募集
平成30年4月1日付け辞令交付式を行いました
林美里, 川上文人, Roslan R, Hapiszudin NM, Dharmalingam S: マレーシア・ペラ州・ブキッメラ・オランウータン島におけるオランウータンの行動研究と獣医学的飼育管理
伊藤毅, Yung-jo Lee, 西村剛, 田中美希子, Jong-yoon Woo, 高井正成: 韓国産マカクザルの系統推定から示唆されるニホンザルの進化史
京大モンキー日曜サロン4/8(日)「ヘリウム音声実験で探るサルの発声のしくみ」
3/19(月)CBCイッポウ(東海ローカル)でPM5:00-5:50の間にチンパンジー研究の話題が放送予定
3/25京大モンキー日曜サロン「虫を食うサルも好き好き?:環境DNAで探るサルの昆虫食」
共同利用研究会 霊長類のゲノムと細胞研究 3月23-24日開催
大きな鼻が男前?なぜテングザルの鼻は長いのか -生態・形態データからその進化のシナリオを初解明-
大学院生の仲井氏,Yan氏,共同研究者のKanthi氏が第62回プリマーテス研究会で発表賞を受賞しました
共同利用研究会「頭骨と歯の形態学:最近の展開」3月17-18日開催
技能補佐員(時間雇用職員)募集 2月22日(木)必着
石塚真太郎,川本芳,坂巻哲也,徳山奈帆子,戸田和弥,岡村弘樹,古市剛史: 野生ボノボにおける子の父性分析、および隣接3集団の血縁構造
技能補佐員(時間雇用職員)募集 2月9日必着
閼企ォ?錐蛯キ蠕後↓謖??蝎ィ逕ィ縺募屓蠕ゥ縲√し繝ォ縺ァ謚嶺ス捺イサ逋ゅ↓謌仙粥
平成30年1月1日付け辞令交付式を行いました
西原・平井・古賀ほか:夜行性への適応をもたらした反復 DNA の進化的起源 (Genome Biology and Evolution)
技能補佐員(時間雇用職員)募集 1月23日必着
霊長類最大の群れで暮らす、野生マンドリルの食生活 -季節的な「食糧難」への柔軟な対応-
隨ャ2蝗槭ヱ繝ゥ繝懊Μ繝?け繝輔Λ繧、繝医r縺励∪縺励◆
共同利用研究会 第4回 ヒトを含めた霊長類比較解剖学-体幹の基本構成と特殊化を探る- 12月16日開催
特定職員(英語事務)常勤1名募集 1月19日必着
Tetsuro Matsuzawa: Parabolic flight: experiencing zero gravity to envisage the future of human evolution
守屋敬子, 早川卓志, 鈴木彦有, 山岸公子, 二階堂雅人:コモンマーモセットのフェロモン受容体遺伝子(V1R)の進化
NHK「おはよう日本」12/7日AM5:00台の放送で「世界で一番美しいサルの図鑑」関連放送があります
Krishna N. Balasubramaniam, Brianne A. Beisner, Carol M. Berman, Arianna De Marco, Julie Duboscq, Sabina Koirala, Bonaventura Majolo, Andrew J. MacIntosh, Richard McFarland, Sandra Molesti, Hideshi Ogawa, Odile Petit, Gabriele Schino, Sebastian Sosa, Cédric Sueur, Bernard Thierry, Frans B. M. de Waal, Brenda McCowan: The influence of phylogeny, social style, and sociodemographic factors on macaque social network structure
Cecile Sarabian, Barthelemy Ngoubangoye, Andrew J. J. MacIntosh: Avoidance of biological contaminants through sight, smell and touch in chimpanzees
2018 京都大学霊長類研究所オープンキャンパス大学院ガイダンス 2018/2/20(火),21(水)開催
サルってこんなに美しい!「世界で一番美しいサルの図鑑」が刊行されました
滋賀県立虎姫高等学校の8名が授業と見学を行いました
第14回NBRPニホンザル 公開シンポジウム「やっぱり"かしこい?"ニホンザル」ソラシティカンファレンスセンター12月15日開催 参加登録受付中
11月21日(火)中京地区CBCテレビ「イッポウ」でチンパンジー研究の話題
平成30(2018)年度共同利用・共同研究の募集
チンパンジーのボディランゲージ、距離に応じて使い分け The higher the farther: distance-specific referential gestures in chimpanzees (Pan troglodytes)
技術職員(職員の育児休業に伴う任期付職員)募集11月21日17:00必着
ジェーン・グドール博士のコスモス国際賞授賞式が行われました。
霊長類研究所年報Vol.47 2017(2016年度の活動)を掲載しました
チンパンジー親子トリオ(父親-母親-息子)の 全ゲノム配列を高精度で解明
チンパンジーが協力して課題解決:2人で数字を順番に答える
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霊長類研究所市民公開日に関する重要なお知らせ 警報発令の場合
第47回ホミニゼーション研究会「言語の生物学と進化」 2017年12月19日,20日開催
2017/10/22(日)京大モンキー日曜サロン「チンパンジーのジャンケン学習 ~人間の子どもとの比較~」「Learning the rules of the rock-paper-scissors game: chimpanzees versus children」
SAGA20(第20回アフリカ・アジアに生きる大型類人猿を支援する集い)11月4日(土),5日(日)開催 日本モンキーセンター
創立50周年式典および記念祝賀会のご報告
PWS Asura International Seminar "Conservation in Kibale National Park" October 11th (Wed) 15:30-17:30
自閉症児は不協和音の使い方に敏感? -自閉症児と健常児の音への反応を比較-
電子書籍「人類の社会性の進化(上下)」(山極寿一、本郷峻 著)が出版されます。
Rafaela S.C. Takeshita, Michael A. Huffman, Kodzue Kinoshita, Fred B. Bercovitch: Effect of castration on social behavior and hormones in male Japanese macaques (Macaca fuscata)
10月1日よりNHKラジオ第二で「こころをよむ 心の進化をさぐる~はじめての霊長類学」が始まりました
行動関連5学会・研究会合同大会「行動2017」において,大学院修士2年ガオ・ジエさんが、日本動物心理学会最優秀発表賞を受賞
チンパンジーも複数の物体の大きさの「平均」を知覚
2017年度 京都大学霊長類研究所市民公開日10月29日(日) 申込締切10月17日
チンパンジーがじゃんけんを学習 循環関係を理解する能力を備える
Koga et al. ヨザルは新しい大規模反復DNAを利用して夜間視力を二次的に獲得した. [Genome Biology and Evolution]
京大モンキー日曜サロン8/27(日)「-霊長類版- 『iPS細胞』を使ってできること」今村 公紀
7月21日(金)19:30NHK名古屋「ナビゲーション」で霊長類研究所が紹介されます.(再放送7/23午前8時)
2017年(第25回)コスモス国際賞受賞者が,京都大学名誉博士でもあるジェーン・グドールさんに決定しました。
竹元博幸:人類が地上に降りた理由、森の気温と季節の出現によるものか -チンパンジー、ボノボの生活様式から仮説を提示-
チンパンジーとヒトの脳梁の発達を比較 -ヒト特有の言語、数概念に関わる神経の成熟は乳児期が鍵-
京大モンキー日曜サロン7/23(日)「ブータンに見る人と動物の関係」 川本 芳
技能補佐員(時間雇用職員)募集 7月31日必着
ゲノム進化分野との共同利用研究 青認識の色覚タンパク質の生物物理学的研究
6月27日CBC(東海地方)PM5:00-イッポウでチンパンジーの話題を放送."誤信念課題"やチンパンジーの"平田メソッド"実験が登場.
林美里・松沢哲郎:飼育下と野生のチンパンジーにおける母子関係
ゲノム細胞研究部門教授の公募 9月29日必着
霊長類と野生ウマの社会システムの比較 -ポルトガルでの新たな調査による検証-
霊長類研究所50周年ビデオ
日本のサル:哺乳類学としてのニホンザル研究 が刊行されました。
技能補佐員(時間雇用職員)募集
社会進化分野、准教授 ハフマン、マイケル の研究がニューヨクタイムズ紙の動物薬草利用に関する特集記事に紹介されました
6/25(日) 京大モンキー日曜サロン「センス・オブ・ナンバー:動物たちは数をどう理解しているか」友永雅己
平成29年度 犬山公開講座7月29,30日開催
国際共同先端研究センター助教の公募7月31日(月)必着
5月13日(土)21:00TBS系世界ふしぎ発見でウガンダ共和国カリンズ森林のチンパンジーが紹介されます
ミトンドリアDNAから探るボノボの祖先と主要なハプログループの起源
5/28(日)第37回京大モンキー日曜サロン「ニホンザルは葉っぱが甘い?‐ニホンザルと甘味について‐」 西栄美子
5/13 TBS系列 21:00 世界ふしぎ発見で,ウガンダ共和国カリンズ森林のチンパンジーが紹介されます.
第36回京大モンキー日曜サロン5/14(日) 「なぜニホンザルは温泉に入るのか? Why do Japanese monkeys go in the hot springs?」 サユリ・タケシタ
霊長類研究所 創立50周年記念式典・祝賀会 6月1日(木)
第16回ニホンザル研究セミナー6月10日(土)開催 場所龍谷大学セミナーハウスともいき荘
Kurnia Ilham, Rizaldi, Jabang Nurdin, 辻大和: インドネシア、スマトラ西部の市街地に生息するカニクイザル(Macaca fascicularis)の現状
辻大和 他:リーフモンキーだって種子散布する Neglected seed dispersers: endozoochory by Javan lutungs (Trachypithecus auratus) in Indonesia
平井啓久,平井百合子,森本真弓,兼子明久,釜中慶朗,古賀章彦: 染色体変異を生起する雑種効果(hybridization effect)を有胎盤類ではじめて発見!
鴻池菜保,三輪美樹,石上暁代,中村克樹: コモンマーモセットの単回投与麻酔下における低酸素血症
Takako Miyabe-Nishiwaki, Akihiro Hirata, Akihisa Kaneko, Akiyo Ishigami, Yoko Miyamoto, Atsushi Yamanaka, Keishi Owaki, Hiroki Sakai, Tokuma Yanai and Juri Suzuki: 頭蓋内転移を伴った肝細胞癌を発症したニホンザルの1症例
京大モンキー日曜サロン4/30(日)「パパは誰?:DNAから探るボノボの社会」石塚 真太郎
京大モンキー日曜サロン4/16(日)「都市のはざまで生きる:ブラジル・アマゾンで出会ったサルたちのくらし」武 真祈子
技能補佐員(時間雇用職員)募集5/8締切
蟷ウ謌撰シ抵シ吝ケエ疲怦第律莉倥¢霎樔サ、莠、莉伜シ上r陦後>縺セ縺励◆
蟷エ蝣ア Vol.46 2016
共同利用研究会「集団的フロネシスの発現と創発の解明を目指して」 3/17,18開催
The 40th anniversary of the Ai Project: the commemorative gift is a silk scarf painted by Ai the chimpanzee
論文「葉食ザルの苦味感覚」が新聞で紹介されました。
松田一希・Marcus Clauss・Augustine Tuuga・John Sugau・半谷吾郎・湯本貴和・Henry Bernard・Jürgen Hummel: Factors Affecting Leaf Selection by Foregut-fermenting Proboscis Monkeys: New Insight from in vitro Digestibility and Toughness of Leaves
Nahoko Tokuyama & Takeshi Furuichi: ボノボの移動開始時における年長メスのリーダーシップについて
BSジャパン 未来EYES(2月26日夜10時30分)にて今村助教のドキュメンタリー番組が放送されます.
第46回ホミニゼーション研究会 「性的二型とホミニゼーション 家族と育児・養育の霊長類基盤」3月24,25日開催
2月16日のCBC放送(東海地方)イッポウで綿貫研究員が日本モンキーセンターの動物福祉の取り組みを紹介します。(大きなニュースがあると変更もあります)
技能補佐員(時間雇用職員)募集 2月20日(月)必着
京都大学霊長類研究所50周年記念シンポジウム「霊長類学の過去・現在・未来」を開催しました
東海3県放送 NHKほっとイブニング 2月3日 京大霊長研の50年が放送されました。
第61回プリマーテス研究会で霊長類研究所の学生4名他が発表賞を受賞しました。
なつ教授の霊長類学入門3 松沢教授の特別講義「山が教えてくれたこと」(知は力なり!シリーズ)Kindle版が出版されました。2月1日午後5時より48時間無料ダウンロードできます。
雑誌「ヘルシスト」に記事「サルの味覚変化から見えてくる私たちの生命進化」が掲載されました。
Laurentia Henrieta Permita Sari Purba, Kanthi Arum Widayati, 筒井圭, 鈴木-橋戸南美, 早川卓志, Sarah Nila, Bambang Suryobroto, 今井啓雄 : 葉食ザルの苦味感覚
技能補佐員募集 2月15日必着
社会進化分野 事務補佐員公募 1月31日必着
中日新聞にiPS研究の記事が掲載されました。
自閉症児は黄色が苦手、そのかわり緑色を好む -発達障害による特異な色彩感覚-
共同利用研究会「霊長類の食性の進化」2月4日(土),2月5日(日)開催
ニホンザルの甘味受容体がすごい -ヒトが感じられない麦芽糖の甘みにも敏感-
図書室 事務補佐員(時間雇用職員)の公募 1月31日(金)必着
ニホンザルの甘味受容体がすごい 西栄美子,筒井圭, 今井啓雄: ニホンザル甘味受容体の麦芽糖に対する高感受性 High maltose sensitivity of sweet taste receptors in the Japanese macaque (Macaca fuscata)
脳内に「やる気」のスイッチ、目で見て操作 -霊長類の生体脳で人工受容体を画像化する技術を確立、高次脳機能研究の飛躍的な進展に期待-
創立50周年記念シンポジウム 申込締切1月20日
平成29(2017)年度共同利用・共同研究募集
年をとった野生ボノボのグルーミング中の遠視がいくつかの海外ニュースサイトで取り上げられました
Tsutaya T, Fujimori Y, Hayashi M, Yoneda M, Miyabe-Nishiwaki T. : 飼育下チンパンジーにおける同位体オフセットの推定
MBS系列 情熱大陸 12月11日夜11時 松田一希 ボルネオのテングザル
Mendonça, R.S., Kanamori, T., Kuze, N. et al.: Development and behavior of wild infant-juvenile East Bornean orangutans (Pongo pygmaeus morio) in Danum Valley
ナショナルバイオリソースプロジェクト「ニホンザル」第13回公開シンポジウム「ニホンザルの"かしこさ"の基盤を探る」12月15日(木)開催
Kodzue Kinoshita, Yusuke Sano, Akira Takai, Mika Shimizu, Toshio Kobayashi, Akihiro Ouchi, Noko Kuze, Miho Inoue-Murayama, Gen'ichi Idani, Munehiro Okamoto, Yasuhiko Ozaki: 繝懊Ν繝阪が繧ェ繝ゥ繝ウ繧ヲ繝シ繧ソ繝ウ縺ォ縺翫¢繧区ュ」蟶ク蜃コ逕」縺翫h縺ウ豁サ逕」譎ゅ?蟆ソ荳ュ諤ァ繧ケ繝?Ο繧、繝峨?繝ォ繝「繝ウ縺翫h縺ウ閭守乢諤ァ繝ュ繧、繧キ繝ウ繧「繝溘ヮ繝壹?繝√ム繝シ繧シ豼?コヲ蜍墓?縺ョ驕輔>縺ォ縺、縺?※
ボノボも老眼になる -現代社会の目の酷使と老眼は無関係?-
飼育チンパンジーの石器使用とオルドバイ渓谷から発見された初期人類の石器使用痕跡との比較
2017年 京都大学霊長類研究所 オープンキャンパス 大学院ガイダンス2月14-15日開催
技術補佐員(時間雇用職員)募集
Aging Bonobos in the Wild Could Use Reading Glasses Too
譁ー荳也阜繧カ繝ォ闍ヲ蜻ウ蜿怜ョケ菴薙?隲匁枚縺後ワ繧、繝ゥ繧、繝医&繧後∪縺励◆
技能補佐員(時間雇用職員)募集 12月16日(金)必着
Rafaela S.C. Takeshita, Michael A. Huffman, Keiko Mouri, Keiko Shimizu, Fred B. Bercovitch: 邉樔クュ莉」隰晉肇迚ゥ縺ァ繝九?繝ウ繧カ繝ォ縺ョ閭主?縺ョ逕滓ュサ繧剃コ域クャ
Heungjin Ryu, Kirsty E. Graham, Tetsuya Sakamaki, Takeshi Furuichi: 年をとった野生ボノボのグルーミング中の遠視
Kimberley J. Hockings, Gen Yamakoshi, Tetsuro Matsuzawa: Dispersal of a Human-Cultivated Crop by Wild Chimpanzees (Pan troglodytes verus) in a Forest -Farm Matrix
V. A. D. Wilson, A. Weiss, T. Humle, N. Morimura, T. Udono, G. Idani, T. Matsuzawa, S. Hirata, M. Inoue-Murayama: Chimpanzee Personality and the Arginine Vasopressin Receptor 1A Genotype
京都大学基金に「霊長類研究基金」を設置しました
譁ー縺溘↑C蝙玖?轤弱え繧、繝ォ繧ケ諢滓沒莠磯亟繝ッ繧ッ繝√Φ縺ョ髢狗匱
"Do bonobos really spend all their time having sex?"という記事がBBCに掲載されました。
Nahoko Tokuyama, Deborah Lynn Moore, Kirsty Emma Graham, Albert Lokasola, Takeshi Furuichi: 野生ボノボにおける、死児を対象としたカニバリズム事例の報告
技能補佐員(時間雇用職員)募集 10月31日(月)必着
10月17日(月) CBCイッポウで,チンパンジーマモルの成長記録を放送(夕方5時-5時50分の間の13分間)
新世界ザル苦味受容体機能の種間比較
繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ縺ッ縲∬痩繧?棡迚ゥ縺ョ繝上Μ縲√ヤ繝、縺ョ驕輔>繧貞玄蛻・縺吶k
The PrimateCast #50: Houseboat Amazon with Dr. Laura Marsh
共同利用研究会 『アジア産霊長類の進化と保全』10月17日(月)-18日(火)開催 スリジャヤワルデネプラ大学(スリランカ)
Takayoshi Shotake, Weerachai Saijuntha, Takeshi Agatsuma and Yoshi Kawamoto: Genetic diversity within and among gelada (Theropithecus gelada) populations based on mitochondrial DNA analysis
Baicharoen S, 平井百合子, Srikulnath K, Kongprom U, 平井啓久: ベンガルスローロリスにおける核小体形成部位の高変異性
Unique evolution of heterochromatin and alpha satellite DNA in small apes.,In Reichard UH, Hirai H, Barelli C (eds.), Evolution of gibbons and siamag: Phylogeny, Morphology, and Cognition, 2016, Springer
Ulrich H. Reichard, Hirohisa Hirai, Claudia Barelli: Evolution of Gibbons and Siamang: Phylogeny, Morphology, and Cognition (2016), Springer
Tokuyama & Furuichi 「親しい友が助け合うのか?野生ボノボにおけるメスの連合形成パターン」に関する記事がニューヨークタイムスに掲載されました。
現代日本人の食生活は均質化: 小さな地域差 -髪の毛の安定同位体分析から-
技能補佐員(時間雇用職員)募集 9月26日(月)必着
労務補佐員(時間雇用職員)募集9月20日(火)必着
東京フォーラム2016「世界の熱帯林に霊長類を探る」10月2日(日)日本科学未来館7階 未来館ホール
2016年度 霊長類研究所 市民公開日 10月30日(日)開催 事前申し込みは終了しました。
Online course "Origins of the Human Mind" starts on October 27, 2016.
莠ャ螟ァ繧ヲ繧」繝シ繧ッ繧ケ2016
ゲノム進化分野 技術補佐員募集9月9日(金)必着
論文「ほほえみ」の起源:ニホンザルの赤ちゃんにおける自発的微笑 がNew York Times、BBC Newsなどのニュースサイトで紹介されました
九州の100冊『幸島のサル』三戸サツエ 野生ザルに「人情」重ね
最初の笑顔:ニホンザルの赤ちゃんにおける自発的微笑
『心理学評論』誌第59巻第1号「心理学の再現可能性」心理学の研究成果の再現性は本当に低いのか-心理学者からの考察-
川上 文人, 友永 雅己, 鈴木 樹理:「ほほえみ」の起源:ニホンザルの赤ちゃんにおける自発的微笑
驥守函繝懊ヮ繝懊↓縺翫¢繧九Μ繝ウ繝輔か繧ッ繝ェ繝励ヨ繧ヲ繧、繝ォ繧ケ諢滓沒縺ョ逍ォ蟄ヲ隱ソ譟サ
企画展「マナスル60周年 探検からサイエンスへ」京都大学百周年時計台記念館 8月2日-9月4日(入場無料)
7月30日にSpecial Seminar by Dr. Jane Goodallが開催されました。
『心理学評論』第59巻1号(2016)特集「心理学の再現可能性」
検査パート募集 8月12日(金)必着
N Tokuyama & T Furuichi 隕ェ縺励>蜿九′蜉ゥ縺大粋縺??縺具シ滄㍽逕溘?繝弱?縺ォ縺翫¢繧九Γ繧ケ縺ョ騾」蜷亥ス「謌舌ヱ繧ソ繝シ繝ウ
7月28,30日 ジェーン・グドールさんが特別講演とセミナーを行います
認知科学研究部門 思考言語分野准教授の公募 9月30日(金)必着
放送予定:7月18日の夕方5時から5時50分の間に,CBCテレビ(東海ローカル)イッポウでウマの研究を紹介(延期もあります)
首から下が麻痺したチンパンジーのレオ。タッチスクリーンを使ったリハビリで再び歩けるように。
人類進化モデル研究センター事務補佐員募集 7月15日(金)必着
6月24日(金)中部地方のCBCニュース「イッポウ」の中で、アイプロジェクト初期の研究が紹介されます。(都合により延期もあります)
久郷和人・平井啓久・舛本寛・古賀章彦: 機能する CENP-B box が新世界ザルではセントロメア反復配列の異なる多くの場所に生じている (Scientific Reports Vol. 6)
Sultana T, Nakayama EE, Tobita S, Yokoyama M, Seki Y, Saito A, Nomaguchi M, Adachi A, Akari H, Sato H, Shioda T.: Novel mutant human immunodeficiency virus type 1 strains with high degree of resistance to cynomolgus macaque TRIMCyp generated by random mutagenesis.
Sugata K, Yasunaga J, Miura M, Akari H, Utsunomiya A, Nosaka K, Watanabe Y, Suzushima H, Koh KR, Nakagawa M, Kohara M, Matsuoka M.: 謚佑CR4謚嶺ス薙?STLV-1/HTLV-1蜈咲稔蠢懃ュ斐r豢サ諤ァ蛹悶&縺帙k
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」54 最終回
アオララ サントロンポン・平井啓久・古賀章彦ほか: セントロメア形成に関与するシグナル CENP-B box が新世界ザルに存在する (Biology Letters Vol. 12)
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」53
再放送 NHK 5月29日(日)午前1時35分(土曜深夜)60分 「チンパンジー アイたちが教えてくれた-ヒトは想像の翼を広げる-」
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」52
Yoko Sakuraba, Masaki Tomonaga, Misato Hayashi: A new method of walking rehabilitation using cognitive tasks in an adult chimpanzee (Pan troglodytes) with a disability: a case study
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」51
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」50
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」49
平成28年度 霊長類研究所 犬山公開講座7月30日(土),31日(日)開催 申込は締め切りました
NHK 5月5日(木)午後2時-2時59分「チンパンジー アイたちが教えてくれた-ヒトは想像の翼を広げる-」
莠ャ驛ス螟ァ蟄ヲ蜷崎ェ画蕗謗育ァー蜿キ謗井ク主シ上r陦後>縺セ縺励◆
ゲノム進化分野の西 栄美子,橋戸 南美がISOT2016のYoung Investigator Awardを受賞しました.
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」48
「ニホンザル研究・若手とシニアのクロストーク」2日間で48名にご参加いただきました。ありがとうございました。
CICASP教授または准教授の公募 Closing Date June 7th
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」47
The 5th International Seminar on Biodiversity and Evolution: New Methodology for Wildlife Science 6月7日開催
ワンバのボノボの研究と保護活動の様子が、Mongabey JournalMongabey Journalとスミソニアン博物館のホームページで紹介されました。
所長挨拶
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」46
蟷ウ謌撰シ抵シ伜ケエ疲怦第律莉倥¢霎樔サ、莠、莉伜シ上r陦後>縺セ縺励◆
生物科学専攻大学院入試説明会4月23日(土)開催 京都大学理学研究科
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」45
早川卓志ほか: Network modules and hubs in plant-root fungal biomes.
ヒトの鼻腔機能はチンパンジーに及ばない -それでも、原人は出アフリカを遂げた-
坂巻哲也,ウーリッシ・マルエキ,バトゥアフェ・バカア,リンゴモ・ボンゴリ,フィラ・カサレボ,寺田佐恵子,古市剛史: 野生ボノボの肉食、新しい地理的変異の発見
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」44
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」43
Julie Duboscq, Andrew MacIntosh: 繝九?繝ウ繧カ繝ォ縺ョ遉セ莨夂噪繝阪ャ繝医Ρ繝シ繧ッ繧堤畑縺?◆繧キ繝ゥ繝溘?蟇?函謨ー莠域クャ 竏呈ッ帙▼縺上m縺??繧キ繝ゥ繝滄ァ?勁縺ォ縺ゥ縺ョ遞句コヲ譛牙柑縺具シ溪?
総説 今井啓雄,西栄美子 生物科学 67-2号 味覚受容体タンパク質の進化と多様性
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」42
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」41
木下こづえ他:Near infrared spectroscopy in wildlife and biodiversity
第44回ホミニゼーション研究会「比較認知科学の展望」3月 5日(土)~6日(日) 犬山国際観光会館フロイデ
The 5th International Symposium on Primatology and Wildlife Science (3月3日~6日)
3月13日(日)深夜1時25分~2時19分「人間ってすばらしい チンパンジーが教えてくれる進化の秘密」中部日本放送のニュース番組"イッポウ"で、定期的に京都大学霊長類研究所が紹介されています
特定職員募集 4月1日(金)必着
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」40
共同利用研究会 「霊長類脳科学の新しい展開とゲノム科学との融合」3月11日(金)12日(土)開催
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」39
パート募集(若干名)3月8日(火)必着
統合脳システム分野 特定研究員募集 3月31日必着.決まり次第締め切ります.
ゲノム進化分野 北島龍之介が「YG Platinum Award」を受賞しました
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」38
事務補佐員(教育・研究協力)パート募集 2月17日(水)必着
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」37
事務補佐員(総務)パート募集 2月10日(水)必着
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」36
人類進化モデル研究センター事務補佐員募集 応募締切2月9日(火)必着
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」35
トゥレット障害の発症メカニズム解明に新展開 -音声チック症状を呈する霊長類モデルを開発-
フランチェスコ・ニコラ・カレルリ, 早川 卓志,今井 啓雄 ほか: 哺乳類における新生遺伝子(retrocopy)進化に関する共同研究
辻大和、森本真弓:ニホンザルによる種子散布距離の推定:土地利用パターンの経時変化と種子の特徴が散布に与える影響の検証
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」34
年報 Vol.45 2014年度の活動
John Sha Chih Mun & 譚セ逕ー 縲訓rotecting the Proboscis縲阪′ASIAN Geographic隱後↓謗イ霈峨&繧後∪縺励◆
松沢哲郎教授 最終講義『チンパンジー・アイと歩んだ38年間』2016年3月12日 京都大学百周年時計台記念館 百周年記念ホール
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」33
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」32
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」31
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」30
飼育補助員募集 平成28年1月18日(月)必着
平成28年度共同利用・共同研究の募集
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」29
Kodzue Kinoshita, Noko Kuze, Toshio Kobayashi, Etsuko Miyakawa, Hiromitsu Narita, Miho Inoue-Murayama, Gen窶冓chi Idani, Roumiana Tsenkova: Detection of urinary estrogen conjugates and creatinine using near infrared spectroscopy in Bornean orangutans (Pongo Pygmaeus)
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」28
ウマの目からの眺め:ウマ、イルカ、チンパンジー、ヒトにおける図形知覚の比較
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」27
オープンキャンパス 大学院ガイダンス2016年2月16日(火)17(水)開催
ナショナルバイオリソースプロジェクト「ニホンザル」第12回公開シンポジウム12月11日(金)開催
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」26
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」25
11月16日(月)NHK BSプレミアム 午後8時-8時59分放送 ワイルドライフ「初撮影!サルたちの奇妙な共同生活に迫る」
小野洞RRS飼育補助員募集 11月27日必着
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」24
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」23
ボノボはどのようにしてコンゴ川左岸に分布するようになったのか -ボノボとチンパンジーの分岐再考-
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」22
負の経験から学ぶ脳のメカニズムを発見 -嫌なことを避ける学習のために二つの脳領域が役割を分担-
共同利用研究会 第3回 ヒトを含めた霊長類比較解剖学 -四肢の基本構成と特殊化を探る- 11月21日開催
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」21
10月3日 東京フォーラム2015が開催されました。当日の様子など
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」20
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」19
「ニホンザル研究のこれまでと、今後の展開を考える」が開催されました。
髴企聞鬘槭?閼ウ逾樒オ悟屓霍ッ繧貞?縺ァ謫堺ス懊☆繧区焔豕輔?髢狗匱縺ォ謌仙粥 竏帝怺髟キ鬘槭′譛峨☆繧矩ォ俶ャ。閼ウ讖溯?縺ョ隗」譏弱d邊セ逾槭?逾樒オ檎明謔」縺ョ豐サ逋ゅ∈縺ョ蠢懃畑縺ォ譛溷セ??
紀伊半島におけるニホンザル苦味感覚の進化
狩野文浩, 平田聡: 類人猿は一度見たドラマを覚えている ~ボノボとチンパンジーの動画に対する長期記憶~
辻大和, 伊藤健彦, 和田一雄, 渡邊邦夫: サルの食性の地域変異の決定要因
辻大和, Kanthi Arum Widayati, Sarah Nila, Islamul Hadi, Bambang Suryobroto, 渡邊邦夫: ”Deer” friends: 食物をめぐるコロブス類とシカの種間関係
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」18
二宮 太平(統合脳システム分野・特定研究員)が、2015 Annual Meeting of the Korean Society for Brain and Neural Sciences において、Poster Awardを受賞しました
Masaaki Okamoto, Susumu Imai, Mayu Miyanohara, Wataru Saito, Yasuko Momoi, Yoshiaki Nomura, Tomoko Ikawa, Takumi Ogawa, Takako Miyabe-Nishiwaki, Akihisa Kaneko, Akino Watanabe, Shohei Watanabe, Misato Hayashi, Masaki Tomonaga and Nobuhiro Hanada: Streptococcus panodentis sp. nov., from the oral cavities of chimpanzees
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」17
東京フォーラム2015「ワイルドライフサイエンス」野生動物を知りたい、調べたい、守りたい!10月3日(土)開催
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」16
2015年度 京都大学霊長類研究所市民公開日 10月25日(日)開催 10月15日までに申込みが必要です
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」15
ゲノム進化分野 技術補佐員募集 9月11日必着
京大ウィークス2015 各地で開催10月10日-11月7日
Kathelijne Koops, Takeshi Furuichi & Chie Hashimoto: Chimpanzees and bonobos differ in intrinsic motivation for tool use
Chie Hashimoto, Mina Isaji, Kathelijne Koops, Takeshi Furuichi: First records of tool-set use for ant-dipping by Eastern chimpanzees (Pan troglodytes schweinfurthii) in the Kalinzu Forest Reserve, Uganda
Editors: Furuichi, Takeshi, Yamagiwa, Juichi, Aureli, Filippo : Dispersing Primate Females,Life History and Social Strategies in Male-Philopatric Species
京大モンキー日曜サロン「テングザル:ボルネオ島のジャングルにすむ不思議なサル」松田一希 9/27開催
Andrew M. Reynolds, Yan Ropert-Coudert, Akiko Kato, Andre Chiaradia, Andrew J.J. MacIntosh: A priority-based queuing process explanation for scale-free foraging behaviours
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」14
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」13
人類進化モデル研究センター事務補佐員募集 9月4日必着
Meyer X,* MacIntosh AJJ*, Kato A, Chiaradia A, Ropert-Coudert Y: Hydrodynamic handicaps and organizational complexity in the foraging behavior of two free-ranging penguin species
西村剛、鈴木樹理、宮部貴子ら: マカクザルの鼻腔機能に関する流体工学的シミュレーション
西村剛ら: ワニのヘリウム音声実験: 恐竜の音声コミュニケーション
高次脳機能分野 技術補佐員募集 締切8月17日
研究会 霊長類への展開に向けた 幹細胞・発生・エピゲノム研究 Stem Cells, Development, and Epigenetics toward Primate Research 9月1日,2日開催
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」12
MacIntosh A. J. J. (2015) At the edge of chaos - error tolerance and the maintenance of Levy statistics in animal movement: Comment on "Liberating Levy walk research from the shackles of optimal foraging" by A. M. Reynolds. Physics of Life Reviews. doi: 10.1016/j.plrev.2015.07.010
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」11
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」10
ラジオ出演 ゲノム進化分野 今井啓雄:CASE FILE(81.3 FM J-WAVE 7月27日-31日 20:00-21:50 JAM THE WORLD内)
共同利用研究会 福島原発事故に起因するニホンザルと他の野生生物の保全問題の解決に向けた国際情報発信 7月29日開催
紀伊半島におけるニホンザル苦味感覚の進化 -野菜や柑橘類の苦味をわからないサルが急速に拡散した-
研究所卒業生伊藤毅氏(現琉球大)が2015年度日本霊長類学会高島賞(学術奨励賞)を受賞
明和高校のみなさんがPWS高大連携プロジェクトで来所されました。
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」9
Rafaela S. C. Takeshita, Michael A. Huffman, Fred B. Bercovitch: Non-invasive analysis of adrenal hormones in Japanese macaques
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」8
山極壽一 総長によるMOOCオンライン講義配信を開始します
7月12日(日) 放送 NHK総合 19:30-19:58 ダーウィンが来た!生きもの新伝説「頼るは“アカの他人”!? サルたちの不思議な関係」
服部裕子, 友永雅己, 松沢哲郎:ヒトもチンパンジーも自分のリズムに近いリズム音を聞くと自発的に引き込まれる
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」7
第31回日本霊長類学会大会 7月18日,19日,20日開催
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」6
西村剛, 香田啓貴, 脇田真清ほか: マーモセットのヘリウム音声
狩野文浩, 平田聡, ジョセップ・コール:ボノボはチンパンジーよりも頻繁にアイ・コンタクトする
Naho Konoike, Yuka Kotozaki, Hyeonjeong Jeong, Atsuko Miyazaki, Kohei Sakaki, Takamitsu Shinada, Motoaki Sugiura, Ryuta Kawashima, Katsuki Nakamura 前頭ー頭頂葉領域におけるリズムの時系列および運動系列情報の脳内表象
京都大学霊長類研究所 年報 Vol.44
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」5
螟門嵜莠コ逡吝ュヲ逕滓ュ楢ソ弱ヱ繝シ繝?ぅ繝シ
進化系統研究部門進化形態分野助教の公募 9月30日必着
Tools to tipple: ethanol ingestion by wild chimpanzees using leaf-sponges ビデオがあります.思考言語へリンク
葉っぱを使ってパームワインをのむ野生チンパンジー 京大研究成果へリンク
平成27年度全学共通科目「霊長類学の現在」申込締切済 9月28日-30日開催
驥守函繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ縺ォ繧医k闡峨r驕灘?縺ォ菴ソ縺」縺溘い繝ォ繧ウ繝シ繝ォ縺ョ鞫ょ叙
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」4
今井啓雄 ゑれきてる「味覚は進化する 霊長類の苦味受容体、遺伝子への環境の影響」
松田一希 Web版ナショジオ掲載「研究室に行ってみた」テングザル1-6
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」3
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」2
統合脳システム 技術補佐員(テクニカルスタッフ)募集 決まり次第締切
莠ャ螟ァ繝「繝ウ繧ュ繝シ譌・譖懊し繝ュ繝ウ6/28(譌・) 12:30髢句ぎ
Ikki Matsuda, John C.M. Sha, Sylvia Ortmannc, Angela Schwarmd, Florian Grandld, Judith Catone, Warner Jensf, Michael Kreuzerd, Diana Marlenab, Katharina B. Hageng, Marcus Clauss: Excretion patterns of solute and different-sized particle passage markers in foregut-fermenting proboscis monkey (Nasalis larvatus) do not indicate an adaptation for rumination
飼育補助員募集 6月5日(金)必着
アフリカ学会第52回学術大会 公開講演会のお知らせ 「アフリカの自然と人の共生をめざして」5月24日開催
松沢哲郎 連載「チンパンジーと博士の知の探検」1
平成27年度 犬山公開講座 7月25日(土),26日(日)開催
スジワッタナラ P, タパナ W, シクルナ K, 平井百合子, 平井啓久, *古賀章彦: Higher-order repeat structure in alpha satellite DNA occurs in New World monkeys and is not confined to hominoids(アルファサテライトDNAの高次構造は新世界ザルにもありヒト上科に限定されない)
認知科学研究部門教授の公募 7月31日必着
平成27年5月1日付け辞令交付式を行いました
小野洞RRS 飼育補助員募集 金,土,日,月 3時間 5月22日必着
伊藤毅, 川本芳, 濱田穣, 西村剛: マカクの種間雑種における上顎洞変異:顔面頭蓋の空洞化に寄与する遺伝的基盤に関する示唆
静岡県立磐田南高校が来所、所内見学と講義を受けました。
生物科学専攻大学院入試説明会 4月18日(土)開催
ニホンザル血小板減少症の原因ウイルスの特定と病態再現 -マカカ属サル由来レトロウイルスの種間伝播による新規致死性感染症の発生-
蟷ウ謌撰シ抵シ怜ケエ疲怦第律莉倥¢霎樔サ、莠、莉伜シ上r陦後>縺セ縺励◆
SAEKO TERADA, JANET NACKONEY, TETSUYA SAKAMAKI, MBANGI NORBERT MULAVWA, TAKAKAZU YUMOTO AND TAKESHI FURUICHI: Habitat Use of Bonobos (Pan paniscus) at Wamba: Selection of Vegetation Types for Ranging, Feeding, and Night-Sleeping
日本アフリカ学会第52回学術大会5月23日(土),24日(日)開催
京大モンキー日曜サロン 大石高生「早老症のサル、シワコの話」4/19(日)開催
京大モンキー日曜サロン 有賀菜津美「ウガンダの子どもたちに聞いてみた、チンパンジーって知ってる?」4/5(日)開催
野生動物管理のためのフィールド調査法-哺乳類の痕跡判定からデータ解析まで 關 義和,江成広斗,小寺祐二,辻大和 編
第43回ホミニゼーション研究会「霊長類学・ワイルドライフ・サイエンス」
特定有期雇用職員 特定研究員募集 締切6月1日(月)(適任者決定次第締切ります)
京大モンキー日曜サロン 早川卓志「DNAでサルの暮らしはどこまでわかるか?」3/22(日)開催
今村公紀が第4回超異分野学会 オーラル賞を受賞しました
鯨類の化学感覚能力の一端を解明
第10回犬山比較社会認知シンポジウム 日時:平成27年2月28日 - 平成27年3月1日(2日間)
森本真弓技術専門職員が予防衛生協会技術奨励賞を受賞しました
日本科学未来館毛利衛館長と科学コミュニケーターとのワークショップ3月4日(水)開催
東芝オンラインマガジン「ゑれきてる」特集「味覚と食」にインタビューが掲載されました
市民公開講座「第4回ひと・健康・未来シンポジウム」2月19日(木)開催
張鈞翔、海部陽介、高井正成、河野礼子、Rainer Grün、松浦秀治、Les Kinsley、林良恭: 台湾沖の海底から発見された古代型人類化石
飼育補助員募集 締切2月20日(金)必着
早川卓志が日本学術振興会 育志賞を受賞しました
第59回プリマーテス研究会 最優秀ポスター発表賞に若森参、優秀口頭発表賞に早川卓志とYu Lira、優秀ポスター発表賞に伊藤聡美が選ばれました
ヒトT細胞白血病ウイルス1型の感染特異性の解明に成功 HTLV-1感染症の病態解明に期待
Zachary Yu-Ching Lin, 平野孝昌, 芝田晋介, 關菜央美, 北島龍之介, 後原綾子, 塩見美喜子, 佐々木えりか, 塩見春彦, *今村公紀, *岡野栄之: マーモセット精子形成動態の分子発生生物学
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共同利用研究会 『豪雪地域におけるニホンザルの洞窟利用』3月7日(土)-8日(日)
特定職員(特定有期雇用職員)の公募 2月16日必着
自閉症児童は表情のよみとりが苦手 コミュニケーション困難の一因か?
第59回プリマーテス研究会 1/31-2/1開催
名古屋大学医学部国際連携室,医学部YLPプログラムの学生と大学院留学生が来所されました
平成27(2015)年度共同利用・共同研究の募集
共同利用研究会 第10回犬山比較社会認知シンポジウム 2月28日-3月1日開催
松田一希, Marc Ancrenaz, 秋山吉寛, Augustine Tuuga, Noreen Majalap, Henry Bernard: ボルネオ島の河畔林における大型哺乳類の塩場利用
第4回 日本マーモセット研究会大会 1月22日,23日 開催
統合脳システム分野 特定研究員募集 募集期間2014年10月02日-2015年01月31日必着 決まり次第締め切り
第30回記念近赤外フォーラムで、木下こづえ助教がNIR Advance Awardを受賞しました
写真展「雲南の山と自然 -山の日制定を記念して-」京大サロンにて2014年12月5日から2015年1月26日
第11回NBR公開シンポジウム 12月5日(金)開催
2015年 京都大学霊長類研究所 オープンキャンパス 大学院ガイダンス 2月17日,18日開催
第20回「野生生物と社会」学会で寺田佐恵子が最優秀ポスター賞を受賞しました
高次脳機能分野特定助教の公募 1月9日(金)必着
恐怖を味わうとき人間のこころは活性化する? ヘビのイメージをみるとき判断力は亢進する
The PrimateCast #31: Part 2/2 from Our Coverage of the Student Conference on Conservation Science Bangalore
大石高生,今井啓雄,郷康広,今村公紀,平井啓久,高田昌彦: 早老症モデルザル -老化のメカニズム解明に期待-
チンパンジーと人間の子どもの描画の比較
タパナ ワチャラポン・スジワッタナラ ペンポン、コンソン シクルナ、平井啓久、*古賀章彦: 低温での培養は反復配列クローンの崩壊の軽減をもたらす
「野生生物と社会」学会第20回大会 10月31日(金)-11月2日(日)開催
Ropert-Coudert Y, Kato A, Meyer X, Pellé M, MacIntosh AJJ, Angelier F, Chastel O, Widmann M, Arthur B, Raymond B, Raclot T: A complete breeding failure in an Adélie penguin colony correlates with unusual and extreme environmental events.
Kathelijne Koops, Caspar Schöning, William C. McGrew and Tetsuro Matsuzawa: Chimpanzees prey on army ants at Seringbara, Nimba Mountains, Guinea: Predation patterns and tool use characteristics
Sudarath Baicharoen, Takako Miyabe-Nishiwaki, Visit Arsaithamkul, Yuriko Hirai, Kwanruen Duangsa-ard, Boripat Siriaroonrat, Hiroshi Domae, Kornsorn Srikulnath, Akihiko Koga and Hirohisa Hirai: テナガザルのアルファサテライトDNAが属特異的な染色体上の局在性を持つ
The PrimateCast #29: Part 5/5 from Our Coverage of the 25th Congress of the International Primatological Society in Hanoi, Vietnam
辻大和:森にタネをまくニホンザルの役割は、年によって変化する
チンパンジーに見られる同種間の殺しが適応戦略で説明がつくことを証明 -ヒト科における同種間の殺戮行動の進化の解明に期待-
チンパンジーの同種殺し、人間の影響ではなく適応戦略 - 京大が発表
10月12日(日)NHK総合 夜9:00-9:49 NHKスペシャル ホットスポット最後の楽園「東アフリカ大地溝帯 引き裂く大地が生んだ類人猿の王国」が放送されます (霊長類研究所協力)
The PrimateCast #28: Part 4/5 from Our Coverage of the 25th Congress of the International Primatological Society in Hanoi, Vietnam
第21回京都大学国際シンポジウム・第4回アジア霊長類国際会議「アジア霊長類の多様性と保全」が終了しました(京大教育研究振興財団後援)
Wilson ML. , Boesch C, Fruth B, Furuichi T, Gilby IC. , Hashimoto C, Hobaiter CL. , Hohmann G, Itoh N, Koops K, Lloyd JN. , Matsuzawa T, Mitani JC. , Mjungu DC. , Morgan D, Muller MN. , Mundry R, Nakamura M, Pruetz J, Pusey AE. , Riedel J, Sanz C, Schel AM. , Simmons N, Waller M, Watts DP. , White F, Wittig RM. , Zuberbühler K, Wrangham RW. Lethal aggression in Pan is better explained by adaptive strategies than human impacts 繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ縺ョ閾エ豁サ逧?判謦??縲∫函諱ッ蝨ー遐エ螢翫↑縺ゥ莠コ髢薙?蠖ア髻ソ繧医j繧る←蠢懈姶逡・縺ィ縺励※濶ッ縺剰ェャ譏弱〒縺阪k
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霊長類学・ワイルドライフサイエンス・東京フォーラム10月4日(土)開催 日本科学未来館7F 未来館ホール
日本哺乳類学会2014年度大会で、伊藤 亮がポスター賞優秀賞を、寺田 佐恵子が学生口頭発表賞最優秀賞を受賞しました
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共同利用研究会 第2回 ヒトを含めた霊長類比較解剖学-背部の基本構成と特殊化を探る-10月11日開催
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PrimateCast from the 25th Congress of the International Primatological Society in Hanoi, Vietnam
霊長類研究所 飼育補助員募集 9月19日(金)必着
京都大学霊長類研究所 労務補佐員の募集 9月5日(金)必着
京大モンキー日曜サロン 11/9(日) 「ボノボのメスの団結力」 徳山奈帆子
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チンパンジーもヒトも瞳の変化に敏感 -ヒトとチンパンジーに共通の情動認知過程を非侵襲の視線追従装置で解明-(思考言語分野へリンク)
2014年度 京都大学霊長類研究所 市民公開日 10月26(日)開催
ワイルドライフサイエンス(名古屋鉄道)研究部門特定教員の公募 10月3日必着
京都大学霊長類研究所 小野洞RRS パート募集 締切8月25日(月)必着
5-part podcast series covering the 74th annual congress of the Japan Society for Animal Psychology.
辻大和,杉山幸丸: 群れを離れるニホンザルのメス
Cintia GARAI: Study the relationship between hierarchy and personality in wild-living bonobos.
小野洞RRS 飼育補助員2名募集 8月4日必着
京大モンキー日曜サロン「考えるを科学する」8月24(日) 日本モンキーセンター
MacIntosh AJJ: Ecology and epidemiology of nematode infection in Japanese macaques: building an empirical model.
MacIntosh AJJ: The fractal primate: interdisciplinary science and the math behind the monkey.
The PrimateCast #19: An Interview with Dr. Miho Inoue-Murayama
霊長類への展開に向けた幹細胞・生殖細胞・エピゲノム研究 Stem Cells, Germ Cells, and Epigenetics toward Primate Research 8月26日,27日開催
第30回日本霊長類学会で研究所関係者らが受賞
Heungjin Ryu, David A. Hill, Takeshi Furuichi: Prolonged maximal sexual swelling in wild bonobos facilitates affiliative interactions between females
伊藤毅, 西村剛, Ebbestad JOR, 高井正成: 東アジアにおけるマカクの歴史生物地理:化石種Macaca anderssoni(前期更新世,中国河南省)の系統推定からの示唆
頭脳循環プログラム 平成25年度成果報告: 松田一希
頭脳循環プログラム 平成25年度成果報告: 足立幾磨
頭脳循環プログラム 平成25年度成果報告: 坂巻哲也
頭脳循環プログラム 平成25年度成果報告: 西村剛
松沢哲郎教授が京都大学教員表彰「孜孜賞」を受賞しました
第14回ニホンザル研究セミナー終了しました。55名もの多数の方に参加していただきました。
霊長類学の現在(京都大学内用) 9月24日-26日開催
Christopher Flynn Martin, Rahul Bhui, Peter Bossaerts, Tetsuro Matsuzawa & Colin Camerer: 試合中のチンパンジーの選択率が均衡ゲーム理論の予測と一致
京都大学霊長類研究所 特定職員公募 7月15日(火)必着
早川卓志, 鈴木-橋戸南美, 松井淳, 郷康広: 霊長類や齧歯類などの哺乳類ゲノムにおける苦味受容体遺伝子の適応進化背景を解明
西岡佑一郎・高井正成・西村剛・タウンタイ・ジンマウンマウンティン・江木直子・鍔本武久・マウンマウン: ミャンマーで初めて見つかった数mmサイズのネズミ化石
事務補佐員(時間雇用職員) 5月30日(金)必着
Rafaela S. C. Takeshita, Fred B. Bercovitch, Michael A. Huffman, Keiko Mouri, Cecile Garcia, Lucie Rigaill, and Keiko Shimizu: Environmental, Biological, and Social Factors Influencing Fecal Adrenal Steroid Concentrations in Female Japanese Macaques (Macaca Fuscata)
第4回アジア霊長類国際会議 8月18日-21日開催
平成26年度犬山公開講座「サルを考える」 7月26,27日開催 申込受付は終了しました
若森 参: アカゲザルとキタブタオザルの尻尾の利用方法の行動観察
デジタル絵本に独自の教育効果を発見 -4歳児、ひらがなの読みを促進-
辻大和,安本唯,高槻成紀: 東京近郊に生息するホンドテン (Martes melampus) の食性および果実依存性の年次変化
炭谷麗: 飼育下におけるラッコ(Enhydra lutris)の相互交渉に関する研究
譚セ豐「蜩イ驛取蕗謗医′縲檎堪螻ア蟶ら音蛻・陦ィ蠖ー縲阪↓鬘募スー縺輔l縺セ縺励◆
Sato, W.*, Kochiyama, T.*, Uono, S., Matsuda, K., Usui, K., Inoue, Y., & Toichi, M. (* equal contributors): 顔処理における下後頭回のすばやく高周波でシータ波と結合したガンマ波活動
野生霊長類研究ガイドライン 更新
共同利用研究会 法改定に伴う今後のニホンザルの保全と管理の在り方 5月17,18日開催
第14回ニホンザル研究セミナー 6月14日,15日開催
Asula International Seminar April 16th,18th
寺田佐恵子:野生ボノボの生息地の植生情報の収集
小林宜弘: 今回の目的はマナウスにヤブイヌがいるか、またヤブイヌの調査地域に向いているかを調べることである。加えて、マナティー飼育プールの廃水浄化システムについて調査を行う。
澤田玲子,佐藤弥,河内山隆紀,魚野翔太,久保田泰考,義村さや香,十一元三: すばやい表情検出における性差
蟷ウ謌撰シ抵シ門ケエ疲怦第律莉倥¢霎樔サ、莠、莉伜シ上r陦後>縺セ縺励◆
2014年度 所長挨拶
繝上ヵ繝槭Φ 繝槭う繧ア繝ォ: 驥守函髴企聞鬘槭?阮ャ逕ィ讀咲黄蛻ゥ逕ィ
Huffman MA, Nahallage CAD, Hasegawa H, Ekanayake S, De Silva LDGG, Athauda IRK: Preliminary survey of the distribution of four potentially zoonotic parasite species among primates in Sri Lanka.
Su H, Su Y, Huffman MA: Leaf-swallowing and parasite infection in the Chinese lesser civet (Viverricula indica) in northern Taiwan.
Karen Hardy, Stephen Buckley & Michael Huffman: Neanderthal self-medication in context
Catherine L. Moyes, Andrew J. Henry, Nick Golding, Zhi Huang, Balbir Singh, J. Kevin Baird, Paul N. Newton, Michael Huffman, Kirsten A. Duda, Chris J. Drakeley, Iqbal R. F. Elyazar, Nicholas M. Anstey, Qijun Chen, Zinta Zommers, Samir Bhatt, Peter W. Gething, Simon I. Hay: Defining the Geographical Range of the Plasmodium knowlesi Reservoir
チンパンジーも「順序」を処理するときに空間になぞらえることをあきらかに -概念メタファー・言語の進化的基盤の解明に期待-
人類進化モデル研究センター 技能補佐員公募 4月3日必着
澤田玲子,佐藤弥,魚野翔太,河内山隆紀,十一元三: Electrophysiological correlates of the efficient detection of emotional facial expressions
高性能プレートリーダーflexstationの説明会 3月27日
Reiko T. Kono, Yingqi Zhang, Changzhu Jin, Masanaru Takai, Gen Suwa: 繧ョ繧ャ繝ウ繝医ヴ繝?け繧ケ縺ョ豁ッ縺ョ繧ィ繝翫Γ繝ォ雉ェ
徳山奈帆子,古市剛史: 餌付けニホンザルにおける、転嫁攻撃行動の適応的意義
森村成樹: 野生チンパンジーの微気候への反応
澤栗 秀太:ドール(Cuon alpinus)のコミュニケーションに関する研究
古賀章彦,平井百合子,寺田祥子,イスラット ジャハン,スダラ バイシャルン,ウィシット アサイタムクン,平井啓久: 霊長類のセントロメア反復配列にみられる高次構造の進化的起源
Masanaru Takai, Yingqi Zhang, Reiko T. Kono, Changzhu Jin: 荳ュ蝗ス蜊鈴Κ縺ォ縺翫¢繧区峩譁ー荳夜怺髟キ鬘樒嶌縺ョ螟蛾?
螟ァ隹キ豢倶サ具シ亥忽螢ォ隱イ遞具シ峨?遐皮ゥカ縺君ature's Best Photography Japan縺ォ邏ケ莉九&繧後∪縺励◆
3月27日 NHKNHKワールドプレミアム 特集『福山雅治 最後の楽園を行く~野生の王国 アフリカへ~』で、ウガンダ共和国カリンズ森林のチンパンジーが紹介されます。
Impacts of civil conflict on primary forest habitat in northern Democratic Republic of the Congo, 1990–2010縺郡mithsonian Magazine縺ァ邏ケ莉九&繧後∪縺励◆
京都大学融合チーム研究プログラム(SPIRITS)「食と生薬による健康:日本-韓国共同研究」第2回研究会のお知らせ 3月22日(土)
Janet Nackoney, Giuseppe Molinario, Peter Potapov, Svetlana Turubanova, Matthew C. Hansen, Takeshi Furuichi: Impacts of civil conflict on primary forest habitat in northern Democratic Republic of the Congo, 1990–2010
伊藤毅, 西村剛, 高井正成: 生態地理的・系統的要因に起因するマカクの顔の形の多様性
Marc Ancrenaz, Rahel Sollmann, Erik Meijaard, Andrew J. Hearn, Joanna Ross, 鮫島弘光, Brent Loken, Susan M. Cheyne, Danica J. Stark, Penny C. Gardner, Benoit Goossens, Azlan Mohamed, Torsten Bohm, 松田一希, 中林雅, Shan Khee Lee, Henry Bernard, Jedediah Brodie, Serge Wich, Gabriella Fredriksson, 半谷吾郎, Mark E. Harrison, 金森朝子, Petra Kretzschmar, David W. Macdonald, Peter Riger, Stephanie Spehar, Laurentius N. Ambu, Andreas Wilting: オランウータンの地上利用:自然な行動か森林攪乱による異常行動か?
人類進化モデル研究センター助教の公募 4月7日必着
松田一希,秋山吉寛,Augustine TUUGA,Henry BERNARD,Marcus CLAUSS: 霊長類の一日の採食リズム:テングザルとの比較
京都大学融合チーム研究プログラム(SPIRITS)「食と生薬による健康:日本-韓国共同研究」第1回研究会のお知らせ 2月21日
霊長類学・ワイルドライフサイエンス・リーディング大学院履修生の募集要項が発表されました。
Asula International Seminar Date:February 4, 2014 Time:17:00-19:00 Place:Wildlife Research Center, Kyoto
Asula International Seminar Date:February 7, 2014 Time:16:00-18:00 Place:Primate Research Institute, Inuyama
戸田 安香, 中北 智哉, 早川 卓志, 岡田 晋治, 成川 真隆, 今井 啓雄, 石丸 喜朗, 三坂 巧: 霊長類を含めた「うま味」受容の種間差
1月26日(日)深夜1時25分(月曜早朝)に中部日本放送のニュース番組で京都大学霊長類研究所が紹介されます(東海地方のみ)
パート募集 職務内容:サル類の観察,給餌,清掃業務など 締切2月24日(月)
第42回ホミニゼーション研究会 「ワイルドライフ・サイエンス」のお知らせ 3月8日,9日開催
繧、繝ォ繧ォ縺九i隕九◆荳也阜 竏偵う繝ォ繧ォ縺ィ繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ縺ィ繝偵ヨ縺ォ縺翫¢繧句峙蠖「遏・隕壹?豈碑シ??
Jena R. Hickey, Janet Nackoney, Nathan P. Nibbelink, Stephen Blake, Aime Bonyenge, Sally Coxe, Jef Dupain, Maurice Emetshu, Takeshi Furuichi, Falk Grossmann, Patrick Guislain, John Hart, Chie Hashimoto, Bernard Ikembelo, Omari Ilambu, Bila-Isia Inogwabini, Innocent Liengola, Albert Lotana Lokasola, Alain Lushimba, Fiona Maisels, Joel Masselink, Valentin Mbenzo, Norbert Mbangia Mulavwa, Pascal Naky, Nicolas Mwanza Ndunda, Pele Nkumu, Valentin Omasombo, Gay Edwards Reinartz, Robert Rose, Tetsuya Sakamaki, Samantha Strindberg, Hiroyuki Takemoto, Ashley Vosper, Hjalmar S. Kuhl: Human proximity and habitat fragmentation are key drivers of the rangewide bonobo distribution
Furuichi T, Connor R, Hashimoto C.: Non-conceptive Sexual Interactions in Monkeys, Apes, and Dolphins.
Renata Andreia da Silva Mendon巽a: The purpose of this travel was to conduct my PhD study.
Renata Andreia da Silva Mendon巽a: The purpose of this travel was to conduct my PhD study.
ラファエラ サユリ シカリセ タケシタ: The purpose of this internship was to learn new methods of measuring hormones and non-invasive sampling at the Smithsonian Conservation Biology Institute with Dr. Janine Brown
松田一希,Augustine Tuuga,橋本千絵,Henry Bernard,山極寿一,Julia Fritz,坪川桂子,八代田真人,村井勅裕,岩田有史,Marcus Clauss: 野生霊長類の糞粒度はテングザルの反芻行動の適応的意義を示す
第9回比較社会認知シンポジウム(iCS 2-9)を2014/1/11-12に開催します
平成25年12月16日付け今村公紀助教の辞令交付式を行いました
大谷洋介,澤田晶子,半谷吾郎:ニホンザル雄個体の一時離脱行動:採食・社会交渉上の利益と不利益
松田一希、東正剛、大谷洋介、Augustine TUUGA、Henry BERNARD、Richard T. CORLETT: 葉食者コロブス類による種子散布:テングザル研究からの示唆
GARAI Cintia Judit:Accomplishing the field work for my PhD about the relationship between social hierarchy and personality in wild-living bonobos
松田一希特定助教の研究がナショナルジオグラフィック日本版で紹介されました
古市剛史著 あなたはボノボ、それともチンパンジー? 類人猿に学ぶ融和の処方箋
平成26(2014)年度共同利用・共同研究の募集を開始しました.平成26年1月17日(金)締切
Christopher Flynn Martin, Dora Biro, Tetsuro Matsuzawa: The Arena System: a novel shared touch-panel apparatus for the study of chimpanzee social interaction and cognition
野生動物研究センター特定職員の公募 (博士課程教育リーディングプログラム) 平成26年1月14日(火)必着
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アシュラ国際セミナー12月2,3日
伊村知子, 友永雅己: チンパンジーよりもヒトで優れた時空間的な視覚情報処理
2014年 京都大学霊長類研究所 オープンキャンパス 大学院ガイダンス2014年2月18,19日開催
霊長類学・ワイルドライフサイエンス・リーディング大学院 教員公募
蟷ウ謌撰シ抵シ募ケエ托シ第怦第律莉倥¢霎樔サ、莠、莉伜シ上r陦後>縺セ縺励◆
田和優子: 野生マレーバクの塩場利用・塩場での行動の調査
第10回NBR公開シンポジウム 11月22日(金)開催
仲澤伸子:霊長類捕食者としての中大型食肉目の行動生態学的研究
京都造形芸術大学の学生が尾池和夫学長(前京大総長)とともに見学訪問しました。
譚セ豐「蜩イ驛取蕗謗医′譁?喧蜉溷感閠?↓鬘募スー縺輔l縺セ縺励◆
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ワークショップ 愛すべき森の隣人たち~アフリカ大型類人猿との共存への挑戦 11月6日開催
人類進化モデル研究センター非常勤職員募集 締切10月31日必着
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チンパンジーにおけるクモ膜のう胞の一例
チンパンジーのレイコが、10月1日未明になくなりました
9月23日に日本科学未来館で霊長類学フォーラムが開催されました
共同利用研究会 ヒトを含めた霊長類の比較解剖学-末梢神経系と脈管系を中心に- 10月19,20日開催
Primates 2013 Most-Cited Paper Award
早川卓志が第29回日本霊長類学会・日本哺乳類学会2013年度 合同大会にて優秀口頭発表を受賞しました
大谷洋介が第29回日本霊長類学会・日本哺乳類学会2013年度 合同大会にて最優秀口頭発表を受賞しました
栗原洋介が第29回日本霊長類学会・日本哺乳類学会2013年度 合同大会にて最優秀ポスター発表賞を受賞しました
香田啓貴が第29回日本霊長類学会・日本哺乳類学会2013年度 合同大会にて高島賞を受賞しました
Andrew JJ MacIntoshが第29回日本霊長類学会・日本哺乳類学会2013年度合同大会にて高島賞を受賞しました
迥ャ螻ア蟶らォ句沁譚ア蟆丞ュヲ譬。貞ケエ逕溘?縺ソ縺ェ縺輔s縺瑚ヲ句ュヲ縺ォ縺薙i繧後∪縺励◆
飯田恵理子:タンザニアの疎開林に生息する野生動物の行動と生態に関する研究
人類進化モデル研究センターパート募集 9月5日(木)必着
Israt Jahan, 平井百合子, Zahed Mohammad Malequr Rahman, Md Anwarul Islam, 平井啓久: The first finding of chromosome variations in wild-born western hoolock gibbons
Tomoyuki Yoshida, Saori Suzuki, Yuki Iwasaki, Akihisa Kaneko, Akatsuki Saito, Yuki Enomoto, Atsunori Higashino, Akino Watanabe, Juri Suzuki, Kenichi Inoue, Teiko Kuroda, Masahiko Takada, Ryoji Ito, Mamoru Ito, Hirofumi Akari: マーモセット生体からのCD8陽性T細胞除去法の確立
金森朝子: 野生のオランウータンを追いかけて -マレーシアに生きる世界 最大の樹上生活者-
2013年度 霊長類研究所市民公開日 10月27日開催 申込締切10月17日
寺田祥子ほか:アルファサテライトDNAの高次構造はヒト科に限定されずヒト上科に広くみられる
京都大学大学院理学研究科化学専攻表面化学研究室のみなさんが見学にこられました。
霑醍柄螟ァ蟄ヲ髯?ア樊眠螳ョ鬮倡ュ牙ュヲ譬。繝サ荳ュ蟄ヲ譬。繧ケ繝シ繝代?繧オ繧、繧ィ繝ウ繧ケ驛ィ縺ョ縺ソ縺ェ縺輔s縺瑚ヲ句ュヲ縺ォ縺薙i繧後∪縺励◆
霊長類学フォーラム 9月23日(月) 日本科学未来館 事前申込み不要 参加無料 講演スライドを追加しました
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愛知県立明和高校高校がスーパーサイエンスハイスクールプログラムで見学訪問しました
大谷洋介,好廣眞一,高畑由起夫,座馬耕一郎,永井真紀子,蟹江真人,早石周平,藤野正也,菅谷和沙,須藤正彬,天内史織,金田全人,立川佳晴,福永恭啓,岡久雄二,東加奈子,半谷吾郎: 単独遊動するニホンザルオスの密度:集団への凝集性の季節、地域変異
ヒト科3種比較研究プロジェクト特定教員の公募 10月7日(月)必着
権田彩,松村秀一,斉藤正一郎,郷康広,今井啓雄: 盲腸に「味覚」? コモンマーモセットの盲腸における味覚情報伝達分子群の発現
福島第一原子力災害後の最初の15カ月間の野生ニホンザルにおける放射性セシウム濃度
The PrimateCast #17: An Interview with Dr. Janet Nackoney
齊藤暁,明里宏文:サル指向性HIV-1:宿主抵抗性因子からの回避(総説)
Sex steroid precursor peaks in neonatal macaques
科研費NEWS 2013 VOL.1に霊長類研究所 特定助教の山本真也の記事が掲載されました
平成25年度全学共通科目「霊長類学の現在」の履修要領(学内用)9月25,26,27日開催
人類進化モデル研究センター特定助教(部局運営活性化経費事業)公募 7月5日必着
Kevin W. McCairn(統合脳システム分野・派遣研究員)が、第16回世界定位・機能神経外科学会において、Best Basic Science Presentationを受賞しました。
The PrimateCast #16: An Interview with Dr. Lisa Jones-Engel
The PrimateCast #15: An Interview with Dr. Steve Ross
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林美里,櫻庭陽子,渡邉祥平,兼子明久,松沢哲郎: 飼育下チンパンジーの四肢麻痺からの行動回復
辻大和、半谷吾郎、シリル・グルター:温帯および高山林に生息する霊長類の採食戦略:マカクとコロブスの比較
Andrew J. J. MacIntosh, Laure Pelletier, Andre Chiaradia, Akiko Kato, Yan Ropert-Coudert: Temporal fractals in seabird foraging behaviour: diving through the scales of time
News stories:Little penguin, lots of scales
News stories:Giraffe Sociality and Social Bonds
The PrimateCast #14: An Interview with Dr. Tomoaki Nishihara
松田一希, Augustine Tuuga, Henry Bernard, John Sugau & 半谷吾郎: ボルネオ島固有種のコロブス類2種の葉の選択性
杉浦秀樹:ボルネオ島サバ州セピロク保存林における野生哺乳類と生息地の観察
オーン プラコンチ・ナンペ チャイパセルチ・寺田祥子・平井百合子・コンソン シクルナト・平井啓久・古賀章彦:ヨザルのアクロセントリック染色体短腕を構成するヘテロクロマチン:染色体上の配置から推測される形成過程
ANDREW MACINTOSH:Pilot study to assess feasibility of observation of and fecal sampling from macaques
Mayu Miyanohara, Susumu Imai, Masaaki Okamoto, Wataru Saito, Yoshiaki Nomura, Yasuko Momoi, Masaki Tomonaga, Nobuhiro Hanada:チンパンジー口腔内の口腔レンサ球菌の分布
チンパンジーのiPS 細胞の作成に成功:慶応大学との共同研究
The PrimateCast #13: an interview with Dr. Crickette Sanz
繧、繝ォ繧ォ逕ィ髻ウ髻ソ繧ソ繝?メ繝代ロ繝ォ縺ョ髢狗匱
Kay RF, Meldrum DJ, Takai M:サキ科の系統と広鼻猿類における種子食性の進化(総説)
頭脳循環プログラム「人間らしさの霊長類的起源をさぐる戦略的国際共同研究」 平成24年度成果報告: 市野進一郎
頭脳循環プログラム「人間らしさの霊長類的起源をさぐる戦略的国際共同研究」 平成24年度成果報告: 香田啓貴
頭脳循環プログラム「人間らしさの霊長類的起源をさぐる戦略的国際共同研究」 平成24年度成果報告: 宮部貴子
人類進化モデル研究センター技術系職員(職員の育児休業に伴う任期付職員)の公募 5月16日必着
分子生理研究部門遺伝子情報分野助教の公募 7月5日必着
松沢霊長類研究所教授らがブータン王立大学との大学間学術交流協定締結のため,ブータンを訪問しました.(京都大学ブータン友好プログラム)
松田一希(長期野外研究プロジェクト特定助教)が平成24年度笹川科学研究奨励賞を受賞
特集号"Out of the tropics: ecology of temperate primates"をPrimates誌から出版
坂巻哲也: 野生ボノボの社会的毛づくろい,とくに毛づくろいの集まりの形成について,コンゴ民主共和国,ルオー学術保護区,ワンバ
2013年度共同利研究会 第13回ニホンザル研究セミナー 2013年6月8(土),9(日)開催 宿泊の申し込みを締め切りました
Y. Shichida, T. Yamashita, H. Imai, T. Kishida :Evolution and Senses: Opsins, Bitter Taste, Olfaction. Springer Briefs 
鬆ュ驛ィ陬?捩蝙九?隕也キ夊ィ域クャ陬?スョ縲√☆縺ェ繧上■繧ヲ繧ァ繧「繝ゥ繝悶Ν繝サ繧「繧、繝サ繝医Λ繝?き繝シ繧偵メ繝ウ繝代Φ繧ク繝シ縺ォ蠢懃畑縺吶k縺薙→縺ォ蛻昴a縺ヲ謌仙粥縺励◆
迥ャ螻ア蜈ャ髢玖ャ帛コァ 7/27-28髢句ぎ
川本芳, 竹元博幸, 樋口翔子, 坂巻哲也, John A Hart, Terese B Hart, 徳山奈帆子, Gay E Reinartz, Patrick Guislain, Jef Dupain, Amy K Cobden, Mbangi N Mulavwa, Kumugo Yangozene, Serge Darroze, Céline Devos, 古市剛史: 野生ボノボ集団の遺伝的構造:ミトコンドリアDNAの多様性と地理的分布
俣野正:マレーシア(ボルネオ島)サバ州・ダナンバレー森林保護区
所長挨拶
蟷ウ逕ー閨。: 鬟シ閧イ荳九?繝弱?縺ョ陦悟虚隱ソ譟サ
譽ョ譚第?讓ケ:鬟シ閧イ荳九?繝弱?縺ョ陦悟虚隱ソ譟サ
譚セ蟾昴≠縺翫>: 辭ア蟶ッ髮ィ譫励↓逕滓?縺吶k繝、繝槭い繝ゥ繧キ遘大虚迚ゥ縺ョ逕滓?
岸田拓士: ホッキョククジラの嗅球に関する組織化学的研究
Pomchote Porrawee: To do my research and to present a paper at the international symposium on "Diversity and Evolution of Asian Primates"
チンパンジーも音のリズムに対して自発的に同調することが明らかに-ダンスなどの音楽のリズムにあわせて体を動かす能力の起源
久世濃子: 野生ボルネオ・オランウータンの繁殖に関する研究
金森朝子:野生ボルネオオランウータンの採食行動に関する研究
伊藤 英之:国際野生ウマ科会議への参加・発表
The PrimateCast #12: An Interview with Dr. Dora Biro
辻野亮,松井淳,山本浩大,幸田良介,湯本貴和,高田研一:奈良県大峯山における縞枯れ更新の劣化
松井淳: ゲノム比較・分子生物学に基づいた霊長類の嗅覚研究
Akatsuki Saito, Masako Nomaguchi, Ken Kono, Yasumasa Iwatani, Masaru Yokoyama, Yasuhiro Yasutomi, Hironori Sato, Tatsuo Shioda, Wataru Sugiura, Tetsuro Matano, Akio Adachi, Emi E. Nakayama, and Hirofumi Akari: カニクイザルTRIM5遺伝子型はHIV-1mt許容性に関する個体差を規定する
伊村知子,足立幾磨,服部裕子,友永雅己: ニホンザルの赤ちゃんも動く影が理解できる
松田一希:ボルネオ・サル紀行―妻と一緒に、テングザル研究
若森参: タイとラオスにおける、近縁種マカクの形態的認知特徴の比較と生態学的棲み分けに関する調査
共同利用研究会「行動特性を支配するゲノム基盤と脳機能の解明」3月15日(金)-16日(土)開催
CICASP 教務補佐員(教育・研究協力)パート募集 3月8日必着
山本真也: 道渡り時の集団協力行動を中心とした野生ボノボの行動調査
2月28日 23時00分~23時45分放送 フジテレビ系「知的探検スペシャル恋愛は科学だ!」にウガンダ共和国カリンズ森林のチンパンジーが登場します
チンパンジーも他者の表情を素早く察知-脳波測定による解明-
人類進化モデル研究センター技術職員の募集 3月26日(火)必着
オーン プラコンチープ・平井百合子・原暢・コンソン シクルナト・平井啓久・古賀章彦: ヨザルの染色体上で異なる部位に存在する2種類のアルファサテライトDNA
米国科学会の講演ビデオ「アイとアユム」を公開しました。
分子生理研究部門 統合脳システム分野助教の公募 4月5日締切
風張喜子,辻大和,揚妻直樹:食物の特徴による採食グループサイズと採食速度の関係
Tomoyuki Yoshida, Tsutomu Omatsu, Akatsuki Saito, Yuko Katakai, Yuki Iwasaki, Terue Kurosawa, Masataka Hamano, Atsunori Higashino, Shinichiro Nakamura, Tomohiko Takasaki, Yasuhiro Yasutomi, Ichiro Kurane, Hirofumi Akari: デングウイルス感染初期における細胞性免疫応答のダイナミクス
藤澤道子:野生チンパンジーの老化に伴う身体機能・社会的役割の変化を観察
早川卓志:野生ニシチンパンジーの化学感覚関連行動の遺伝的背景の解明
オオタニ ヨウスケ:マレーシアに生息するブタオザルの社会生態研究
技能補佐員公募 2月21日(木)必着
技を盗むチンパンジー:効率のよい道具使用テクニックを他者から見て学ぶ~ヒト特有と考えられている累積進化文化の認知的基盤~
第41回ホミニゼーション研究会「成長と加齢」3月8日(金),9日(土)開催
金田大:タンザニア乾燥疎開林における猛禽類の採餌生態と「逆転した性的体サイズ二型」に関する研究
The PrimateCast #11: An Interview with Dr. Josep Call
The PrimateCast #10: An Interview with Dr. William McGrew
酒井朋子ほか: チンパンジーの大脳の発達
2012年度共同利研究会 生態系における霊長類の役割 2013年2月16(土),17(日)開催
人類進化モデル研究センター技能補佐員公募 1月25日締切
平成25年度 ITP-HOPE事業公募 締切2月15日(金)
前田典彦:マレーシア領ボルネオ島・サバ州のダナムバレー森林保護区の調査報告
辻大和: 個体識別に基づく野生ジャワルトン (Trachypithecus auratus) の社会構造の解明
上垣泰浩:マレーシア・サバ州・ダナンバレー自然保護地域における野外調査参加及び施設視察
徳山奈帆子:野性ボノボの攻撃行動と、その後の社会交渉
小寺郁実: ボルネオでの野生オランウータン観察
CICASP research associate takes home best poster award
附属人類進化モデル研究センター技術職員募集 1月18日必着
山本英実: ボルネオでの野生オランウータン観察
友永雅己: ポケゼミ「チンパンジー学実習」OB/OG生による野生オランウータン観察実習
Interview with Dr. Frans de Waal
Cテゥdric Sueur, Andrew J. J. MacIntosh, Armand T. Jacobs, Kunio Watanabe, Odile Petit:Predicting leadership using nutrient requirements and dominance rank of group members
川口ゆり: オランウータンの観察
蜴滓圓: American Society of Human Genetics 蟷エ谺。莨夊ュー縺ク縺ョ蜿ょ刈蜿翫?繝昴せ繧ソ繝シ逋コ陦ィ
ユ リラ: 野生チンパンジーにおける同調行動の観察
系統発生分野 技術補佐員の公募 1月9日必着
認知学習分野 技術補佐員の公募 1月9日必着
Andrew J. J. MacIntosh, Armand Jacobs, Cecile Garcia, Keiko Shimizu, Keiko Mouri, Michael A. Huffman, Alexander D. Hernandez: Monkeys in the Middle: Parasite Transmission through the Social Network of a Wild Primate
平成25年度共同利用・共同研究の募集
松田一希: コロブスの社会機構の解明:ゲレザの群れ構成の多様性
仲澤伸子:霊長類捕食者としての中大型食肉目の行動生態学的研究
植田彩容子:ブラジル・国立アマゾン研究所における共同研究及び国際ワークショップへの参加・発表
水口大輔:ブラジル・国立アマゾン研究所における共同研究及び国際ワークショップへの参加・発表
安井 早紀:ブラジル・国立アマゾン研究所における共同研究及び国際ワークショップへの参加・発表
小林俊介: ボルネオ島サバ州におけるカワウソ類の基礎的生態と臭いを用いたコミュニケーションに関する研究
木下こづえ: ブラジル・国立アマゾン研究所における共同研究及び国際ワークショップへの参加・発表
田和優子: ブラジル・国立アマゾン研究所における共同研究及び国際ワークショップへの参加・発表
クレア・ワトソン: ブラジル・国立アマゾン研究所における共同研究及び国際ワークショップへの参加・発表
湯本貴和: ブラジル・国立アマゾン研究所における共同研究及び国際ワークショップへの参加・発表
伊左治美奈: ウガンダ・カリンズ森林におけるチンパンジーの隣接2集団の行動の違いについて
吉田弥生: 南米における小型鯨類の音響行動に関する共同研究及び国際ワークショプへの参加発表
佐々木友紀子:音響的手法を用いたアマゾンカワイルカの行動解析
西江仁徳:野生チンパンジーの文化的行動の発達過程
JSPS Asia Africa Science Platform Program "Monkey Malaria in focus: Recent Perspectives on Forest and Zoonotic Malaria" Dec.18,19
2013年 オープンキャンパス 大学院ガイダンス 2013/2/19(火),20(水)開催
中林雅: ブラジル・国立アマゾン研究所における共同研究及び国際ワークショップへの参加・発表
Kathelijne Koops, William C. McGrew, Tetsuro Matsuza: 譁?喧縺ョ逕滓?蟄ヲ夐㍽逕溘メ繝ウ繝代Φ繧ク繝シ縺ョ驕灘?菴ソ逕ィ縺ォ蜿翫⊂縺咏腸蠅?ヲ∝屏縺ョ蠖ア髻ソ
陸 焼峰, 宮地 重弘, 高田 昌彦: 運動機能と認知機能に関わる小脳からの出力信号の仕分け
Interview with Dr. Jane Goodall
アレキサンダー・ワイスほか: 人間の「中年の危機」と同じものが大型類人猿にもある
繝上Φ繝サ繧ス繧ク繝ァ繝ウ: 驥守函繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ縺ョ譌・蟶ク豢サ蜍戊ィ育判
人類進化モデル研究センターパート募集 11月26日(月)必着
辻野亮: 生物多様性とどう接していますか(阿部健一編『生物多様性:子どもたちにどう伝えるか』)
2012年度共同利研究会 第8回犬山比較社会認知シンポジウム 2013年1月12(土),13(日)開催
森阪匡通:ブラジル・国立アマゾン研究所における共同研究及び国際ワークショップへの参加・発表
中村美知夫:ブラジル・国立アマゾン研究所における共同研究及び国際ワークショップへの参加・発表
田中正之:ブラジル・国立アマゾン研究所における共同研究及び国際ワークショップへの参加・発表
杉浦秀樹:ブラジル国立アマゾン研究所でのワークショップへの参加とアマゾンの森林およびエコツーリズムの視察
村山美穂:ブラジル・国立アマゾン研究所における共同研究及び国際ワークショップへの参加・発表
飯田恵理子:ブラジル・国立アマゾン研究所における共同研究及び国際ワークショップへの参加・発表
飯田恵理子:タンザニアの疎開林に棲息する野生動物の行動と生態に関する研究
ジェーングドール氏 特別講演会"Reason for Hope" 11月18日 (日)開催
ジェーングドール氏 公開講演会 2012年11月19日 (月)開催
中林雅: ボルネオ島に同所的に生息する果実食性ジャコウネコ4種の共存機構の解明
「ニホンザル」バイオリソース運営委員会 第9回公開シンポジウム 11月9日(金)開催
「心の進化的起源」と題した国際高等研究所主催の国際集会が開催されます。
スダラ バイシャルン,ウィスィ アサイタムクン,平井百合子,原暢,古賀章彦,平井啓久: テロメア領域でアルファサテライトDNAが増幅する現象はテナガザル科4属のうち2属のみで起こっていると推測される
安井早紀:ゾウの社会行動に関するデータの収集
寺田佐恵子: 大型類人猿ボノボの遊動パターンに関わる植生情報のスケールアップ
田和優子: マレー半島における野生マレーバクの利用環境の調査
譟ウ闊磯鹿: Study on female social behaviors according to their life history
森村成樹:「緑の回廊」プロジェクトの植林地域におけるチンパンジーの生息地利用調査
ブータン王立大学御一行が京都大学を訪問されました
平成24年9月16日付 認知学習分野 後藤幸織准教授の辞令交付式を行いました
「動物の重層社会」 編集者:Cyril C. Grueter & 松田一希 & 張 鵬 & Dietmar Zinner
世界で初めてチンパンジー胎児の脳成長が明らかに:ヒトの脳の巨大化はすでに胎児期からスタート
久世濃子: 野生ボルネオ・オランウータンの繁殖に関する研究
平崎鋭矢: 国際シンポジウム「Diversity and Evolution of Asian Primates」での成果発表、およびタイにおけるカニクイザル身体加齢変化に関する研究の打ち合わせ
那須和代: 野生チンパンジーとサバンナ性野生動物の生息地の視察
柳澤章広:「霊長類を見るケニアの野外学校」への参加
鈴村崇文: ゴンベ国立公園に生息する野生チンパンジーの観察及び生息環境の視察 ~観光地・保護地域と研究フィールドの両立~
高井正成: ユーラシア大陸における旧世界ザル類の進化に関する古生物学的研究
京都大学ブータン友好プログラム国際ワークショップ9月26日(水)14:00-18:30京都大学百周年時計台記念館国際交流ホール?
澤田晶子: 第14回国際行動生態学会参加・発表および感覚生態学に関する情報収集
繧ッ繝ェ繧ケ繝医ヵ繧。繝シ 繝槭?繝√Φ: 繧ォ繝ウ繧ッ繝ウ医Γ繧ュ繧キ繧ウ蜷郁。?嵜峨〒髢句ぎ縺輔l縺溽ャャ抵シ泌屓蝗ス髫幃怺髟キ鬘槫ュヲ莨壼、ァ莨壹〒縺ョ蜿」鬆ュ逋コ陦ィ
辻野亮,湯本貴和: 環境傾度に沿った植物種多様性
現在ウガンダ共和国カリンズ森林で調査中の、長期野外研究プロジェクト所属の伊左治美奈さんの活動が、登山家野口健さんのサイトで紹介されました
山本 真也:ブータンにおける自然と人々のかかわり~フィールド調査ならびに研究打合せ
Rafaela Sayuri Cicalise Takeshita: Dehydroepiandrosterone-sulfate concentrations in Japanese Macaques: the influence of age and season.
人類進化モデル研究センター技術補佐員(岡本研究室)の公募 9月24日(月)必着
2012年度 京都大学霊長類研究所市民公開日 10月28日(日)開催 申込締切:10月18日(木)
郡山尚紀,岡本道子,吉田友教,西田利貞,坪田敏男,齊藤暁,友永雅己,松沢哲郎,明里宏文,西村秀一,宮部貴子: 飼育下チンパンジーにおけるヒト由来共通感染症の疫学調査
原暢,平井百合子,イスラト ジャハン,平井啓久,古賀章彦: 類人猿のフーロックテナガサルのセントロメア近辺でSVA型レトロトランスポゾンに関連した縦列反復配列が増幅している
フレッド ベルコビッチ: Supervise a Master’s student observing chimpanzees in Kalinzu Forest Reserve
齊藤暁,川本芳,東濃篤徳,吉田友教,生駒智子,須崎百合子,網康至,塩田達雄,中山英美,明里宏文: 野生カニクイザルにおける抗レトロウイルス宿主因子TRIM5遺伝子の頻度解析
京都大学霊長類研究所附属人類進化モデル研究センター技術補佐員(岡本研究室)の公募 応募締切9月6日(木)必着
京都大学霊長類研究所附属人類進化モデル研究センター技術補佐員または教務補佐員(センター検査部)の公募 応募締切9月19日(水)必着
香田啓貴,西村剛,徳田功,親川千紗子,二本松俊邦,正高信男:テナガザルにおけるソプラノ歌唱
京都大学アカデミックデイ9月2日(日)
坂巻 哲也: 野生ボノボの日周活動の時期的変化とグル―ピング・パターンの相関に関する研究
蜷臥伐蜿区蕗: 驥守函螟ァ蝙矩。樔ココ迪ソ縺ォ縺翫¢繧倶ココ迯」蜈ア騾壽─譟鍋裸縺ョ迚ケ螳壹→繝ェ繧ケ繧ッ繧「繧サ繧ケ繝。繝ウ繝医↓髢「縺吶k遐皮ゥカ縺ョ蝗ス髫帛ュヲ莨夂匱陦ィ
兼子峰明,友永雅己: 自分の運動をモニタリングするとき、目標の表象と運動軌道の手がかりの利用のしかたがヒトとチンパンジーでは異なる。
早川卓志,菅原亨,郷康広,鵜殿俊史,平井啓久,今井啓雄: チンパンジー亜種間における苦味受容体遺伝子多様化の生態地理
原暢,平井百合子,スダラ バイシャルン,早川卓志,平井啓久,古賀章彦: SVA トランスポゾンからの派生または類似の機構で別に生じたと考えられる新規のレトロトランスポゾンが、テナガザルのゲノムで増幅している
辻野亮: 秋山の中大型哺乳類(白水智編,「新・秋山記行」)
思考言語分野特定助教(特別推進研究)の公募 応募締切10月5日(必着)
鈴木南美: 嗅覚・味覚に関する国際シンポジウムへの参加・発表および感覚受容体研究の推進
東濃篤徳,坂手龍一,亀岡洋祐,高橋一朗,平田 誠,田沼玲子,増井 徹,保富康宏,長田直樹: マレーシア産カニクイザルの全ゲノム解析
阿部 秀明: Behavior Genetic Association年次会議 への参加と研究発表
人類進化モデル研究センター時間雇用職員(獣医師)の公募 締切8月17日(金)必着
松田一希, 張鵬, Larissa Swedell, 森梅代, Augustine Tuuga, Henry Bernard, Cédric Sueur:オナガザル科4種の個体間関係の比較
澤田晶子が第28回日本霊長類学会にて最優秀ポスター賞を受賞しました
早川卓志が第28回日本霊長類学会にて優秀口頭発表賞を受賞しました
植田想が第28回日本霊長類学会にて最優秀口頭発表賞を受賞しました
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西岡 佑一郎: ミャンマーのイラワジ化石哺乳類とインドの現生哺乳類の骨形態比較
平成24年度全学共通科目 「霊長類学の現在」の履修要領 9月26,27,28日開催(京都大学の授業科目です)
Ken-ichi Inoue, Daisuke Koketsu, Shigeki Kato, Kazuto Kobayashi, Atsushi Nambu, Masahiko Takada: 霊長類で脳の特定の神経回路を「除去」する遺伝子導入法を開発 -パーキンソン病などにかかわる脳部位(大脳基底核)への適用に成功-
人類進化モデル研究センター技能補佐員の公募(土日祝勤務)7月3日必着
人類進化モデル研究センター技能補佐員(獣医看護師)の公募 7月3日必着
京都大学霊長類研究所、九十九島水族館「海きらら」と学術交流協定締結
頭脳循環プログラム「人間らしさの霊長類的起源をさぐる戦略的国際共同研究」 成果近況報告: 香田啓貴
古賀章彦・平井百合子・原暢・平井啓久「類人猿のフクロテナガザルで、セントロメア由来の反復配列がテロメア領域で大規模なヘテロクロマチンを形成している」
第19回京都大学国際シンポジウム -東日本大震災の健康リスクを考える- 7月27日開催
頭脳循環プログラム「人間らしさの霊長類的起源をさぐる戦略的国際共同研究」 成果近況報告: 市野進一郎
平成24年度 東京公開講座 「霊長類研究の最前線」9/23開催 定員に達したため申し込みを締め切りました
頭脳循環プログラム「人間らしさの霊長類的起源をさぐる戦略的国際共同研究」 成果近況報告: 宮部貴子
二宮太平, 澤村裕正, 井上謙一, 高田昌彦: 前頭前野から高次視覚野への物体認知のためのトップダウン信号
宮部貴子、増井健一*、兼子明久、西脇弘樹、西尾忠、金澤秀子:ニホンザルにおけるプロポフォール薬物動態モデルの予測能の評価
Post-Genome Biology of Primates:edited by Hirai, H, Imai, H, and Go, Y Springer, pp286
大谷洋介: マレーシアに生息するブタオザルの社会生態研究
仲澤伸子: マレーシア・サバ州の自然保護区における野生動物研究研修
平成24年度 京都大学霊長類研究所 犬山公開講座 7/28,29開催 参加申込は締切りました
蟆乗ウ画噴蠖ヲ: DNA繧堤畑縺?◆White-headed langur縺ョ隱ソ譟サ繝サ謨呵ご
譚台ク雁、ョ蠑・: 繝ゥ繝ウ繧ー繝シ繝ォ逕滓?蝓溷捉霎コ縺ョ讀咲黄縺ョ隱ソ譟サ
今井啓雄: DNAを用いたWhite-headed langurの調査・教育
小倉匡俊:アカゲザルの動物福祉にかんする実験研究と環境エンリッチメントについての調査
人類進化モデル研究センター技術補佐員の公募 5月10日(木)必着
髻捺亊譎カ: In order to collect focal sampling data from 3 different captive groups of bonobos and chimpanzees
森阪匡通: ラプラタカワイルカの音響行動に関する研究
江島俊: ウガンダ共和国カリンズ森林保護区に棲息する野生霊長類の寄生虫調査
鈴木南美: リーフモンキーにおける味覚受容体遺伝子解析および行動観察
ヨシダヤヨイ:チリ沿岸に生息する野生小型ハクジラ類の音声行動に関する研究
佐々木 友紀子: 音響的手法を用いた南米小型ハクジラ類の行動解析
京都大学霊長類研究所 第2回キャリアパスセミナー4月14日(土)開催
山梨裕美: 動物福祉の観点からの野生チンパンジーの行動とストレスに関する研究
金森朝子: 野生ボルネオオランウータンの採食行動に関する研究
西江仁徳: 野生チンパンジーの文化的行動の発達過程と集団間比較
京都大学霊長類研究所・野生動物研究センター共同利用・共同研究プログラム「どうなる野生動物!東日本大震災の影響を考える」5月13日(日)開催
三戸サツエさんが逝去されました
半谷吾郎(生態保全分野准教授)が第5回日本生態学会大島賞を受賞
Okamoto, M., Imai, S., Miyanohara, M., Saito, W., Momoi, Y., Abo, T., Nomura, Y., Ikawa, T., Ogawa, T., Miyabe-Nishiwaki, T., Kaneko, A., Watanabe, A., Watanabe, S., Hayashi, M., Tomonaga, M., & Hanada, N.: 繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ蜿」閻斐°繧牙?髮「縺輔l縺滓眠闖檎ィョStreptococcus troglodytae縺ォ縺、縺?※
齊藤暁特定研究員(人類進化モデル研究センター)が日本獣医学会学術集会にて大会長賞を受賞しました
平成24年4月1日付け採用教員の辞令交付式を行いました
辻大和(社会進化分野助教)の著作が、平成24年度から採用される中学校国語(光村図書)の教材になりました。
所長挨拶
カテリーナ・コープスほか: 野生チンパンジーの地上巣:初期人類はいつから樹上でなく地上に巣を作るようになったのか
京都大学附置研・センター 品川セミナー 4/6(金) 霊長類研究所 所長 平井啓久
安井早紀: アジアゾウのコミュニケーションと社会関係に関する研究
久世濃子:野生ボルネオ・オランウータンの繁殖に関する研究
西村剛、高井正成、B. Senut、樽創、E.N. Maschenko、A. Prieur: 後期鮮新世日本産のコロブスDolichopithecus (Kanagawapithecus) leptopostorbitalisの再検討
辻大和・高槻成紀: 山の実りとニホンザルの競合・採食成功・繁殖成功 Interannual Variation in Nut Abundance Is Related to Agonistic Interactions of Foraging Female Japanese Macaques (Macaca fuscata)
大谷洋介(生態保全分野)が第59回日本生態学会/第5回EAFES(東アジア生態学会連合)大会においてExcellent Poster Award(優秀ポスター賞)を受賞
Susana Carvalho, Dora Biro, Eugénia Cunha, Kimberley Hockings, William C. McGrew, Brian G. Richmond, Tetsuro Matsuzawa: チンパンジーの物を運ぶ行動にみるヒトの2足歩行の起源
今井啓雄,鈴木南美,石丸喜朗,櫻井敬展,Yin Lijie,Pan Wenshi,阿部啓子,三坂巧,平井啓久: ニホンザルはなぜ樹皮を食べるのか? 苦味受容体TAS2R16の機能多様性と霊長類の食性進化
Jean-Baptise LECA, Michael A HUFFMAN, Paul L. Vasey: The Monkeys of Stormy Mountain- 60 years of primatological research on the Japanese Macaques of Arashiyama
Sayuki Iijima, Young-Jung Lee, Hirotaka Ode, Stefan Arold, Nobuyuki Kimura, Masaru Yokoyama, Hironori Sato, Yasuhito Tanaka, Klaus Strebel, and Hirofumi Akari: 霊長類免疫不全ウイルスによる宿主免疫制御機構の解明
女性は生理が近づくとなぜ憂鬱になるのか?
坂巻哲也: 野生ボノボにおける新移入メスの社会関係の変遷に関する研究
澤栗 秀太: ドール(Cuon alpinus)のコミュニケーション、特に音声行動の機能の解明
久世濃子: 野生ボルネオ・オランウータンの繁殖に関する研究
Nahoko Tokuyama, Emikey Besao, Bafike Batuafe, Isolumbu Batuafe, Iyokango Bahanande, Mbangi Norbert Mulavwa, Takeshi Furuichi: ボノボの大きなパーティが、遊動について来られなくなった個体を探しに戻る
松田一希: テングザル -河と生きるサル
譟ウ闊磯鹿: Attending a symposium and field work focused on difference in sociality among female bonobos
Myowa-Yamakoshi, M., Scola, C., Hirata, S.: ヒトとチンパンジーは、他者の行為に対する注意の向け方が異なる
京都大学霊長類研究所図書室事務補佐員(時間雇用職員)の公募 3月12日必着
第7回犬山比較社会認知シンポジウム 3月24日(土),25日(日)開催
後藤和宏,伊村知子,友永雅己: ヒトとチンパンジーにおける創発的な形態に関する知覚
今井啓雄、鈴木南美、石丸喜朗、櫻井敬展、Yin Lijie、Pan Wenshi、阿部啓子、三坂巧、平井啓久:霊長類苦味指向性の種差と採食行動の関係解明
平田聡特定准教授が日本学士院学術奨励賞を受賞しました
附属人類進化モデル研究センター技能補佐員の公募 3月1日(木)必着 
Center for International Collaboration and Advanced Studies in Primatology (CICASP) Foreign Research Associate (Postdoctoral position)
Shinya Yamamoto, Tatyana Humle, Masayuki Tanaka 逶ク謇九?迥カ豕√↓蜷医o縺帙◆繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ縺ョ謇句勧縺題。悟虚
行動特性を支配するゲノム基盤と脳機能の解明 3月2日(金),3日(土)開催
第40回ホミニゼーション研究会 ドーパミンの役割:運動機能から高次機能へ 3月15日(木)16(金)開催
特別シンポジウム 国立大学附置研究所・センター長会議 2月10日開催
狩野文浩が日本学術振興会第2回育志賞を受賞しました
松田一希: テングザルから紐解くコロブス亜科の多様な生態と社会
「サルが二足で歩くとき」3月17日(土),18日(日)開催
平田聡特定准教授が、日本学術振興会賞を受賞しました
アジアの霊長類の保全と社会生態研究に関する近年の新たな展開 3月10日(土),11日(日)開催
「社会行動と脳 -イメージングと分子-」2月2日(木)3日(金)開催
飯田恵理子: タンザニアの疎開林に棲息する野生動物の行動と生態に関する研究
藤澤道子: 野生チンパンジーの老化に伴う身体機能・社会的役割の変化を観察
第1回白眉シンポジウム「いのち・こころ・ことば」2月14日(火)開催
Yamato Tsuji: 野生ニホンザルによる泊まり場の選択:捕食者以外の要因の重要性
辻大和:大型哺乳類(とくに霊長類)による種子散布特性の地域間比較
岡部岳人:ブータンにおける自然環境、森林政策に関する調査ならびに研究打合せ
田和優子:ブータンにおける自然観・環境教育の調査ならびに研究打合せ
水口大輔: オリンピック半島沿岸域に生息する鰭脚類の音響調査及びベーリング海で録音された長期音声データの解析
譚セ蟾昴≠縺翫>: 繝懊Ν繝阪が蟲カ縺ョ辭ア蟶ッ髮ィ譫励↓逕滓?縺吶k繝、繝槭い繝ゥ繧キ鬘槭?陦悟虚縺ィ逕滓?
Sato, W., Kochiyama, T., Uono, S., Matsuda, K., Usui, K., Inoue, Y., & Toichi, M.: 視線に対する扁桃体のすばやいガンマ波活動
遺伝子情報分野大学院生の早川卓志らの研究が読売新聞朝刊で紹介されました 「チンパンジー、生息地で味覚異なる」
MBS・CBC開局60周年記念番組「チンパンジーが教えてくれる希望の秘密」1月3日朝8:00-9:00放送
京都大学附置研究所・センターシンポジウム(第7回) 3月17日開催 要申し込み
濱口優:ポケゼミ「チンパンジー学実習」OB/OG生による野生オランウータン観察実習
金森朝子: 野生ボルネオオランウータンの採食行動に関する研究
柳澤章広: ポケゼミ「チンパンジー学実習」OB/OG生による野生オランウータン観察実習
栗原洋介: ポケゼミ「チンパンジー学実習」OB/OG生による野生オランウータン観察実習
矢野航: 霊長類の顔面形状発達に関する三次元骨構造の形態比較分析
山本真也: ブータンにおける自然観・環境教育の調査ならびに研究打合せ
小林俊介: ボルネオ島におけるカワウソ類の生態・行動に関する研究における野外調査
中山大輔: ポケゼミ「チンパンジー学実習」OB/OG生による野生オランウータン観察実習
山本英実: ポケゼミ「チンパンジー学実習」OB/OG生による野生オランウータン観察実習
賀川こころ: ポケゼミ「チンパンジー学実習」OB/OG生による野生オランウータン観察実習
友永雅己: ポケゼミ「チンパンジー学実習」OB/OG生による野生オランウータン観察実習
附属人類進化モデル研究センター技能補佐員の公募 12月22日(木)必着
Iwasaki Y, Mori K-i, Ishii K, Maki N, Iijima S, Yoshida T, Okabayashi S, Katakai Y, Lee Y-J, Saito A, Fukai H, Kimura N, Ageyama N, Yoshizaki S, Suzuki T, Yasutomi Y, Miyamura T, Kannagi M, Akari H: 繝槭?繝「繧サ繝?ヨ繧堤畑縺?◆諷「諤ァC蝙玖?轤弱?譁ー隕城怺髟キ鬘槭Δ繝?Ν
Yoshida T, Omatsu T, Saito A, Katakai Y, Iwasaki Y, Iijima S, Kurosawa T, Hamano M, Nakamura S, Takasaki T, Yasutomi Y, Kurane I, Akari H.: デングウイルス感染におけるCD16陽性NK細胞の機能解析
Saito A, Kono K, Nomaguchi M, Yasutomi Y, Adachi A, Shioda T, Akari H, Nakayama EE.: カニクイザルTRIM5遺伝子の地理的多様性とその機能的意義
行動神経研究部門 認知学習分野准教授の公募:2012年3月12日必着
チンパンジーの共感覚的知覚
12月3日にキャリアパスセミナー第1回を開催しました
禰占雅史: 第41回北米神経科学大会での発表およびデータ解析法に関する情報収集・研修
鴻池菜保:第41回北米神経科学会参加および研究室交流
宮地重弘: 第41回北米神経科学会における発表、およびNational Eye Instituteの彦坂博士とのディスカッション
松田一希: 環境要因がテングザルの社会構造の進化に与える影響
宝田一輝: 野生と飼育下におけるゴリラの行動および社会生態の比較
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2012年 京都大学霊長類研究所 オープンキャンパス 大学院ガイダンス 2月21日(火)22日(水)開催
齋藤美保: キリンの発育に伴う社会関係の変化に関する研究
中林雅:ボルネオ島に生息するパームシベット亜科ジャコウネコ類の生態の解明
国際共同先端研究センター特定助教の公募
松沢哲郎「想像するちから」が第65回毎日出版文化賞を受賞しました
濱田穣: タイ霊長類の形態学的多様性および保護の現状調査
高井正成: ユーラシア大陸における旧世界ザル類の進化に関する古生物学的研究
藤本俊平: タイ霊長類の形態学的多様性および保護の現状調査
水谷弘樹: タイ霊長類の形態学的多様性および保護の現状調査
八尋和也: タイ霊長類の形態学的多様性および保護の現状調査
橋本裕子: イギリス形質人類学会での発表、および資料収集と意見交換
安井早紀: ゾウの触覚に関する行動学的研究
徳山奈帆子: シンポジウム参加と野生ボノボの予備的調査
ハミド博士が京都大学霊長類研究所を訪問
西岡佑一郎: 東南アジアの霊長類を含む哺乳類相の解明と古環境分析
霊長類研究所でサル慰霊祭が行われました
「東京で学ぶ京大の知」シリーズ 「人間と進化の隣人たち」が始まりました 10月1,8,15,22日開催
Yamato Tsuji: 東京郊外に生息するニホンザルによる種子散布
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植田 想: 野生チンパンジー生息地等の視察
マイケル セレス: 野生チンパンジーの生息地の視察
アベ ヒデアキ: 「第8回野生動物の行動・生理および遺伝分野における国際学会」への出席と発表
TAKESHI FURUICHI: Female Contributions to the Peaceful Nature of Bonobo Society
齋藤亜矢: 野生チンパンジーの生息地の視察
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村山美穂: マレーシア・サバ州の自然保護区における野生動物研究研修
佐藤弥が2011年度日本心理学会国際賞奨励賞を受賞しました
Yamato Tsuji, Sayako Miura, and Toshiaki Shiraishi: 飼育下ホンドテンによって飲みこまれた種子の腸内通過時間
小倉匡俊:飼育霊長類の動物福祉にかんする比較認知科学的取り組みの調査と国際エンリッチメント会議への参加
櫻庭陽子:野生チンパンジーの観察トレーニング及びサバンナで暮らす動物の観察
杉浦秀樹: マレーシア・サバ州の自然保護区における野生動物研究研修
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2011年度 京都大学霊長類研究所市民公開日(第21回) 10月30日(日)開催 10月20日(木)申込締切
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ヨシダヤヨイ:マレーシア・サバ州の自然保護区における野生動物研究研修
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佐々木友紀子:マレーシア・サバ州の自然保護区における野生動物研究研修
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澤栗秀太:マレーシア・サバ州の自然保護区における野生動物研究研修
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繧「繝ウ繝峨Μ繝・繝シ 繝槭ャ繧ュ繝ウ繝医ャ繧キ繝・咾ollaborative research (fractal analysis of penguin diving behavior)
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濱田飛鳥:マレーシアにおいて、修士論文の予備調査を行なう
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松田 一希:環境要因がテングザルの社会構造の進化に与える影響
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繧ッ繝ェ繧ケ繝医ヵ繧。繝シ 繝槭?繝?ぅ繝ウ :CHIMPANZEE BEHAVIORAL GAME THEORY collaborative research / training
金森朝子:野生ボルネオオランウータンの採食行動に関する研究
狩野文浩:Behavior 2011における成果報告およびLincoln Park
なぜ人間と高等サル類のみで色覚は進化したのか
山本真也:食物分配を中心とした野生ボノボの行動調査
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Yamato Tsuji, Takahumi Tatewaki, and Eiji Kanda: 東京郊外に同所的に生息するホンドテンとニホンイタチによる種子散布
Yamato Tsuji, Kaede Sato, and Yoshikazu Sato: 金華山島に生息する野生ニホンザルによる種子散布
ヒトとチンパンジーの前頭前野の発達比較
国立大学共同利用・共同研究拠点セミナーを開催します
Evgeny N. Maschenko, Masanaru Takai: 繝「繝ウ繧エ繝ォ縺ョ蜑肴悄蟋区眠荳悶?蝨ー螻、縺九i隕九▽縺九▲縺蘗ltanius螻橸シ育悄髴企聞鬘橸シ峨?蛹也浹
森本直紀、Ponce de León MS, 西村剛, Zollikofer CPE: 大型類人猿のCT画像を使ったバーチャル解剖学
平成23年8月1日付採用教員の辞令交付式を行いました
山本真也が2011年度日本霊長類学会高島賞(第20回学術奨励賞)を受賞しました
松田一希が2011年度日本霊長類学会高島賞(第20回学術奨励賞)を受賞しました
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Ikki Matsuda, Augustine Tuuga, Henry Bernard and Takeshi Furuichi: テングザルの群れ内の個体間関係:他の霊長類との比較・検討
大谷洋介が第27回日本霊長類学会大会において優秀口頭発表賞を受賞
Omatsu T, Moi ML, Hirayama T, Takasaki T, Nakamura S, Tajima S, Ito M, Yoshida T, Saito A, Katakai Y, Akari H, Kurane I : 繝槭?繝「繧サ繝?ヨ繧堤畑縺?◆譁ー隕上ョ繝ウ繧ー繧ヲ繧、繝ォ繧ケ諢滓沒繝「繝?Ν
Yuichiro Nishioka, Zin-Maung-Maung-Thein, Naoko Egi, Takehisa Tsubamoto, Takeshi Nishimura, Tsuyoshi Ito, Thaung-Htike, Masanaru Takai: 繝溘Ε繝ウ繝槭?縺ァ逋コ隕具シ∝セ梧悄荳ュ譁ー荳悶?譁ー遞ョ繝、繝槭い繝ゥ繧キ蛹也浹
日本進化学会第13回大会in京都 みやこメッセ&京都大学百周年時計台記念館7月29-31日
西岡佑一郎,姉崎智子,岩本光雄,高井正成: 後期更新世以降のニホンザル(Macaca fuscata)の大臼歯計測値に基づく時間的・地理的形態変異
チンパンジーによる同種の他個体の行動を手掛かりとした見本合わせ課題: 2台のコンピュータ連結で可能になった完全自動検査環境の確立
Christopher Flynn Martin, Dora Biro and Tetsuro Matsuzawa: Chimpanzees' use of conspecific cues in matching-to-sample tasks: public information use in a fully automated testing environment チンパンジーによる同種の他個体の行動を手掛かりとした見本合わせ課題:2台のコンピュータ連結で可能になった完全自動検査環境の確立
(事務職員)上垣泰浩: タイ霊長類研究所「霊長類の健康に飼育繁殖管理」ワークショップ参加及び建設中の施設視察
平成23年度全学共通科目「霊長類学の現在」の履修要領
第27回日本霊長類学会大会 7月16日-18日
吉田弥生:アマゾン川流域およびチリ沿岸に生息する野性小型ハクジラ類の音声行動に関する研究
吉川翠:タンザニアの乾燥帯に生息するチンパンジー(Pan troglodytes)の生態研究
第15回 国際意識科学会大会が開催されました
ニホンザル研究セミナー(終了)
「アイ・プロジェクト」6月6日-27日 京都大学百周年時計台展示室
伊藤毅,西村剛,高井正成:マカクにおける頭骨顔面形態のアロメトリーと種間差異
特定助教の公募 締切7月11日(月)必着
教務補佐員(時間雇用職員)の公募 締切7月22日(金)必着
西田利貞先生のご逝去に対して心から哀悼の意を表します
訃報 西田利貞先生
東京公開講座 「サルを通してみた世界」 9月25日(日)13:00- 日本科学未来館 申込9月9日(金)必着
ボッソウの野生チンパンジーの暮らし
豸磯亟驕ソ髮」險鍋キエ繧貞ョ滓命縺励∪縺励◆
The Chimpanzees of Bossou and Nimba
日本赤ちゃん学会 第11回学術集会 ポスター発表賞
Nishioka, Y., Hirayama, R., Kawano, S., Tomida, Y., and Takai, M.: 蟲カ譬ケ蜊雁ウカ縺ァ逋コ隕九&繧後◆蟾ィ螟ァ繝薙?繝舌?蛹也浹
ヒト科3種比較研究プロジェクト特定教員の公募 締切6月6日必着
社会生態研究部門教授の公募 締切7月29日(必着)
思考言語分野特定助教(特別推進研究)の公募 締切6月6日(必着)
犬山公開講座「霊長類学の愉しみ」7月30(土),31(日)開催 申込締切6月17日(金)
Kaneko, T. and M. Tomonaga: チンパンジーにおける「自己」の新たな側面
「想像するちから」が第11回科学ジャーナリスト賞を受賞しました
テングザルの反芻行動の発見
第12回ニホンザル研究セミナー 6月11日,12日開催
荳ュ譫鈴寉: 莠ャ驛ス螟ァ蟄ヲ-繝悶?繧ソ繝ウ蜿句・ス髢「菫よァ狗ッ峨?螳溽樟蜿ッ閭ス諤ァ縺ョ謗「邏「
Sha J, Matsuda I, Bernard H. The Natural History of Proboscis Monkey.
Matsuda I, Murai T, Clauss M, Yamada T, Tuuga A, Bernard H, Higashi S. 繝?Φ繧ー繧カ繝ォ縺ョ蜿崎棺陦悟虚
京都大学 学内緊急企画 大規模自然災害対策・復興全学大会議
人類進化モデル研究センター技能補佐員公募 締切4月22日必着
技術補佐員公募 締切4月25日必着
人類進化モデル研究センター特定助教の公募 締切5月9日
螟ァ譛井コョ螟ェ: 繝懊Ν繝阪が蟲カ繧オ繝仙キ槭〒縺ョ髴企聞鬘槭?菫晏?
澤田晶子: マレーシア・サバ州における野生生物調査: 生息地の現状と保全
塩崎達也: ボルネオ島サバ州での霊長類の保全
大谷洋介: ボルネオ島における霊長類保全活動の見学
Goro Hanya, Pablo Stevenson, Maria van Noordwijk, Siew Te Wong, Tomoko Kanamori, Noko Kuze, Shin-ichiro Aiba, Colin A. Chapman, Carel van Schaik: 霊長類のバイオマスと種多様性の決定に季節性が関与していることを実証
Goro Hanya, Nelly Ménard, Mohamed Qarro, Mohamed Ibn Tattou, Mieko Fuse, Dominique Vallet, Aya Yamada, Moe Go, Hino Takafumi, Riyou Tsujino, Naoki Agetsuma and Kazuo Wada: 温帯に進出した霊長類の生態: ニホンザルとバーバリマカクの比較
日本学術会議震災対策本部ー東日本大震災に対する第3次緊急提言
縲梧擲譌・譛ャ螟ァ髴?⊃蟇セ遲匁悽驛ィ縲阪r遶九■荳翫£縺セ縺励◆
Fractal analysis of behaviour in a wild primate: behavioural complexity in health and disease.
年報用事務補佐員の公募 締切4月8日(金)
白眉プロジェクト事務補佐員(時間雇用職員)の公募 締切4月8日(金)
東北関東大震災の被災者の方々とその関係者の皆様に、心からお見舞い申し上げます。
太田結: 幹細胞制御機構の進化過程の解明のための共同研究、および日独発生学会合同ミーティングへの参加
小島千明: 幹細胞制御機構の進化過程の解明のための共同研究、および日独発生学会合同ミーティングへの参加
金森朝子: 野生ボルネオオランウータンの採食行動に関する研究
蟆乗ウ画噴蠖ヲ:DNA繧堤畑縺?◆White-headed langur縺ョ隱ソ譟サ繝サ謨呵ご
大本育実:DNAを用いたWhite-headed langurの調査・教育
宮澤悠:DNAを用いたWhite-headed langurの調査
鈴木南美:リーフモンキーの苦味受容能の解明
ワイディ博士が京都大学霊長類研究所を訪問
Center for International Collaboration and Advanced Studies in Primatology (CICASP) Foreign research associate (Postdoc job) Closing Date: March 22nd
国際共同先端研究センター助教の公募について 5/9締切
白眉プロジェクト教務補佐員(実験心理学)募集 3/31締切
日本赤ちゃん学会 第11回学術集会
教務補佐員の公募 3/25締切
Zin-Maung-Maung-Thein, Masanaru Takai, Hikaru Uno, Jonathan G. Wynn, Naoko Egi, Takehisa Tsubamoto, Thaung-Htike, Aung-Naing-Soe, Takeshi Nishimura, Minoru Yoneda: Paleoenvironmental analysis of Chaingzauk mammalian fauna (late Neogene, Myanmar) using stable isotopes from tooth enamel and its implication to paleogeography
西岡佑一郎:アジアの新生代堆積物から産出した霊長類を含む哺乳類化石群集の比較
坂巻哲也: 野生ボノボの「挨拶」に関する研究
ホミニゼーション研究会「近親交配再考:人類学から自然保護まで」3月4日,5日開催
仲澤伸子: 京都大学ブータン友好プログラムに参加
京都大学霊長類研究所 事務職員の公募(会計)2月28日締切
京都大学霊長類研究所 事務職員の公募(総務)2月28日締切
京都大学霊長類研究所 事務職員の公募(特定職員)2月28日締切
伊藤亮: ガーナの野生ケーンラットの基礎生態と、生態系における他種との相互作用の地域間比較
徳山奈帆子:野生チンパンジーの観察と野外研究のためのトレーニング
久世濃子: 野生ボルネオ・オランウータンの繁殖に関する研究
濱口優: ポケゼミ「チンパンジー学実習」OB/OG生による野生オランウータン観察実習
京都大学霊長類研究所図書室 事務補佐員(時間雇用職員)の公募2月28日締切
柳興鎭:野生チンパンジーの観察と野外研究のためのトレーニング
澤栗秀太:ドール(Cuon alpinus)の音声行動に関する研究、及び野生個体調査のための野外調査トレーニング
荳ュ蟲カ鮗サ陦」:驥守函繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ縺ィ鬟シ閧イ繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ縺ョ陦悟虚縺ョ豈碑シ?シ夂腸蠅?′陦悟虚縺ォ繧ゅ◆繧峨☆蠖ア髻ソ
日本赤ちゃん学会 第11回学術集会 自主ラウンドテーブル締切を3/7(月)に延長
共同利用・共同研究の随時募集研究を引続き募集しています
谷口貴昭: ポケゼミ「チンパンジー学実習」OB/OG生による野生オランウータン観察実習
迢ゥ驥取枚豬ゥ:繧ェ繝ゥ繝ウ繧ヲ繝シ繧ソ繝ウ縺ィ繧エ繝ェ繝ゥ縺ョ繧「繧、繝医Λ繝?く繝ウ繧ー
平成23年度AS-HOPE公募
Andrew MacIntosh: PRIMATE PARASITE ECOLOGY lecture tour / collaboration / training
早川卓志:野生チンパンジーにおける化学感覚関連行動の遺伝的背景の解明
ホミニゼーション研究会「近親交配再考:人類学から自然保護まで」3月4日,5日
金森朝子: 野生ボルネオオランウータンの採食行動に関する研究
井上謙一: 第40回北米神経科学大会への参加・発表、および神経路選択的な細胞操作法の開発と同法を用いた大脳基底核情報処理機構の解明研究の推進
山梨裕美: 飼育オランウータンの環境エンリッチメントと行動調査
伊藤毅: マカク属における頭骨形態の地理的変異とその進化的要因の解明に向けたデータ収集
辻大和: アフリカ産オナガザルの採食生態に関する研究
辻 大和: 東南アジアに生息する霊長類の採食生態の調査
平田 快洋: 第40回北米神経科学会参加および発表
山本真也: ブータンにおける自然観~野生生物調査および環境教育の文化比較
平成22年度共同利用研究会「CTを用いた霊長類研究の新展開」3月7日,8日開催
社会生態研究部門生態保全分野技術補佐員の公募
オープンキャンパス2011年2月21,22日実施(申込締切2011年2月2日)
中林雅: 東南アジアに生息する果実食性ジャコウネコ4種の3次元的空間利用の把握と空間的住み分けの解明
平成23年度 ITP-HOPE事業公募1月28日締切
高原大輔: 北米神経科学大会に参加
松川あおい: マレーシア熱帯雨林に生息するヤマアラシの生態学的研究
平成23年度共同利用・共同研究を募集(締切1月21日)
齋藤美保: カタビ国立公園におけるキリンの社会行動、社会構造に関する研究
驥醍伐螟ァ: 繧サ繝溘リ繝シ逋コ陦ィ縺翫h縺ウ驥主、冶ェソ譟サ
T. Miyabe-Nishiwaki, K. Masui, A. Kaneko, K. Nishiwaki, E. Shimbo & H. Kanazawa: 繝九?繝ウ繧カ繝ォ縺ォ縺翫¢繧矩撕閼磯コサ驟碑脈繝励Ο繝昴ヵ繧ゥ繝シ繝ォ縺ョ蜊伜屓謚穂ク取凾縺ョ骼ョ髱吝柑譫懊→阮ャ迚ゥ蜍墓?
第6回犬山比較社会認知シンポジウム(iCS2-6) 2010年12月18,19日開催
頭脳循環プログラム「人間らしさの霊長類的起源をさぐる戦略的国際共同研究」
繧ェ繝シ繝励Φ繧ュ繝」繝ウ繝代せ(2011蟷エ2譛亥ョ滓命)縺ョ譯亥?繧呈軸霈峨@縺セ縺励◆
ニホンザル疾病対策第3者委員会と霊長類研究所による報告を公表しました
環境研究推進費「高人口密度地域における孤立した霊長類個体群の持続的保護管理」
Fred Bercovitch: Preliminary Wildlife Biodiversity Survey in Belum-Temengor Rainforest, Malaysia
飯田恵理子:疎開林に棲息するブッシュハイラックスの行動と生態に関する研究
Tomoyuki Yoshida, Akatsuki Saito, Yuki Iwasaki, Sayuki Iijima, Terue Kurosawa, Yuko Katakai, Yasuhiro Yasutomi, Keith A. Reimann, Toshiyuki Hayakawa and Hirofumi Akari: タマリンNK細胞に関する機能的解析
Akatsuki Saito, Masako Nomaguchi, Sayuki Iijima, Ayumu Kuroishi, Tomoyuki Yoshida, Young-Jung Lee, Toshiyuki Hayakawa, Ken Kono, Emi E Nakayama, Tatsuo Shioda, Yasuhiro Yasutomi, Akio Adachi, Tetsuro Matano, Hirofumi Akari: 最小限の遺伝子改変によりカニクイザルでの増殖能が向上したサル指向性HIV-1
生物多様性条約COP10会議参加のマショール・マンサー教授(マレーシア科学大学)が訪問されました
Tohru Sugawara, Yasuhiro Go, Toshifumi Udono, Naruki Morimura, Masaki Tomonaga, Hirohisa Hirai and Hiroo Imai: ニシチンパンジーにおける苦味受容体遺伝子の多様性解析
西岡佑一郎: インド・パキスタンの霊長類を含む哺乳類化石の形態データ収集と研究成果の発表
京都大学霊長類研究所 年報Vol.40(2009年度の活動)
Sudarath Baicharoen: Report for ASIAN-HOPE & JSPS fellowship IPS congress, 2010
星野創: 高次脳の進化的背景に関する調査と、EMBO Conferenceでの情報収集
鹿島誠: 高次脳研究のための視察とEMBO会議への参加
藤井淳介: 高次脳機能の進化過程解明のための調査および、EMBO conferenceへの参加
坂本英房: 野生チンパンジーの観察
仲澤伸子: 霊長類をみるケニアの野外学校に参加
松原幹: ニシローランドゴリラの家族群における社会行動学的研究
T. Miyabe-Nishiwaki, A. Kaneko, K. Nishiwaki, A. Watanabe, S. Watanabe, N. Maeda, K. Kumazaki, M. Morimoto, R. Hirokawa, J. Suzuki, Y. Ito, M. Hayashi, M. Tanaka, M. Tomonaga & T. Matsuzawa 鬟シ閧イ荳九メ繝ウ繝代Φ繧ク繝シ縺ォ縺翫¢繧区ィェ譁ュ諤ァ閼企ォ?n縺ォ鬘樔シシ縺励◆蝗幄い荳榊?鮗サ逞コ夐聞譛溽凾鬢翫→蝗槫セゥ
吉川 翠: タンザニアの乾燥帯に生息するチンパンジー(Pan troglodytes)の生態研究
山本 真也: 飼育ボノボと野生ボノボを対象とした比較認知科学的研究
郷 康広: ヨーロッパ化学受容体学会参加・発表および霊長類における味覚受容体多様性研究の推進
ENTANG ISKANDAR: IPS Congress Report
辻大和が日本哺乳類学会にて奨励賞を受賞
Sumithra Sankaran: ASIAN HOPE REPORT(PDF)
Debapriyo Chakraborty: Asian-Hope Report(PDF)
ONG KAY YORK: Report on the Visit to Primate Research Institute in Conjunction with the International Primatology Symposium in Kyoto(PDF)
Joseph Tangah: Study Report of Young Asian Scientist Participant under the sponsorship of ASIAN-HOPE Programme(PDF)
SOKUNTHIA THAO:REPORT FOR ASIAN-HOPE 2010(PDF)
Ha Thang Long: REPORT FOR ASIAN-HOPE PROGRAM(PDF)
Suci Utami-Atmoko: The IPS Congress Kyoto 2010 and International Symposium "The Message from Animals" Nagoya 2010 (PDF)
Sujoy Chaudhuri: Report on the Pre-Congress Workshop titled Quest for Co-existence with Non-human Primates(PDF)
Janya Jadejaroen: Report for Asian-HOPE 2010(PDF)
Nguyen Van Minh: REPORT FOR ASIAN-HOPE 2010(PDF)
Suchinda Malaivijitnond: REPORT FOR ASIAN-HOPE(PDF)
Sitideth Pathomthong: Asian-Hope Report(PDF)
Phouthone Kingsada: Report for Asian Hope 2010(PDF)
Narayan Sharma: ASIAN-HOPE REPORT(PDF)
Aye Mi San: REPORT FOR ASIAN-HOPE 2010(PDF)
Henry Bernard: REPORT FOR ASIAN-HOPE 2010 PROGRAMME(PDF)
MacIntosh, AJJ, Hernandez AD, Huffman MA: Host age, sex, and reproductive seasonality affect nematode parasitism in wild Japanese macaques.
MacIntosh AJJ, Huffman MA: Towards understanding the role of diet in host-parasite interactions: the case for Japanese macaques.
荻野慎太郎: インドネシアの更新世の霊長類を含む哺乳類化石群集の解析
「社会・報酬・経済と脳」11月1,2日開催
Rajeev Patnaik: Report on the visit to Primate Research Institute, Inuyama and Kyoto University.
松本正幸が日本神経科学大会で日本神経科学学会奨励賞を受賞
松田 一希: テングザル全雄群の社会・生態研究
廣澤 麻里: 飼育下および野生オランウータンの観察
阿部 秀明: 第25回国際鳥類学会での発表および国立アマゾン研究所での研究視察
郷もえがInternational Primatological Society XXIIIで最優秀ポスター賞を受賞
2010年度京都大学霊長類研究所市民公開日(第20回) 10月31日(日)開催
小倉 匡俊: 飼育霊長類の動物福祉にかんする応用行動学的研究
宝田 一輝: リンカーン動物園内フィッシャー類人猿研究保全センターの提供するインターンシップに参加
W.C. McGrew and L.F. Marchant: Report for HOPE-GM,Primate Origins of Human Evolution: From Genes to Mind
平成22年9月1日付採用教員の辞令交付式を行いました
高知県立のいち動物公園と共同研究の協定を締結しました
京都大学霊長類研究所東京公開講座,「サル・ヒト・人」9月25日(土)日本科学未来館
狩野文浩が日本動物心理学会で発表奨励賞優秀奨励賞を受賞
Masaki Tomonaga, Yuka Uwano, Sato Ogura, and Toyoshi Saito: バンドウイルカはトレーナーの注意の状態をどのように理解しているか
Masaki Tomonaga and Tomoko Imura: 空に浮かぶパックマン:チンパンジーと人間における知覚的補間に及ぼす「影」の効果
Quest for Coexistence with Non-human Primates-霊長類との共存を探る- 2010年9月6日,7日開催
Chieko Yamaguchi, Akihiro Izumi, Katsuki Nakamura:コモンマーモセットは社会的状況に応じて音響特性を調節する
藤澤 道子:野生チンパンジーの老化に伴う身体機能・社会的役割の変化に関する研究
Akira Midorikawa, Mitsuru Kawamura, Katsuki Nakamura:謇九?蠖「縺ッ讓。蛟」縺ァ縺阪↑縺?′縲∝虚菴懊?讓。蛟」縺ッ縺ァ縺阪k
CT逕サ蜒上ョ繝シ繧ソ繝吶?繧ケ繧貞?髢九@縺セ縺励◆
鈴木 南美、菅原 亨、松井 淳、郷 康広、平井 啓久、今井 啓雄:一部苦味受容体の変異による苦味非感受性ニホンザルの発見
郷 康広:霊長類における比較ゲノム・比較トランスクリプトーム共同研究の推進
蜷臥伐蜿区蕗迚ケ螳壼勧謨呻シ育肇螳伜ュヲ騾」謳コ峨?霎樔サ、莠、莉伜シ上r陦後>縺セ縺励◆
Corin Ward:Diary of an Internship at PRI for Application to CICASP Masters Course
吉田 弥生:南米に生息する野生小型ハクジラ類の音声行動に関する研究
金森 朝子:野生ボルネオオランウータンの採食行動に関する研究
伊藤 毅: マカク属霊長類における頭骨形態の気候環境適応に関する研究
QI Xiao-Guang:REPORT FOR HOPE-GM, COMPARATIVE STUDY OF PRIMATE SOCIAL SYSTEM AND COMSERVATION
Anna Albiach Serrano: PRIMATE ORIGINS OF HUMAN EVOLUTION (PDF 945KB)
繧ケ繝?ぅ繝シ繝悶Φ繝サ繝ッ繧、繧コ蜊壼」ォ縺碁怺髟キ遐斐〒繧サ繝溘リ繝シ繧定。後>縺セ縺励◆
京都大学霊長類研究所(松沢哲郎所長ほかの国際チーム)が,岡田克也外務大臣より表彰をうけました。
「ニホンザル出血症(仮称)について」の論文はこのリンク先のサイトのPDFファイルでご覧いただけます。
ASIAN-HOPE 若手研究者交流支援事業―東アジア首脳参加国会議からの招へいー 人間の進化の霊長類的起源をさぐる研究のアジア諸国における国際連携
Yena Kim: visits to PRI (PDF 289KB)
Wonhee Lee: visits to PRI (PDF 221KB)
Sujung Ham: visits to PRI (PDF 447KB)
Chorong Kim: visits to PRI (PDF 150KB)
Paco Bertolani: PRIMATE ORIGINS OF HUMAN EVOLUTION (PDF 1742KB)
Kathelijne Koops: PRIMATE ORIGINS OF HUMAN EVOLUTION (PDF 2416KB)
Malini Suchak: PRIMATE ORIGINS OF HUMAN EVOLUTION (PDF 616KB)
Sonja Koski: PRIMATE ORIGINS OF HUMAN EVOLUTION (PDF 185KB)
泰羅雅登・中村克樹 監訳 第3版カールソン神経科学テキスト 脳と行動
倉岡 康治: ヒト脳機能マッピング学会大会で発表して情報収集を行うとともに、イメージング研究者に助言を求める。
Kimberley Hockings: PRIMATE ORIGINS OF HUMAN EVOLUTION (PDF 1536KB)
京都大学 平成22年度全学共通科目 「霊長類学の現在」の履修要領(京都大学生向け)
Susana Carvalho: PRIMATE ORIGINS OF HUMAN EVOLUTION(PDF)
犬山公開講座「サルを知る」7月31日(土),8月1日(日)開催 申込締め切りました。多数のお申し込みありがとうございました。
村井勅裕 テングザルの血縁関係測定に基づく社会構造の解明
附置研究所・センター「品川セミナー」第1回が開催されました
Quest for Coexistence with Non-human Primates-霊長類との共存を探る- 2010年9月6日,7日開催 ポスター募集中(7/31締切)
Eishi Hirasaki, Hiroo Kumakura :髴企聞鬘槭?雜ウ縺ョ讖溯?霆ク繧堤ュ矩?鄂ョ縺九i謗ィ貂ャ縺吶k
Kagaya, M., Ogihara, N. & Nakatsukasa, M. :類人猿の鎖骨は長いか?
附属人類進化モデル研究センター技能補佐員の公募
西村剛、張穎奇、高井正成 :中国・前期更新世の大型オナガザル化石は何者?
京都大学霊長類研究所東京公開講座,「サル・ヒト・人」9月25日(土)日本科学未来館
Fred Bercovitch教授が新しく国際共同先端研究センターのメンバーに加わりました
西田利貞日本モンキーセンター所長が中日文化賞を受賞しました
ウイルス研究所長松岡雅雄教授が来所されました(2010年5月26日)
Center for International Collaboration and Advanced Studies in Primatology (CICASP)
Moe Go: Seasonal changes in food resource distribution and feeding sites selected by Japanese macaques on Koshima Islet, Japan
Hamada, Y., Hirasaki, E., Rae, T.C.(編集) International Journal of Primatlogy特集号:霊長類の比較機能形態学
日本赤ちゃん学会 第11回学術集会
京都大学附置研究所・センター「品川セミナー」のお知らせ 第1回6月4日開催
堀江在マレーシア大使が霊長類研究所を視察されました (2010年4月23日)
ソウル大公園と学術交流協定を締結しました。(2010年4月28日)
第11回ニホンザル研究セミナー6月5,6日開催
Hirasaki, E., Higurashi, Y. & Kumakura, H. ニホンザルのロコモーション中における動的足底圧分布
豁サ繧薙□蟄舌←繧ゅ?繝溘う繝ゥ繧帝°縺ウ縺、縺・縺代k繧ョ繝九い繝サ繝懊ャ繧ス繧ヲ縺ォ縺吶?繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ縺ョ豈崎ヲェ縺溘■
共同利用研究会 Quest for Coexistence with Non-human Primates-霊長類との共存を探る- 2010年9月6日、7日開催
犬山公開講座「サルを知る」7月31日(土)・8月1日(日)開催 申込期限6月17日(木)
環境研究総合推進プロジェクト特定助教公募 5月10日(月)必着
教員公募 脳科学研究戦略推進プログラム特定准教授公募 5月10日(月)必着
Yamamoto, S. & Tanaka, M. チンパンジーの向社会性にたいする血縁関係と互恵的文脈の影響
松川 あおい ヤマアラシ類を中心とした熱帯雨林の林床に生息する哺乳類に関する研究
林 美里 国際乳児研究学会参加及び発表
Shirai, N. Imura, T., Hattori, Y., Adachi, I., Ichihara, S., Kanazawa, S., Yamaguchi, M. K., & Tomonaga, M. 繝九?繝ウ繧カ繝ォ縺ョ荵ウ蜈舌↓縺翫¢繧区叛蟆?°蜍慕衍隕壹?髱槫ッセ遘ー諤ァ
閾ェ辟カ蟄ヲ繝昴こ繝?ヨ繧シ繝溘リ繝シ繝ォ譁ー繝。繝ウ繝舌?蜍滄寔
平成22年4月1日付採用教員の辞令交付式を行いました
所長に松沢哲郎が再任されました
平成21年度末定年退職教職員の辞令交付式を行いました
研究所の2010年度のパンフレットができました
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ボノボ研究(林原)研究部門
Ryohei Nakagawa, Naomi Doi, Yuichiro Nishioka, Shin Nunami, Heizaburo Yamauchi, Masaki Fujita, Shinji Yamazaki, Masaaki Yamamoto, Chiaki Katagiri, Hitoshi Mukai, Hiroyuki Matsuzaki, Takashi Gakuhari, Mai Takigami, Minoru Yoneda 遏ウ蝙」蟲カ縺九i譁ー縺溘↓逋コ隕九&繧後◆蠕梧悄譖エ譁ー荳悶?莠コ鬪ィ
Hattori, Y., Kano, F., and Tomonaga, M. 繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ縺ィ繝偵ヨ縺ョ鬘斐?隕区婿縲?。斐?譁ケ蜷代?隕区婿
ディビッド・ヒル博士(サセックス大学、イギリス)が霊長研を訪問され、『From monkeys to bats: discovering common ground』というタイトルでセミナーを行いました。
報道 NHK BSハイビジョン特集 「身長1m小型人類の大きな謎」BShi 3月26日(金) 午後9:30~11:00 2003年にインドネシアのフローレンス島で発見されたホモ・フロレシエンシスの発見と関連して、ほぼ同じ脳の大きさをもつチンパンジーの心の世界が紹介されます。
松井 淳 霊長類におけるミトコンドリア電子伝達系タンパク質の進化的研究
HOPE-GM国際シンポジウム「霊長類の心と社会」 3月22,23日京都大学時計台記念館  フランス・ドゥバールとウィリアム・マグルーを主賓として、国内外の研究者が、「霊長類の心と社会」について最新の研究を報告。無料、来聴歓迎、事前登録不要、英語で通訳はありません。
Dr. Fred B. Bercovitch (San Diego Zoo's Institute of,Conservation Research) held a seminar in Primate Research Institute (PRI).
日本学術振興会 若手研究者等海外派遣プログラム(AS-HOPE) 霊長類研究所,野生動物研究センターの若手研究者を対象に研究計画を公募します。締切ました。
Masaki Tomonaga & Tomoko Imura 繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ縺ォ繧医k莠コ縺ョ隕也キ壽婿蜷代?蠑∝挨
京都大学と熊本市の連携に関する協定を締結しました。
松井淳,郷康広,新村芳人 霊長類における嗅覚受容体遺伝子の比較ゲノム解析
大型類人猿情報ネットワーク(GAIN)利用研究者連絡会 3月6日終了しました。
日本学術振興会 先端学術研究人材養成事業(HOPE-GM)講演会 人間の進化の霊長類的起源:ゲノムから心まで京都大学時計台記念館で開催 講演:Prof. Svante PクJm?bo *博士がインフルエンザのため日程延期になりました。
Toshifumi Fukuoka, Kayo Sumida, Toru Yamada, Chihiro Higuchi, Keiko Nakagaki, Katsuki Nakamura, Shinichi Kohsaka, Koichi Saito, Kenji Oeda マーモセット脳内遺伝子発現を調べた
飯田 恵理子 疎開林に棲息する野生動物の行動と生態に関する研究
第5回京都大学附置研究所・センターシンポジウム 京都からの提言「グローバル社会に生きる―未来を見据える目」3月13日(土)開催
坂巻 哲也 野生ボノボにおける順位序列の多様性と社会変動との関係の解明
牛谷智一(千葉大学)・伊村知子(比較認知発達)・友永雅己(思考言語) チンパンジーにおける物体ベースの注意
生物多様性国際会議「霊長類のゲノム多様性研究」 開催:3月4日(木)から6日(土) 犬山国際観光センター「フロイデ」
Kota Katayama, Yuji Furutani, Hiroo Imai and Hideki Kandori 霊長類の赤・緑色覚受容体タンパク質の分子構造解析
岸 尚代 オオカミの生態や生息地を調査し、遺伝子解析試料やデータを収集
安井 早紀 ゾウにおいて行動や性格に関する遺伝子の解析を行い、海外の研究者との情報交換を行う
Ari Ueno, Satoshi Hirata, Kohki Fuwa, Keiko Sugama3, Kiyo Kusunoki, Goh Matsuda, Hirokata Fukushima, Kazuo Hiraki, Masaki Tomonaga and Toshikazu Hasegawa チンパンジーは自分の名前がわかる─事象関連電位からの証拠
京都大学 平成21年度全学共通科目「霊長類学の現在」の履修要領
「国際共同先端研究センター棟」の開所式がありました
ITP-HOPE 霊長類研究所と野生動物研究センターの若手研究者を対象に、平成22年度の研究計画を公募 2010年1月29日締切
ボノボ(林原)研究部門特定助教(寄附研究部門)の公募 締切 2010年1月8日
伊藤 毅 頭骨形態の進化機構の解明
国立大学附置全国共同利用研究所・研究センター協議会からの提言
Koji Kuraoka, Katsuki Nakamura 蜩コ荵ウ鬘槭?魑エ縺榊」ー縺ッ諠?虚蜿榊ソ懊r蠑輔″襍キ縺薙☆
Reiko Koba, Akihiro Izumi, Katsuki Nakamura 繧オ繝ォ繧ゅが繧ケ縺ィ繝。繧ケ繧帝。斐〒隕句?縺代k
第5回犬山国際比較社会認知シンポジウム 12月19,20日開催
京都大学ライブカメラで霊長類研究所のライブ映像をご覧いただけます。
2010年 京都大学霊長類研究所 オープンキャンパス 大学院ガイダンス 2010年 2月22日(月),23日(火)開催
クロード・マルセル・ラディク博士 (フランス国立自然史博物館) の所内談話会を開催しました。
新学術領域研究特定助教の公募 締切 2010年1月8日
Tohru Sugawara, Hiroo Imai, Masato Nikaido, Yasushi Imamoto, and Norihiro Okada ロドプシンの活性中間体が素早く生成することによる薄暗い光環境への新奇適応機構
SHINTARO OGINO, HIDEO NAKAYA, MASANARU TAKAI, AKIRA FUKUCHI, EVGENY N. MASCHENKO, and NIKOLAI P. KALMYKOV 中期鮮新世のトランスバイカル地域でコロブス類と共存していたレッサーパンダの報告
HOPE-GM繝励Ο繧ク繧ァ繧ッ繝医?縺顔衍繧峨○ 莠コ髢薙?騾イ蛹悶?髴企聞鬘樒噪襍キ貅撰シ壼ソ?°繧峨ご繝弱Β縺セ縺ァ
Fumihito Kano, Masaki Tomonaga チンパンジーはどのように顔を見るか?
Michael A. HUFFMAN縺ョ邏ケ莉玖ィ倅コ九′繧、繧ソ繝ェ繧「La Stampa邏吶↓謗イ霈峨&繧後∪縺励◆
日本で長く暮らしてきたチンパンジーにヒトマラリアを発見
国際共同先端研究センター外国人特定教授または特定准教授の公募 締切2010年1月12日
国際共同先端研究センター特定助教の公募 締切2010年1月12日締切
10月25日に霊長類研究所で市民公開日「チンパンジーの発達研究と日々の暮らし」が開催されました。
兼子峰明(思考言語分科D1)が平成21年度 日本動物心理学会で口頭発表最優秀発表奨励賞に選ばれました。
繧ー繝ュ繝シ繝舌ΝCOE 繝?け繝九き繝ォ繧ケ繧ソ繝?ヵ蜍滄寔
2009年10月15日 サル慰霊祭が行われました
郷 康宏(特定助教)が日本進化学会研究奨励賞を受賞しました。
分子生理研究部門遺伝子情報分野助教の公募 締切11月30日
山本真也, Tatyana Humle, 田中正之 利他行動の進化的起源 チンパンジーは要求に応じて相手を助ける
アイが人工授精で妊娠してから10年
Masanaru Takai, Takeshi Nishimura, Nobuo Shigehara, Takeshi Setoguchi 蛹也浹繝ィ繧カ繝ォ縺ョ迥ャ豁ッ縺ョ諤ァ逧?コ悟梛諤ァ縺ョ諢丞袖
霊長類研究所Global COE 新規公開
Sato, W., Uono, S., Matsuura, N., & Toichi, M. 非行少年における表情の誤認識
公開シンポジウム「人間とは何か―ヒトとそれ以外の霊長類の比較研究から分かること」10月4日開催
新刊のお知らせ 「新しい霊長類学:人を深く知るための100問100答」
Bウイルスミニシンポジウム-2009 10月2日開催
Tsuyoshi Ito, Takeshi D Nishimura, Brigitte Senut, Thomas Koppe, Jacque Treil, Masanaru Takai 頭骨内部形態に基づくマカク化石(Macaca speciosa subfossilis)の系統学的検討
年報 vol.39 (2008年度の活動)
Yamamoto, S., & Tanaka, M. 利他的協力行動の進化:チンパンジーでの実験研究からの考察
Yamamoto, S., & Tanaka, M. 互恵的協力場面でチンパンジーは自発的に役割交替するか?
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2009年度犬山市民公開日 10月25日開催
蝗ス髫幃怺髟キ鬘槫ュヲ繝サ驥守函蜍慕黄繧ウ繝シ繧ケ 譁ー險ュ
比較認知発達(ベネッセコーポレーション)研究部門 更新
ゲノム多様性 研究こぼれ話 『藁苞(わらづと)の厩猿』 奥州市「牛の博物館」の活躍
霊長類ゲノムデータベース公開
比較認知発達 更新
ゲノム多様性 研究こぼれ話 赤いサルと黒いサル ネパールのサル狩猟民 ラウテ(Raute) 探訪
CICASP 譖エ譁ー
遺伝子情報 更新
生態保全 更新
友永雅己・伊村知子 顔はチンパンジーの視空間注意を捕捉する:先行手がかり課題による検証
著書 Hirohisa Hirai, Azusa Hayano, Hiroyuki Tanaka, Alan R. Mootnick, Hery Wijayanto, and Dyah Perwitasari-Farajallah インドネシア・スマトラとカリマンタンのアジルテナガザルの遺伝的分化(分担執筆)
受賞 兼子峰明が日本霊長類学会で優秀口頭発表賞を受賞
受賞 山本真也が日本霊長類学会で最優秀ポスター発表賞を受賞
Charles D Criscione, Claudia LL Valentim, Hirohisa Hirai , Philip T LoVerde and Timothy JC Anderson ヒト寄生性マンソン住血吸虫のゲノム連鎖地図
Hirohisa Hirai, Yuriko Hirai ほか ヒト寄生性マンソン住血吸虫のゲノム解読
L. Martinez & T. Matsuzawa チンパンジーの条件付位置弁別課題における視覚的手がかりと聴覚的手がかりの比較
Michael Haslam, Adriana Hernandez-Aguilar, Victoria Ling, Susana Carvalho, Ignacio de la Torre, April DeStefagno, Andrew Du, Bruce Hardy, Jack Harris, Linda Marchant, Tetsuro Matsuzawa, William McGrew, Julio Mercader, Rafael Mora, Michael Petraglia, Helene Roche, Elisabetta Visalberghi, Rebecca Warren. "Primate Archaeology." 新しい研究領域「霊長類考古学」の成立
Zin-Maung-Maung-Thein, Hajime Taru, Masanaru Takai and Akira Fukuchi A rhinocerotid (Mammalia, Perissodactyla) from the late Miocene Oiso Formation, Kanagawa Prefecture, Japan
ゲノム多様性 研究こぼれ話 ブータンのウシたち
人類進化モデル研究センター WEB site リニューアル
名古屋港水族館と学術交流協定締結
ITP-HOPE 追加募集 締切7月15日
7月4日に「NHKアーカイブス」でチンパンジー研究が放映されます。(近畿地区は翌週放映です)
Ikuma Adachi Thatcher Effect in Monkeys Demonstrates Conservation of Face Perception across Primates
比較認知発達(ベネッセコーポレーション)研究部門 更新
東南アジア最古の旧世界ザル=500万年前の化石発見
霊長類研究所の大学院教育について:よくある質問とその回答
平成21年度京都大学霊長類研究所東京公開講座 「サルからヒトを知る」9月19日(土)日本科学未来館で開催
逕滓?菫晏?蛻?㍽ 譖エ譁ー
人類進化モデル研究センター比較免疫微生物領域助教の公募
進化系統研究部門 進化形態分野准教授の公募
比較認知発達(ベネッセコーポレーション)研究部門更新
特別講義・自然学「フィールドワーク:学問の出発点」 が5月29日に京都であります
平成20年度 大使館推薦による国費外国人留学生(研究留学生)の募集について
松野博一文部科学副大臣が霊長類研究所を視察しました
比較認知発達(ベネッセコーポレーション)研究部門 更新
An EarthSky extended Podcast Tetsuro Matsuzawa on the chimpanzee mind
著書 郷 康広、颯田葉子 岩波科学ライブラリー「環境を〈感じる〉 ? 生物センサーの進化 ?」
脳科学研究戦略推進プログラム 特定助教 6月8日必着
統合脳システム分野 助教 7月3日必着
人類進化モデル研究センター 教授 7月31日必着
共同利用研究会「ニホンザルを考える」 6月6,7日開催
系統発生分野 更新
京都大学霊長類研究所 公開講座 7月25,26日実施
GAIN 大型類人猿情報ネットワーク
NBR 繝九?繝ウ繧カ繝ォ繝サ繝舌う繧ェ繝ェ繧ス繝シ繧ケ
共同利用研究会 第10回ニホンザル研究セミナー 5月9日,10日開催
社会進化分野 更新
国際共同先端研究センター(Center for International Collaboration and Advanced Studies in primatology, CICASP)
Hirai, Daichi; Hosokawa, Takayuki; Inoue, Masato; Miyachi, Shigehiro; Mikami, Akichika サル扁桃核の神経細胞活動はより好ましい結果の予測にかかわる
組織一覧を更新しました。
2009.04.17 大学評価・学位授与機構による「研究に関する現況分析結果」が3月30日に公表されました
平成21(2009)年度共同利用研究員(随時募集研究)の募集について
Alexander Weiss, Miho Inoue-Murayama, Kyung-Won Hong, Eiji Inoue, Toshifumi Udono,Tomomi Ochiai, Tetsuro Matsuzawa, Satoshi Hirata, AND James E. King 日本のチンパンジーの個性ならびに幸福度の評定
中務 真人 有袋類の骨格形態における樹上運動適応
ハフマン、マイケル A. スリランカ霊長類の広域分布調査及びインド北部部に生息するマカク属の野外観察
西村 剛 頭蓋内部の形態学的特徴を用いたユーラシア産大型オナガザル亜科化石の系統分析に関する研究
小薮 大輔 コロブス亜科霊長類における顔面頭蓋の形態的多様性進化の解明
坂巻 哲也 野生チンパンジーの行動の多様性研究のための、ウガンダ、カリンズ森林におけるチンパンジーの行動データ収集
チンパンジーいきいき 東山動物園、舎を改修 中日新聞2009年3月21日 夕刊
ITP-HOPEよくある質問とその回答
アジア・アフリカ学術基盤形成事業 「ヒト科類人猿の環境適応機構の比較研究」 新規公開
田代 靖子 飼育ボノボにおける社会的行動の発達に関する研究
松田 一希 キナバタンガン川下流域のテングザルの社会・生態学研究
河村善也 化石および現生の哺乳類標本の調査,関連する研究資料収集および中国人研究者との意見交換
共同利用研究会 第10回ニホンザル研究セミナー 5月9日,10日開催
正高信男・香田啓貴・渡邊邦夫ほか 野生カニクイザルの母ザルは子どもが見ていると道具使用を大仰にしてみせる
HOPE 20年度成果公表一覧
HOPEがITP-HOPEとして2009-2013年度まで継続します
Fumihito Kano, Masaki Tomonaga How chimpanzees look at pictures
著書 JT生命誌研究館「〈季刊〉生命誌」 環境と会話して変化するやわらかなゲノム
ゲノム多様性分野 新規公開
鈴木 樹理 動物福祉に基づく飼育下霊長類のマネージメントおよび研究支援に関する調査
共同利用研究会 霊長類モデルでのバイオメディカル研究-2009 2月28日開催
平成20年度京都大学総合技術研究会 3月9,10日開催
Y, Tsuji and S, Takatsuki 邨仙ョ溘?蟷エ谺。螟牙虚縺後ル繝帙Φ繧カ繝ォ縺ョ蝨溷慍蛻ゥ逕ィ縺ォ荳弱∴繧句スア髻ソ
森の家族誰に似てる?
著書 Michael A. Huffman & Colin Chapman (Eds.) 霊長類の寄生虫生態学入門
國松 豊 東アフリカ中新世類人猿化石に関する形態学的研究
Ikuma Adachi, Hiroko Kuwahata, Kazuo Fujita, Masaki Tomonaga, and Tetsuro Matsuzawa Plasticity of ability to form cross-modal representations in infant Japanese macaques
古市 剛史 エジンバラでの国際霊長類学会に参加、ウガンダ共和国でカリンズ森林保護区の研究・環境教育・エコツーリズムに関する会議に出席及び調査
チンパンジーは石器をつくるか? 京大などギニアで実験
西村剛、Brigitte Senut、Abel Prieur、 Jacque Treil、 高井正成 パラドリコビテクス(オナガザル亜科、後期鮮新世)はマカクか、ヒヒか
ジャマン モハマド フィロズ バングラディシュにおけるアカゲザルの比較社会生態学的研究
共同利用研究会 「個体レベル比較生物学をめざして」 3月5日-7日開催
オープンキャンパス:大学院ガイダンス 4月2,3日開催。締切3月6日(金)
仲谷 英夫 有蹄類臼歯のMesowear解析による鮮新世霊長類の古環境解析
公募 寄附研究部門「比較認知発達(ベネッセコーポレーション)研究部門」特定助教の公募 2009年2月9日(必着)
NHK総合 ダーウィンが来た「歌え!テナガザル家族」1月11日 午後7:30、1月14日午前2:30より放送
石川 直樹 第38回 北米神経科学学会 出席 および NIH研究室訪問
半谷 吾郎 ダナムバレー森林保護区の霊長類の群集生態学7
久世 濃子 原生林に生息する野生ボルネオ・オランウータンの生態と社会に関する調査
松田 一希 キナバタンガン川下流域のテングザルの社会・生態学研究
A. Higashino & T. Kageyama 繝九?繝ウ繧カ繝ォ邨?ケ斐き繝ォ繝ャ繝?ぅ繧ュ繝・繝ェ繝ウ縺ョ逋コ驕泌、牙喧
半谷 吾郎 ダナムバレー森林保護区の霊長類の群集生態学6
半谷 吾郎 ダナムバレー森林保護区の霊長類の群集生態学5
中川 良平 化石および現生の哺乳類標本の調査,関連する研究資料収集および中国人研究者との意見交換
第4回比較社会認知シンポジウム 追記
井上 雅仁 北米神経科学会出席と研究情報収集
大石 元治 類人猿の上肢における比較形態学的検討
宮地 重弘 第38回北米神経科学会参加
鴻池 菜保 第38回北米神経科学会出席および研究発表
東南アジア熱帯林の霊長類の野外研究 2月7日,8日開催
第4回比較社会認知シンポジウム情報更新
SAGA11/HOPE3シンポジウムが無事終了しました
菴占陸 閾ウ 隨ャ8蝗槭Κ繝シ繝ュ繝?ヱ驥守函蜍慕黄蛹サ蟄ヲ莨壹↓縺翫¢繧狗匱陦ィ
Motoharu Hayashi 髴企聞鬘櫁┻蜀??逾樒オ梧エサ諤ァ迚ゥ雉ェ縺ィ縺昴l繧峨?逾樒オ檎明謔」豐サ逋ゅ∈縺ョ蠢懃畑
ZIN-MAUNG-MAUNG-THEIN, MASANARU TAKAI, TAKEHISA TSUBAMOTO, THAUNG-HTIKE, NAOKO EGI and MAUNG-MAUNG A new species of Dicerorhinus (Rhinocerotidae) from the Plio-Pleistocene of Myanmar
受賞 江木直子 日本人類学会・平成20年度Anthropological Science奨励賞を受賞
髮?屮驕コ莨晏?驥取峩譁ー
Y, Tsuji and S, Takatsuki 螟ァ蝙句床鬚ィ縺碁≡闖ッ螻ア蟲カ縺ョ繝九?繝ウ繧カ繝ォ縺ョ謗。鬟溯。悟虚縺翫h縺ウ謗。鬟滓?蜉溘↓荳弱∴繧句スア髻ソ
半田貴史、片井聡、久野礼子、海野俊平、井上雅仁、三上章允 動きを手掛かりとした図形識別条件におけるマカクMT野ニューロン活動は図形の違いを反映する
猿渡正則、井上雅仁、三上章允 目標刺激選択におけるV4ニューロンの色選択的活動から非選択的活動への推移
松田 一希 キナバタンガン川下流域のテングザルの社会・生態学研究
船越 美穂 ポスター発表
平成21(2009)年度共同利用研究員募集中 12/5締切
第4回比較社会認知シンポジウム 12月19,20日開催
Hiroo Imaiほか 色覚光受容体の適応が引き起こすシクリッドの種分化
京都大学霊長類研究所 年報 Vol.38 2008(2007年度の活動)
加賀谷 美幸 第22回国際霊長類学会大会への参加およびフランス国立自然史博物館、カタルーニャ古生物学研究所での研究打ち合わせ
宮部 貴子 国際霊長類学会参加およびグラスゴー大学獣医麻酔科訪問・情報交換
相馬 貴代 国際霊長類学会第22回学術大会参加発表
第3回HOPEシンポジウム2008 人間の進化の霊長類的起源
SAGA11 with HOPE in 東京 (アジア・アフリカに生きる大型類人猿を支援する集い) 11月15日開催
遐皮ゥカ縺薙⊂繧瑚ゥア 繝舌Φ繧ー繝ゥ繝?す繝・莠区ュ夊。嶺クュ縺ョ繧オ繝ォ
松原 幹 国際霊長類学会出席と研究情報収集
大藪 由美子 中国商代殷墟遺跡の人骨資料における傷痕の古病理学的調査
繝翫ワ繝?ぃ繧イ 繝√Ε繝シ繝槭Μ Overseas field research in Bali
ジョン・バプティスト レカ Overseas field research in Bali
NHK教育テレビ「地球ドラマチック」 『チンパンジーの知性 大研究 ~どこまでヒトに近いのか~』 9月10日(水)放送予定
2008年市民公開日 10月26日(日)開催 申込締切 10月16日(木)
脳の世界 「聴覚野も複数ある」
国際ワークショップ「森の心、海の心: チンパンジーとイルカの比較認知科学」9月12日 名古屋港水族館
国際ワークショップ「比較認知発達神経科学の挑戦」 9月17日 京都大学芝蘭会館別館
ヘンリケ・モル博士講演会 "The development of perspective-taking in young children" 9月22日 京都大学百周年時計台記念館
平成20年度東京公開講座「霊長類学の最前線」9月13日開催 レジュメを掲載しました。申込期間を延長しました。
遠藤 秀紀 ボゴールにおけるツパイ類・マメジカ類標本資料調査およびアジア野生動物医学会への参加
伊藤 麻里子 第22回国際霊長類学会に出席、発表のため
酒井 朋子 第22回国際霊長類学会への参加と発表
繝√Ε繝ウ 繝昴Φ Presentation in the 22nd IPS international congress
村山 美穂 国際霊長類学会出席、及び野生動物の遺伝学的研究に関する情報交換
下岡(鈴木) ゆき子 第12回国際霊長類学会への参加と発表
鈴木 真理子 第22回国際霊長類学会大会参加・発表
Yasuhiro Go and Yoshihito Niimura ヒトとチンパンジーにおける嗅覚受容体遺伝子の進化
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酒井朋子さん(D2)、国際霊長類学会でベスト・ポスター賞受賞
企画展「アフリカ・南極・ヒマラヤ」京都大学百周年時計台記念館企画展示室にて 8月5日から10月5日まで
ニホンザル史調査会追加
行動神経研究部門教授公募 10月3日締切
特別推進研究「認知発達の霊長類的基盤」特定助教公募 9月30日締切
脇田 真清 第6回欧州神経科学フォーラムへの参加
テクニカルスタッフ募集 グローバルCOEプログラム「生物の多様性と進化研究のための拠点形成」
Matsuzawa, T. and McGrew, W. Kinji Imanishi and Japanese Primatology for 60 years
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京都大学 平成20年度全学共通科目「霊長類学の現在」 提出期限 7月25日(金)
分子生理研究部門教授の公募 10月3日締切
S. Ogino and H. Otsuka 荳ュ譛滓峩譁ー荳門圏荵晏キ樒肇縺ョ譁ー螻朧riensictis医う繧ソ繝∫ァ托シ碁」溯i逶ョ牙喧遏ウ
ジャマン モハマド フィロズ バングラディシュにおけるアカゲザルの比較社会生態学的研究
久世 濃子 原生林に生息する野生ボルネオ・オランウータンの生態と社会に関する調査
中川 良平 化石および現生の哺乳類標本の調査,関連する研究資料収集および中国人研究者との意見交換
河村 善也 化石および現生の哺乳類標本の調査,関連する研究資料収集および中国人研究者との意見交換
Murata Y, Higo N, Oishi T, Yamashita A, Matsuda K, Hayashi M, Yamane S. Effects of motor training on the recovery of manual dexterity after primary motor cortex lesion in macaque monkeys.
京都大学と名古屋市の連携に関する協定調印式 総長の挨拶
京都大学と名古屋市の連携に関する協定を締結しました。
野外研究ガイドライン2008改訂版
半谷 吾郎 ダナムバレー森林保護区の霊長類の群集生態学2
半谷 吾郎 ダナムバレー森林保護区の霊長類の群集生態学1
脳の世界 学習はレム睡眠で進む
研究最前線からのメッセージ Alexander D. Hernandez 博士
思考言語分野助教の公募 7月30日(水)締切
人類進化モデル研究センター教授の公募 7月31日(木)締切
平成20年度東京公開講座「霊長類学の最前線」9月13日開催
犬山公開講座 「サルから学ぶ」8月21日、22日開催
高井 正成 シベリア南部のウドゥンガ地域から見つかっている鮮新世のコロブス類化石の解析
「霊長類の写真館」更新、河合雅雄名誉教授提供の幸島の写真掲載しました。
Y. Tsuji, N. Kazahari, M. Kitahara, S. Takatsuki 繝九?繝ウ繧カ繝ォ縺ョ繧ィ繝阪Ν繧ョ繝シ繝舌Λ繝ウ繧ケ縺ィ繧ソ繝ウ繝代け雉ェ繝舌Λ繝ウ繧ケ
京都大学 平成20年度全学共通科目「霊長類学の現在」 提出期限 6月27日(金)
社会進化分野助教の公募 7月25日締切
進化系統研究部門(形態)教授の公募 7月28日締切
系統発生分野 更新
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人間の心の霊長類的起源 -比較認知科学国際シンポジウム2008- 5月28日(水)より
京都大学と京都市が野生動物保全に関する教育及び研究の連携協定を締結しました。
押田 龍夫 ベトナムにおける樹上性小型哺乳類の分布調査
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松原 幹 ゴリラの遊び行動における環境的・社会的影響に関する研究
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進化系統研究部門教授の公募6月9日(月)締切
第9回ニホンザル研究セミナー5月18日(日)開催
2008年度シンポジウム・研究会
平成20(20072008)年度共同利用研究員(施設利用随時募集研究)の募集について
山本亜由美 東南アジアにおけるマカク類の頭骨・歯牙の変異
A. Higashino, S. Yonezawa and T. Kageyama ニホンザルストレス蛋白質のELISA測定
木村 順平 センザンコウの泌尿生殖器および消化器に関する比較解剖学的研究
中島 啓裕 東南アジア熱帯の哺乳類散布型果実における霊長類の種子散布者としての役割の解明
平成20年度 京都大学霊長類研究所 京都公開講座 「フィールドからラボへ」
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社会進化分野新設
Takai, M., Maschenko, E.N., Nishimura, T.D., Anezaki, T., Suzuki, T. Paradolichopithecus (オナガザル亜科)の系統的位置と地理的変遷に関する考察
森本 陽 野生フサオマキザルにおける他個体の情動表出への対応
三浦 優生 マックスプランク進化人類学研究所における研究交流および研究計画
松田 一希 マレーシア・サバ州におけるテングザルの社会・生態学的研究
博士学位授与式の総長の言葉で霊長類学系の3人の授与者の業績が詳しく紹介されました。
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2008年 霊長類研究所 オープンキャンパス 大学院ガイダンスレジメ追加
尾池和夫総長が屋久島観察施設を訪問しました
2008年 霊長類研究所 オープンキャンパス 大学院ガイダンス 4月3日(木)-4月4日(金)開催スケジュール追加
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:西村剛、大石高生、鈴木樹理、松田圭司、高橋俊光 話しことばの形態学的基盤のモザイク的進化
:Thaung-Htike, Chit-Sein, 高井正成, 江木直子, 鍔本武久, Zin-Maung-Maung-Thein, Maung-Maung ミャンマーのイノシシ科テトラコノドン属の化石-その2
福島 美和 学習障害児の認知機能と教育システムにおける国際比較
半谷 吾郎 ダナムバレー森林保護区の霊長類の群集生態学
佐々木 基樹 ベトナムに生息する小型哺乳類の繁殖生理学的研究
: Yoshi Kawamoto, Sakie Kawamoto, Kiyoaki Matsubayashi, Ken Nozawa, Tsuyoshi Watanabe, Mary-Ann Stanley and Dyah Perwitasari-Farajallah モーリシャス島産カニクイザルの遺伝的多様性
中務 真人 ウガンダ産化石類人猿の運動適応
共同利用研究会「マカクの進化と多様性に関する研究の現状と課題」ABSTRACT追加
第37回ホミニゼーション研究会「霊長類学の未来をさぐる」3月7日-3月8日開催
田代 靖子 飼育ボノボにおける社会的行動の機能と発達に関する研究
霊長類研究所の大学院
第37回ホミニゼーション研究会「霊長類学の未来をさぐる」
チンパンジー「アイ」メンバー紹介AYUMU 2008追加
脳の世界 視野の一部で学習する
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2008年 霊長類研究所 オープンキャンパス 大学院ガイダンス 4月3日(木)-4月4日(金)開催
共同利用研究会「マカクの進化と多様性に関する研究の現状と課題」2月15日(金)-16日(土)開催
高井 正成 中国南部の洞窟から見つかっている鮮新世~更新世前半の霊長類化石の解析
辻川 寛 中期中新世アフリカ産ホミノイドの周辺哺乳類相についての研究
京都大学附置研究所・センターシンポジウム 京都からの提言 「人間と自然:新たな脅威と命を守るしくみ」- iPS細胞・ES細胞・ウイルス・DNA・生態の危機 -
Ueno A, Hirata S, Fuwa K, Sugama K, Kusunoki K, Matsuda G, Fukushima H, Hiraki K, Tomonaga M, Hasegawa T 覚醒下のチンパンジーにおける聴覚性事象関連電位の測定
半谷 吾郎 ダナムバレー森林保護区の霊長類の群集生態学
脳の世界 レム睡眠って何?
霊長類研究所で新年挨拶会が行なわれました
2008年 霊長類研究所 オープンキャンパス 大学院ガイダンス 4月3日(木) ~4月4日(金)開催
:Yoshi Kawamoto, Ken-ichiro Tomari, Shizuka Kawai, Sakie Kawamoto ニホンザル北限地の下北集団における ancient bottleneck
哺ohammed Mostafa Feeroz , Kamrul Hasan , Yuzuru Hamada , Yoshi Kawamoto 繝舌Φ繧ー繝ゥ繝?す繝・縺ョ繧「繧ォ繧イ繧カ繝ォ縺ォ逋コ隕九@縺溽音蠕エ逧?↑mtDNA螟臥焚縺ィ縺昴?蛻?ク?↓縺、縺?※
半谷 吾郎 ダナムバレー森林保護区の霊長類の群集生態学
久世 濃子 原生林に高い密度で生息する野生ボルネオ・オランウータンの生態と社会に関する調査
小田 亮 サバンナヒヒのメスの繁殖同期の解明
松本 晶子 サバンナヒヒのメスの繁殖同期の解明
唳utaka Kunimatsu, Masato Nakatsukasa, Yoshihiro Sawada, Tetsuya Sakai, Masayuki Hyodo, Hironobu Hyodo, Tetsumaru Itaya, Hideo Nakaya, Haruo Saegusa, Arnaud Mazurier, Mototaka Saneyoshi, Hiroshi Tsujikawa, Ayumi Yamamoto, and Emma Mbua 繧ア繝九Ζ縺ァ逋コ隕九&繧後◆蠕梧悄荳ュ譁ー荳悶?譁ー縺励>螟ァ蝙矩。樔ココ迪ソ蛹也浹
木村 大治 コンゴ民主共和国赤道州ワンバ地区における住民の森林利用に関する研究
松沢 哲郎 Linda Brent氏 招へい:HOPEシンポジウム2007講演
松沢 哲郎 Maria Finnigan氏 招へい:HOPEシンポジウム2007講演
松沢 哲郎 Stephen Ross氏 招へい:HOPEシンポジウム2007講演
脳の世界 大脳新皮質の拡大
野生チンパンジーには閉経後の老年期がない、人間の女性だけに「おばあさん」期のあることがわかった
行動神経研究部門認知学習分野助教の公募
牛田 一成 大型類人猿の腸内に生息する乳酸菌に関する研究
平井 啓久 HOPEシンポジウム2007「人間の進化の霊長類的起源」での講演にAlan Mootnick氏招へい
平井 啓久 HOPEシンポジウム2007「人間の進化の霊長類的起源」での講演にUlrich Reichard氏招へい
平井 啓久 HOPEシンポジウム2007「人間の進化の霊長類的起源」での講演にRoscoe Stanyon氏招へい
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山本 亜由美 タイワンザルの骨格形態に関する予備的調査
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桧垣 小百合 第37回北米神経科学会参加とポスター発表
平井 大地 北米神経科学会出席及び研究発表
三上 章允 北米神経科学会出席ならびに研究情報収集
:Masato Inoue, and Akichika Mikami 想起した情報は前頭前野から下部側頭葉に送られる
HOPEシンポジウム2007実施報告 (2007.11.19)
HOPE・SAGAシンポジウム2007実施報告 (2007.11.18)
チンパンジーの行動目録ビデオ追加
ジェーン・グドール博士に京都大学名誉博士の称号を授与 記事追加
螟ァ遏ウ 鬮倡函 隨ャ難シ怜屓蛹礼アウ逾樒オ檎ァ大ュヲ蟄ヲ莨壼、ァ莨壹↓蜿ょ刈縲∫匱陦ィ
地域広報誌にインタービューが掲載されました
脳:「ヒトの脳に無限の可能性」 岐阜の高校で“授業”
唏igo N, Oishi T, Yamashita A, Murata Y, Matsuda K, Hayashi M 驕句虚驥弱↓縺翫¢繧九?繝ュ繝?う繝ウ繧ュ繝翫?繧シC蝓コ雉ェmRNA縺ョ逋コ迴セ
:Sato A, Nishimura Y, Oishi T, Higo N, Murata Y, Onoe H, Saito K, Tsuboi F, Takahashi M, Isa T, Kojima T 前頭前野と運動野の遺伝子発現の網羅的比較
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ジェーン・グドール博士に京都大学名誉博士の称号を授与
2007年11月11日ジェーン・グドール講演会「地球社会の調和ある共存に向けて -野生動物研究センターへの展望-」が開催されました
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SAGA10 ポスター発表・NPO/NGO活動発表要旨・講演要旨追加 11月17,18日開催
:杉浦秀樹 ニホンザルは仲間との距離で声の調子を変える
HOPE Symposium 2007 人間の進化の霊長類的起源 プログラム追加 11月18,19日開催
霊長類研究所でサル慰霊祭が行われました
チンパンジー・サンクチュアリ・宇土 2007年4月熊本県宇土半島に日本初のチンパンジー・サンクチュアリが誕生しました。
報告 インターラボ2007―グローバルCOE
脳の世界 臨死体験は脳内現象か?
第30回国際動物行動学会(IEC)で服部裕子がStudent Poster talk Competition 3位に選ばれる
蜊玲律譛ャ譁ー閨槭↓螻倶ケ?ウカ繝輔ぅ繝シ繝ォ繝峨Ρ繝シ繧ッ隰帛コァ縺檎エケ莉九&繧後∪縺励◆
遖∵妙縺ョ譫懷ョ溘r蛻?¢蜷医≧繝√Φ繝代Φ繧ク繝シ Chimpanzee share forbidden fruit
:Hirohisa Hirai, Yuriko Hirai, Hiroshi Domae, Yoko Kirihara テナガザル類の系統的にもっとも遠い関係にある属間雑種個体(Larcon)
HOPE 読売新聞関西版 知のかたち 未来の新発見視野に収集
HOPE 朝日中学生ウイークリー ゴリラ、ボノボ、チンパンジー…大型類人猿はアーティスト
HOPE 中日新聞 "天才"類人猿の絵 競演
HOPE 読売新聞 ギニアのチンパンジー、ワナを壊す技を伝える大橋岳
HOPE 朝日新聞 オランウータン研究家 久世濃子さん
HOPE 中日新聞 チンパンジー道具を工夫 アリ釣り 樹上で進歩
HOPE エコソフィア 人類の進化の霊長類的起源を探る
HOPE 中日新聞 チンパンジー救う植林計画 「緑の回廊」順調に成長
HOPE 学術月報 Vol.58 No.1 722号 先端研究拠点事業HOPEとドイツ
HOPE 学術月報 Vol.58 No.1 722号 多国間ネットワークの強化
HOPE Primatology フサオマキザル
HOPE 朝日新聞 石でヤシ割る 南米・フサオマキザル、確認
HOPE 朝日新聞 「あくびはなぜうつるの?」
HOPE 読売新聞 「アイ」と27年間の付き合い
HOPE 中日新聞 アイ研究 責任重く
HOPE 岐阜新聞 紫綬褒章受賞者 喜びの声
HOPE 毎日新聞 喜びの秋 紫綬褒章
HOPE 読売新聞 森林再生 緑の回廊計画
HOPE 朝日新聞 あくび、チンパンジーも伝染 アイちゃん ビデオみて「ふぁー」
HOPE 朝日新聞 賢い証拠「あくび」うつる チンパンジーで発見
HOPE 毎日新聞 "仲間のフリ見て" あくび伝染 「知性の表れ」
HOPE 読売新聞 チンパンジーもあくび「伝染」 人間以外初めて確認「他者に共感する能力」高さ裏づけ?
HOPE 英国王立協会報(生物学)、7月21日号 チンパンジーにおけるあくびの伝染
HOPE 赤旗 チンパンジーは人類の進化の隣人 勉強始めたアユム、アイは育休明け
HOPE 毎日新聞 性格似てたチンパンジー親子 遺伝子関連の可能性
HOPE 毎日新聞 ギニア チンパンジー5頭死ぬ 調査の19頭、研究支障も
HOPE 京都大学新聞 先端研究拠点HOPEから
HOPE 中日新聞 犬山の京大霊長研 共同研究始まる 独機関 人の進化 謎に迫る
HOPE 京都新聞 現代の言葉 ベルリンからヒロシマ・ナガサキへ
HOPE science news 科学新聞 国内外の中核的研究機関つなぐ 特集 日本学術振興会の先端研究拠点事業 持続的な国際協力体制へ
HOPE 中日新聞 京大霊長研と独機関 共同研究 人の進化 謎探る 心、体、社会、ゲノムから